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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/01/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 本日、適当なる時期に両院協議会委員の選挙をやつていただきたい。御承知のごとくこの法律案が成立しませんと、現行法のままになるわけです。そうすると二月三日に告示をし得る可能性があるわけであります。従つてそれまでに法律案の制定をしなければなりません。そこで一日も早く議決をいたしたいのであります。本日、すみやかなる時期において、両院協議会委員の選挙を行つていただききまして、すみやかに議事を御進行願います。

自由党1951/01/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 米窪さんの弔辞のあとにお願いしたい。

自由党1951/01/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 両院協議会でまとまらない場合には、廃案になるもならぬも、当然現行法通りになるわけです。これは法律上きまつておることです。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 時間はそのままにして、あとはまかせよう。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 小会派の発言は、まとまつた団体の代表として出て来るという意味で六十分と取扱つておる。六十分という時間に異議はないとしても、その建前をわれわれは今までずつと一貫して来たわけだ。ところが、もしその時間を四派とか五派とか、みんながばらばらにやられるようであると、これはわれわれが今までとつて来た建前に反する。それはわれわれとしては承認できない。せつかく今まで努力してでき上つて来た建前がくずれることになる。これは毎回毎回われわれ…

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それじや全然くずれてしまう。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 この取扱いは、小会派が一まとまりにまとまつた形としての御要求であり、御発言であるというので、われわれつとしても賛成したのです。従つて、あるときはまとまり、あるときはまとまらないという種類の御態度では困る、これはおまとまりになつた御発言というふうにわれわれは了承する。であるから、爾後の取扱いも、この委員会においては、そういうまとまつた形としてお取扱いを願いたい。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それをくずしちや、何のためにわれわれは運営の規則をやつて来たのかわからなくなる。それでは全部御破算でなければ困り、ます。今さつき椎熊君からお話があつたことだけれども、まとまらなければまとまらないでいいという建前でおられるなら別問題ですよ。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 同時に、ここではつきりしておくが、あなた方の小会派の政治行動を常に一つにしろということをわれわれは申しおるのではない。院内における発言のルールを確立する上において常に了解しておることは、まとまつた形として取扱うのだ、この議会の運営の建前としては、まとまつた形できようき取扱い、今後も取扱うのだ、あなた方がその建前の上にのつとつておられるから、六十分という発言時間が割当てられるので、ばらばらにわかれると、正規の申合せがひつ…

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 社会党は二人にしよう。三人というのは悪例だよ。民主党でも二人でやるというのに、それより所属議員数が少いところで三人はいかぬよ。そんなことをしたら、十分ずつ五人も十人も出すということになつても、制限のしようがない。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それは民主党とだけのお話合いじや困ると思います。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それが一番いい。

自由党1951/01/25

第10回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 私生活だから、あまり……。

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 議院運営委員会 第4号

○石田(博)委員 今回の修正案のことについては、いろいろいきさつもございましたことでありますが、もとより原則といたしましては、本委員会の運営は一事不再議の原則を保たなければならぬことは当然であります。ひとり委員会のみでなく、議事の運営はそれを原則として取扱わねばならぬことは当然でございますが、現在の諸般の情勢を御考慮願いまして、将来に悪例を残さないということを前提といたしまして、目下懸案となつておりまする地方選挙に関する参議院修正案の取…

自由党1950/12/15

第10回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 各常任委員長さんが権威ある態度で臨んでもらうことが必要だ。議員もやたらに紹介しないことだ。

自由党1950/12/15

第10回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○石田(博)委員 大体けつこうですから、これは演壇の上に置くことにいたしましよう。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 それでは党に帰られてからの結果で、場内交渉でやろうじやないですか。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 それはきようきめてもらいたいですね。そういうことのために一日開くというのはつまらない。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 それは仮定だろう。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 法務委員会の方は非常に大きな突発事項が起つておつて、重大な影響もあるし、人選その他についての意見を調整することは別として、これを承認することには賛成しますが、しかし経済安定委員会の派遣の目的、人数その他については賛成いたしかねます。