石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 ただいま大蔵大臣の演説が十九日ということになりましたが、慣例によると、準備のため一日くらい間を置くことになつておりますので、質疑は二十日はやらないで休んで、二十一日は日曜日でありますから、二十二日に質疑をしていただきたい。二十三日は社会党の党大会があるそうでありますから、今までの慣例では、そういう場合にはなるべく便宜をおはからいするという建前でありますので、二十三日は休むことにいたしまして、二十二日一日で質疑を終了する…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 米の問題については、現在政府並びに与党におきまして種々協議をいたし、研究をいたしておることは間違いないのであります。しかしそれが最終的成案を得ておるとも現在申せない状態であります。従つて政府の方から、国会に対して発言をする段階に達しておりません。ただ新聞紙上等に大きく取上げられました結果、これについての国民の関心を明らかにしたいというのがただいま椎熊君の御発言だと思う。そうであるといたしますれば、繰返して申します通り、…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 そういうことならいいんじやないですか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 民主党から米の問題に対する緊急質問と、共産党から何か電力問題で緊急質問が出ておるが、電力問題は当然二十分の中でお触れになれることであり、最恵国約款というか、そうやたらに皆さんにやるわけには行かないから、民主党の緊急質問の問題だけを取上げていただくことにして、あとは当然持時間の中に含まれるものと御了承いただきたいと思います。民主党一人だけにして、共産党もおやりになるということでは困ると思うのです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 希望として聞いておきましよう。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 時間を制限するという意味は、時間が短かいから、質疑を尽し得ないということでなく、短かいなら短かい時間に、賢明にしてりこうなる方々でありますから、要領を得て質疑されれば十分尽し得るのでありまして、時間の問題ではないと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 時間の制限はそういう建前でわれわれはやつておるのでありまして、民主党に対しては、特に特別の御事情があるので先ほどのように申し上げたのですが、建前を二十分ということにして、多少のことについては先ほど社会党のお話と同様、議長において適宜とりはからわれるということを建前として、御決定願いたいと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 いや、多少のところはということです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 発言ありません。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 きようは土井君がお見えになつておらないのではなはだ不便でありますが、数日前に椎熊君と個人的にお話して、党へお諮りいただくようにお願いしておいたのです。共産党と小会派の方には時間がなくて参りませんでしたけれども、先般は総理に対する質疑が行われたのでありまして、このたびは財政演説を中心に御質疑願うわけであります。なお平和条約及び日米安全保障条約特別委員会等も開かれておりますので、財政演説に関する御質疑の答弁は、総理を必要と…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 そういうことです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 答弁は別の機会にできると思いますので……。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 原則論じやないのです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 もちろん出られることを建前とされましようが、それが絶対条件でないとお考えをいただきたい。総理の出席というものを、絶対必要なる条件とお考えいただかないように、こういう意味です。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○石田(博)委員 この問題は、委員長と庶務小委員長で御協議願つて、本日中に決定できるようにおとりはからい願います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)委員 いいです。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)委員 特別委員会につきましては、国会法の建前から申しましても、常任委員会を尊重し、その権威と実力を高めて行くということが一番大切であるとわれわれは思つおるのでありますが、行政監察特別委員会と海外同胞引揚に関する特別委員会につきましては、両委員会とも、創設いたしましたときの当初の目的をまだ完了いたしていないと思われますので、本国会に限り、これを存置することを提案いたしたいと思います。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)委員 これは庶務小委員会でやつてもらおうではありませんか。
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)委員 緊急質問は、ただいまのところ六件出ているようでありますが、本日も続行されております国務大臣の演説に対する質疑、さらに先般の運営委員会においても御説明を申し上げたように、近く補正予算案が提出せられ、これに伴いまして大蔵大臣の財政演説があるわけでありまして、それに対して当然また質疑が行われるのであります。すなわちここに取上げられている問題を、最も緊急なる状態において、最もすみやかなる状態において質疑をし得られる機会が與えら…
第12回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○石田(博)委員 予算の提出時期につきましては、よほどの支障がない限り、十八日までに提出し得られるものと考えております。従つて、それについての説明は十九日に行い得るものと考えております。これについては、いずれ御相談を願わなければならないことでありますが、慣例によつて、国務大臣の演説に対する質疑については、御準備等の日にちを一日置きまして、次は日曜でありますから、月曜、火曜と続いて質問をやつていただけるものと考えております。それ以外の日に…