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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 きようは予算だけにしようじやないですか。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 それはきようでなくてもいいじやないか。予算一本の方がすつきりしていいでしよう。あさつてにしたらどうですか。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 あさつてということでいいでしよう。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 それからちよつと御説明申し上げたいことがございます。今お手元にお配りいたしましたのは、今国会に政府から提出する希望を持つておりますところの、あるいは準備を進めております法律案、並びに議員立法として提出したいというものの中で、現在まで準備を進めておるものを整理いたしたのであります。御参考までに御配布いたします。よろしくお願いいたします。それからこの中で誤解のないようにお願いいたしたいと思いますのは、第二段目のところにA、…

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 出席であります。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 社会党はどのくらいですか。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 それでは、こういう取扱いにしてもらいたいと思うのですが、緊急質問やなんかもいろいろ出ておりますから、それを整理して、総理の発言に対してやるのは、そうたくさん出ていただくのは困るから、議員の多い大会派順に二人の方にやつていただく、こういう建前で、民主党と社会党にやつていただくということに賛成いたします。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 緊急質問はあとで相談しようじやありませんか。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 他の方は緊急質問として申し込んでありますから、それはそれとして取扱つたらよいと思います。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 これは刻下最も重要な問題であることは御承知の通りであります。国民もその詳細にわたつて了知したい問題であることも承知しております。それだけに、御質問をしておきたいという御希望に対しては、われわれとしても賛成をいたしたわけであります。ところが、それをまた同じ問題について何回も繰返して、大勢、総花的な御発言ということでも困る。やはりわれわれの常識からいつて、問題が問題だけに、代表的な御質疑を願いたい。それにはだれが最も代表的…

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 いやいや、これはたまたま出ているわけです。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 それは緊急質問が出ておる。これが出ていることに関連して皆様方が御要求なさつたならば、私どもの考えとしては、重要なことは認める、しかし言葉は悪いかもしれないけれども、各党各派でいろいろ顔をお並べになるよりは、大会派の方お二人ぐらいが本会議で代表的におやりになるというのは適当だと考えますし、ちようど二人の方から出ているから賛成する、残余のものについては質問するなというわけではございませんで、外務委員会もございますし、そこで…

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 だから委員会でもやつてもらいましよう。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 施設方針演説と同じ取扱いにしなければならぬというものではない。これは重要な問題でありますから、御質疑をされ、国会全体として問題とされることには少しも異議はありません。ただそれでは本会議でどの程度に発言を許すのが適当かといえば、私どもは二人ぐらいが適当だと、こういうぐあいた考える。それをもしだれとだれとを許すかということになると、やはり大会派順に許して行くよりしようがない。それで大会派順にちようど二人から出ておるし、お二…

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 私に特に御質問でございますので、お答えを申し上げますが、私の申し上げるのは、そうじやなくて、御質問はそれぞれの立場でされることは一向さしつかえない。また非常に重要な問題であるから、それをぜひとも御質問されたいという御希望があるならば、どんどんおやり願いたいと思います。ただどの会派に本会議でやつていただくかということになりますと、ちようど本会議において行いたいという質疑の申出が、苫米地義三さんと淺沼稻次郎さんからありまし…

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 首相の演説を聞く前です。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 委員会でやつてくれればよい。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 あとから出たものについては、あした相談しましよう。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 御説明の御趣旨は十分了解いたしましたが、その取扱いにつきましては、私どもさらに党の各機関に諮つて、協議の上御返答申し上げたいと思います。

自由党1951/02/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○石田(博)委員 御親切にありがとうございます。その点は私どもは先ほど申した通りですが、ただいま土井君からの申出でありますが、これは、この委員会の希望として、委員長において適当な御処置をおとり願いたいと思います。