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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/03/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○石田(博)委員 大体討論時間は十分ぐらいということだけきまつておれば……。

自由党1951/03/28

第10回 衆議院 議院運営委員会 第33号

○石田(博)委員 大体討論時間は十分ということにきめておきましよう。

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 これは私どもの方は、きようでいいけれども、他の党の方はのむかのまぬか、それをきめていただくとして、ただこの案文中、向うが修正した終りから二行目に、「その法律案による法律」という言葉が入つておる。これはおかしいと思うのです。「その法律案が不成立になつた場合には」でたくさんで、この方が正しいと思うのです。

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 そこで、「による法律」というだけを正誤で直して来てもらうように、事務局でおとりはからいを願つておいてこの案に対する態度はあしたでも決定しようじやないですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 自由党といたしましては、事議員の一身に関する問題でありますので、なるべく愼重にやりたいと思いますが、二十九日に、ちようど外務大臣不信任決議案も出ますし、解散決議案も出ますから、そのときに同時上程をせられることを希望いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 会期はゆつくりありますが、われわれの予定している審議の時日が切迫しておりますし、地方選挙も切迫しておりますので、なるべく早く法律案を参議院に送付する責任がわれわれにあると思いますから、今明日はできるだけ法律案を参議院に送付することに努力していただきまして、その以後においてこれを御相談いたしたいと思います。

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 そのときに御相談申し上げましよう。

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 ちよつと社会党の方に伺うのだけれども、さつき会議を開く前にお話した通り、日程第三の日本国有鉄道法の一部を改正する法律案は、條文の間違いを直すだけなんです。それを直すだけなのに、反対討論などはおかしいと思うのです。兼職の問題については、あとで別にあなた方の方で議員提出をされるというのなら話はわかるのですけれども、これは現在すでに議論されてきまつたものであり、しかも社会党修正案できまつた法律案です。その中に先ほど倉石君が読…

自由党1951/03/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第32号

○石田(博)委員 あとのはあとで出るのだから、そのときに反対されればよい。

自由党1951/03/26

第10回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○石田(博)委員 今梨木君から御発言があつたのでありますが、これは決議案に対する慣例がありますので、委員会の審査を省略すべきものでないと思います。従つて外務委員会あたりででも愼重御審議願いたいと思います。

自由党1951/03/26

第10回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○石田(博)委員 ちよつとお伺いしますが、せつかくお出しになるのなら、これは大きな問題でございますから、一両日置いて、あらかじめ日をきめて——討論の準備もあることでありますから、二十九日あたりに堂々とおやり願うというわけに行きませんか。

自由党1951/03/26

第10回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○石田(博)委員 二十九日ときめておきましよう。その方がいいじやないですか。

自由党1951/03/26

第10回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○石田(博)委員 それは私どもの方としては一向さしつかえありませんが、ただ社会党さん、あるいは民主党さんの御意見を伺つた上で……。

自由党1951/03/26

第10回 衆議院 議院運営委員会 第31号

○石田(博)委員 自由党としても、二十九日に上程せられることに異議はありません。

自由党1951/03/24

第10回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○石田(博)委員 この日本開発銀行法案の予算関係のことは、どうなつておりますか。

自由党1951/03/24

第10回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○石田(博)委員 これに伴つてですね。

自由党1951/03/24

第10回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○石田(博)委員 それでは、このお取扱いについては御研究願つて、あらためて……。

自由党1951/03/24

第10回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○石田(博)委員 先般田中伊三次君から、彈劾裁判所裁判員の辞任の申出がありまして、本日事務局まで辞表を届けられております。その補欠の御推薦は、民主党にお願いいたします。

自由党1951/03/24

第10回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○石田(博)委員 われわれも、これについては承認せざることに党議が決定いたしました。

自由党1951/03/24

第10回 衆議院 議院運営委員会 第30号

○石田(博)委員 一身上の弁明の範囲は、当然限定してもらわなければならないですね。