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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 ただいま事務総長より御説明がありましたように、北二郎君に弔慰金を贈呈することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」 と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 さよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 次に明三十一日の本会議の件を議題に供します。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 気持としてそういう気持をもつて、明日の本会議は休むという御趣旨の御発言がございましたが、いかがとりはからいますか。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 ちよつとお伺いいたします。あなたの御発言の趣旨は、実質的に開くという趣旨ですか、それとも自由討議にして本会議を召集しておいて、現実には開会しないということですか。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 それでは明日の本会議の件は、佐々木君から御発言がありましたし、また土井君その他から御発言のありました趣旨にのつとりまして、これを休むことに決定して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 さよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 お諮りいたします。ただいま倉石君御発言の、一昨日本院構内に起りました事件につきまして、これを議題とし、警務部長、あるいは関係者の報告を求めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 それではさよう決定いたします。 警務部長の御報告を願います。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 ちよつとお諮り申し上げたいと思います。ただいまいろいろ御意見があつたのでありますが、面会人と議員が構内において会見をいたします場合におきまする、いろいろの申合せをいたしてあるのであります。問題の中心はその申合せと、そうして院の秩序を守るための衆議院の各種の規則というようなものを、どの程度に権威を持たせて守つて行くかというところに、重点があるように考えるのであります。いろいろ今までの御意見もそこに趣旨があると思うの…

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 私も土井君の御発言と同様に考えておる。中途半端の実行できないものなら申合せはいらない。いま現存しておる申合せが実行に移せないという実情についても伺いたいし、もとより議長の意見も聞かなければならぬし、さらにそういうところへ出席されておる代議士が、みずからの申合せを破つておるのでありますから、それらの三点をはつきりさせなければ、恒久的解決にならないと思います。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 私は申合せは実行しなければならぬという建前から申し上げておるのです。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 大分論議もつきたように思いますので、構内におきまする秩序維持の責任は、あげて議長にあるわけでありますから、この際、議長からこのことについての心構えを伺いたいと思います。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 石田一松君に申し上げます。面会人に対する申合せを御承知ないと思います。面会所を設立してあるゆえんは、秩序だつて面会するためであり、また面会所で面会を行うことにきめてあつて、面会人に関する申合せができておるのでありますから、その申合せを守るようにという議長の発言であります。それで議長の御発言を了承いたしまして、これまで決定せる申合せは嚴重に守る、またわれわれも遵奉するようにいたしたいと思います。さように決定すること…

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 それではさように決定いたします。 —————————————

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 次に本日の議題に移ります。高松地方專売公社調停委員会の委員に成田知巳さんを委嘱する件を議題に供します。事務総長の御説明を求めます。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 ただいまの案件は、できるだけすみやかな機会に本会議に上程することに御異議ありませんか。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 それではさように決定いたします。 —————————————

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 次に先ほど早川君からお話のあつた件でありますが、一応提出せられている案件でありますので議題に供します。 小林進君を懲罰に付する動議が、田淵君外二君から提出されてありますが、先ほど早川君から御懇切なる御発言がありましたので、この際田淵君の御発言を求めます。

民主自由党1950/01/30

第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員長代理 ただいま提案者である田渕光一君から、今議題になつておる小林進君を懲罰委員会に付する動議について了承する旨の御発言がありましたが……。