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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 法務委員会の場合は大事件なのですが、原則としてはやらない建前です。これは超党派的に意見が一致したものがあるのだから、それを議長において十分お含みの上、適当なおとりはからいを願う、それでいいのじやないですか。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 これは当委員会の委員各位は同じ考え方だと思いますけれども、大体議員が会期中に派遣されるということが、われわれの職務の本分との関連において不適当であることはもとよりであるが、たとえば休会中といえども、これは第一官費を使う、国費を相当使うことである。しかも相手方に與える迷惑というか何というか、実におびただしいものがあると思う。実際上その目的を達成するためには、私どもはむしろ必要な資料を収集してやるべきであつて、こういうこと…

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 これはきのうもそういう御意見が出たのだから、議長において人選等の問題については、そういう意見が出たということを委員長に伝えてもらつて、そうして委員長において善処されることを希望する。われわれの方で出て来たものを、これはいやだとか、これはいいとかということは言えないのだから、梨木君からそういう意見が出たということを委員長に伝えてもらつて、委員長において善処する。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○石田(博)委員 別に次のことはきめなくてもいいでしよう。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 ちよつとその前に……。各常任委員会の国政調査承認要求の件につきましては、当該委員会の所管事項の範囲に属するものについては議長限りでおとりはからい願い、疑問があるものについてここで御相談を願うということに、あらかじめ相談をまとめておいた方が適当じやないかと思います。その理由は、ほとんど全部といつていいほど従来は異議なしで通つておつたし、本日も実は委員会から承認要求があります。一々その内容についてこれを読み上げて行くことも…

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 出張は別に要求して来ますから……。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 この件は、本運営委員会の中の特別委員会に関する小委員会で御協議願つた上で成案をお出し願いたいと思います。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 それより前に、前国会の冒頭に、委員派遣は開会中はしないという約束を一応いたしておつたのであります。本国会もいずれ自然休会に入る時期があろうと思いますから、そのときに御相談願つたらどうですか。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 京都、大阪、神戸です。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 それは第二班です。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 名古屋です。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 それは委員会内部のことですから、委員会でやつてもらおうじやありませんか。どういう取扱いになるとか、だれが行くとか、何日行くとか、そういうことは委員会で相談しておることですから、法務委員会でやつてもらおうじやありませんか。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 それはいい。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 行くことはいいが、あしたから休会になろうというときに相談をすべき性質のものですね。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 いつまでやつていないかもしれないから、きようきめなくてもいいでしよう。国会開会中に出張するということは、われわれとしてはとりはからえない。よほどのことであれば別だが、なるべくならば参考人の出頭を求めるというのが建前であるから……。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 これらの法律案は、本院におきましては委員会の審査を終了し、本会議で議決して、参議院に送付し、参議院においても委員会の審査を経ておる議案であります。もとより愼重審議する必要も私は承知しておりますし、さらに本国会が前国会とはまつたく別個のものであることは、私どもも十分承知しております。しかしすべて急を要する問題であります。特に官公吏諸君の給與に関する法律案は、できるだけすみやかに制定を見て、官公吏諸君に対して安心を與える必…

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 非常に自分の方のことがおつしやりにくいことは、よくわかるから私の方で申し上げますが、参議院の人事委員長は社会党の木下君です。(発言する者あり)本院において議了いたした給與法を参議院に送付いたしたのは、二日のことであります。それが三日、四日、五日、六日、七日、八日、九日の午後に至るまで、ほとんど人事委員会を開かない。人事委員会を開かなかつたことは、実は社会党の木下委員長がどこかへ逃げて、委員会を開かなかつたのだ。これは明…

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 責任論のことはこのくらいでたくさんだと思いますから、これ以上は言わないことにする。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 ただいま椎熊君からの御発言は、與党が数をもつて云々ということを除き、他は全部賛成でございます。

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○石田(博)委員 こんなことは紳士協約で言うべきことじやないですが、これについては、本委員会は他の委員会を拘束しないなどというお話がないようにお願いいたします。