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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/10/27

第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 言葉つきもしごく穏やかに下手からお願いしているようなわけでありますが、本日は土曜日のことでもありますし、大分講和條約その他で院の諸君も御疲労でもありましようし、なるべく簡素にやつた方がいいじやありませんか。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 時間はどうです、五分くらいでいいじやないですか。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 どうです、鉄道運賃だけに集中してやられるというのならば十分ずつやつていただいてもいいが、六人全部やられるというのなら五分ずつでいいじやないですか。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 あとあとのこともあることだから、常識通りやつていただくことですね。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 これはこの前も農民協同党の方から、先般の運営委員会におきまして、やはりこのたびの討論に参加さしてもらいたいという申出があつたのであります。このたびの社会党の分裂につきましては、御事情については十分われわれといたしましても了察し得る点があるのであります。しかし院内における発言單位の問題につきましては、皆様方御承知のように、今日まで長い間かかつてようやく確立せられつつあるのでありまして、それにはいかなる事情があるにもせよ、…

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 むだな論議をしてもしかたがないから、私どもの方から提案を行いたいと思います。それは自由党と民主党の発言の時間の割当については現実の上で変化がありませんから、このままにしていただきまして、共産党も変化がないわけですから、そのままですが、日本社会党につきましては所属議員数に大きな変化が生じたのでありますから、この変化に伴つて時間の割当も変更いたさなければならぬと思います。同時にわれわれが今までやつて参りました原則から言いま…

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 私どもとしては最大限の便法を考えたつもりです。それで小会派内部の御事情につきましてはここで御議論を願つてもはなはだ困るのであつて、院内の分野については本日をもつて非常に大きな変化を来したのでありまして、その非常に大きな変化に伴つた方法を、われわれも考えるが、小会派の連合としてもお考えをいただかなければならない。あなた方の方は、院内の変化によつて生じたことについては一切ほかのものが考えろ、小会派としては考えられない、これ…

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 大体私の方の代表は山口喜久一郎氏で、発言の時間はおよそ三十分の予定でおりますが、その冒頭に、先般院議をもつてサンフランシスコの会議に議員団が参つておりますので、それについてのきわめて簡單なあいさつを一言申し述べたいと思いますので御了承を願います。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 それでは開会劈頭やつた方がいいでしようかね。

自由党1951/10/24

第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 私どもの方は、先ほど倉石君がいろいろ理由を述べておりました通りの経過であります。当初から各党もその線に沿つて、その都度了解を遂げて二十五日のうちに本会議を上げるつもりで参つたのであります。先ほどの土井君並びに椎熊君の方の御意見を承つておりますと、やはりわれわれ同じ党人として御事情のあることについては十分了知せられるものがありますので、党ともいろいろ相談いたしました結果、さらに先ほど川崎、椎熊両氏並びに土井君と協議いたし…

自由党1951/10/24

第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それと同時に、二十七日は定例日であるので、わざわざことわる必要はないと思いますが、二十七日も本会議を開くことに御了承を願います。

自由党1951/10/24

第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 その日までに上る予定の法案がありますから。

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 このたびの台風によつて被害を受けた各地方に対しては、まことに御同情にたえないのであります。従つて本院といたしましてもこれに対して万全の措置をとつて、でき得る限りの手を打たなければならないと考えることにはまつたく賛成でございますが、しかし御承知の通りただいま国会開会中でありまして、被害地の各位に対して本院議員が最大の援助と努力をする道は、本院にあつてその職責を全うするにあると私どもは考えておるのであります。従つて私どもと…

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 そうです。

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 今一種の妥協案のような御議論が出ておりますが、私どもはやはり院の運営というものについては、一つの基本的な態度というものをもつて運営して行かなければならないと思います。その都度その都度妥協的な処理をして行くということは、これはやはり次第々々に邪道に流れてしまう。従つてこのたびのルース台風によつて被害を受けた各位に対する同情は、これは私ども何人にも劣らないのでありますが、しかし災害復旧に対する問題だけでなく、現在中央及び地…

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 私がただいま出張に反対した幾つかの理由の中の一つは、議員が出張して調査をいたしても、専門家でないわれわれの立場といたしまして、また手足を持たない立場として、新聞や地方官庁が調査した以上のものは、われわれは得られないのだ、つまりわれわれ独自の立場における調査ということはあり得ないということが一つの理由になつております。将来起り得る事態として、今土井君からのお話がありましたが、将来起り得る事態というのは、ある幾つかのカテゴ…

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 このたびの災害が非常に甚大な被害を九州、四国、中国地方に与えたということは私どもも十分承知しており、冒頭にも申し上げました通り、被害地の各位に対しては同情を禁じ得ないのであります。しかし本年はこの災害の前に、御承知のように他の地方にも台風があつたということもありますし、また年々そういう災害があるのであります。この場合は違うのだ、あの場合は違うのだというようなことで、まあ災害の性質あるいは被害の量というものはそれぞれ違う…

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 うちの党内の人の御議論ですが、視察に行くことによつて陳情が全然なくなれば別ですが、やはり陳情は陳情としてあるのです。せつかく各党とも私の申し出たことについて御賛成を得たのでございますから……。岡西君のせつかくの御議論もわかりますが、それによつて陳情がとまることはない。陳情は陳情として続くので、陳情の費用をそれによつて節減できるという性質のものではないと思います。やはり院の運営ということは、私どもは人情や、あるいはそのと…

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 特別の場合ということは、われわれの理解するところではさつき言つたような三つの條件、つまり議員を派遣することによつて公正を期せられる、あるいは議員を派遣することによつて特別の効果が期せられるという場合は特別であるが、この場合は五人、三人という人数が手足を持たないで出かけて行つても特別の効果があるとも思われない。これは前からの原則で、この委員会はそういう態度で臨むのだということは何回も確認されておつて、議論すべきことでもな…

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○石田(博)委員 一時十五分くらいに願いましよう。