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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 自由討議は延期しましよう。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 五、六分もあればやれるだろう。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 地域給の問題などは、人事委員会あたりでやつていただくことですね。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 地域給の問題というのは、これは問題の性質からいつて、本会議でやるべきものじやない。やるなら米国の食糧輸出禁止という問題の方が大きい。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 委員会も国会であり、本会議も国会であるから、委員会を通じて明らかにされた方がいいと思いますが、せつかくのお話でございますから、もしやるなら、第二の方が緊急性もあり、問題の大きさも、本会議で取上げるにふさわしくはないが、ほぼふさわしいと思います。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 地域給の問題は、すでに人事委員会などでも相当論議もされており、また継続中であると思います。しかも問題の内容にわたつて詳細なる論議が望ましい問題であるから、これは委員会にお譲り願つて、どうしてもおやりになるというのなら、せつかくのお申し越しのことでもあるのだから、本会議に取上げる問題としては、米国の食糧輸出禁止対策に関する緊急質問、これなら異議はないというのです。われわれの立てておる原則というのは、やはり本会議でやる以上…

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 私は地域給の問題というような、国内の限局された一部分一部分の問題を、本会議で緊急質問せられるということには反対します。これは突発的な問題ではない。米国の食糧輸出禁止という突発事項が起つたことに対する緊急質問ならいいと思う。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 十分でいいでしよう。

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 ほかに都合がありませんでしたら、御連絡いたします。 —————————————

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 このことについては追放令に該当しないということは御承知だろうと思います。戰争中におけることについていろいろおつしやるようですが、名前は特に申し上げませんけれども、共産党との統一候補として立候補された人の中にも、私とかつてある職場において働いておつた人で、この報国会に参與されておつた人がある。これは、そういう場所に置かれたということは政治運動ではなく、事務ですから、私は選考委員でございますが、そういう点から、これを取上げ…

自由党1951/02/09

第10回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 選考委員は私一人ではない。椎熊君も土井君も——これは田中君が出られたと思いますが、こういう方々がおられるので、私一人でお答えすることはないが、積極的な戰争協力者でなかつたという判断は、資格審査委員会の判断というものを信用いたしたのであります。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 一つずつやりましよう。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 第一項は、今長谷川君からお話があつた通り、すでに緊急質問として取上げる性質のものでないので、必要があれば法務委員会ででも御質問を願うということで、これは却下ですね。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 問題は局部に起つた問題で、その局部としては非常に重要な問題であるとは考えるのですが、さらに詳細をお聞きになる必要もあると思うので、委員会等でやつていただく方が適当じやないかと思います。それからただいま予算委員会は質疑続行中でありますので、そういう場所もせつかくあけておるし、共産党の委員は質問の時間もあるはずだから、そちらの方でおやり願つた方が実効をあげられると思うのでです。本会議でただちに取上げることは反対であります。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 委員会で十分御検討願つて、御検討の結果、どうしても結論を得なかつた場合に、さらにあらためてやることならよいけれども、詳細な実情を知ろうと思うには、大向うを相手に議論をやるよりは、委員会等でやられたらよいと思う。予算委員会で時間がなければ、運輸委員会でやられてもよいのではないですか。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 緊急質問の取扱いについては、いつもこの運営委員会で議題になるのですが、かねがね申合せがありまして、本会議における緊急質問というのは権威を持たせる。かつては本会議における緊急質問というと、院の内外を震憾するくらい重大な問題だつたのであります。こういうことを小出しにするのはよくない。委員会で十分やられてからやつた方がよいと思います。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 事件としては海上保安関係です。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 これも重要であるから、委員会でやることにしましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 これは人事委員会。

自由党1951/02/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 それならそれでいいと思います。