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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 共産党は全部反対ですか。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 それでは御反対はやむを得ないですから、議題にすることに御賛成を願います。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 これは私どもの方といたしましては、十分党において研究をいたした結果議題にしていただくようになつたのでありまして、せつかくのお申出でありますけれども、御反対はやむを得ませんから、議題にするようにおとりはからい願いたいと思います。民主党はいかがですか。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 社会党はどうですか。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 民主党はどうですか。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 今おつしやるように、皆さんが保留なら、わが党も保留に賛成です。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 ちよつと伺いたいのですが、今共産党から強い要望がありましたが、社会党はやはり保留でございますか。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 民主党は……。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 それでは、わが党は受けて立つ立場でありますので、どちらでもよいのでありますが、せつかく民主党及び社会党が保留とおつしやつておるのでありますから、やはり長いものに巻かれろで、本問題については保留に賛成いたします。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 われわれは、わが党総裁である外務大臣に対して共産党から不信任案が出ておりますので、私どもからとやかく申し上げるのではない。社会党と民主党が保留ということをおつしやいますので、あなたの方は三十名未満だし、民主党、社会党は、両党合せて百名になりますから、どうしても多い方に巻かれてしまうよりしかたがない。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 この決議案に対しましては、共産党の風早八十二君から反対討論を申し出ておられるようでありますから、わが党としては小川平二君を賛成討論に出します。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 この決議案は、ただいまわが党だけの提案になつておりますが、これはやはり本運営委員会の取扱いの慣例がございますから、ただいまのところ各派共同提案にするように、各派とお話合いを進めておる過程にあるのであります。従つてその手続が終了いたしますまで、保留を願い上げます。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 討論は十分。

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 議題も大体予定されたものが終つたようでありますが、懸案になつておりまする川上貫一君の懲罰問題であります。懲罰委員会はようやく結論を生み出しつつある段階にあるのでありますが、御本人の川上君が御欠席で、その届を出してあるそうであります。十日までの御欠席でありますので、御本人がいない間にこれを本会議に上程するわけにも参りませんが、しかしまた同時に、いつまでもこの問題をほうつておくわけにも参らないので、御本人が十日までの休暇を…

自由党1951/03/06

第10回 衆議院 議院運営委員会 第23号

○石田(博)委員 まつたく不可抗力というように判断される場合は別問題でありますが、われわれの考え方というものをここに御披露申し上げておる次第であります。もとよりそれを決定する場合におきましては、その事態に相なつてから御協議を願わなければならぬことは当然であります。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 同じことを繰返すのはいやですが、小会派は、小平君と小林君のは一本にしていただきたいと思います。いつもの話ですから、議論及び討論は省略して一本にしていただきたい。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 今までたびたび出ていることだから、両党で話合いをつけてもらうことにしていただきたいと思います。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 なるべく短かくするように申し伝えます。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 四十分くらいでしよう。

自由党1951/02/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○石田(博)委員 小会派は二十分ですね。