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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 それはあくまで一つの団体として二十名以上なわけです。

自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 あれは特例です。

自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 少し誤解があるようです。平和両條約のときには、社会党が分裂をしたので、そのときに社会党の左派の諸君がその問題で発言権をつかめないことはぐあいが悪いから、こういうようにすればいいという便法解釈ができるのではないかという特例で、私どもはお扱いをしたのです。四十名が一つの団体になつている以上は、その代表は一人であるべきであつて、この一人をどう扱われるかということなら、私の方では別に申し上げません。私どもは四十名を一つの交渉団…

自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 同じ議論を何回繰返してもむだです。私どもは、これ以上のことは、なんぼおつしやつても申しません。きようは予算についても討論があることでありますし、現実的にあなたの方で処理ができるはずです。 なお田中君から、十六名を一つのかたまりに認めてくれないかというお話が出ておりますが、それをここで唐突に御議論をお出しになつても、きようそれを処理するわけには参らない。従つてわれわれとしては、きようは今まで通りの考え方で行かなければしよ…

自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 先例ということは、それは特例で、それを言われるなら、そういう、取扱いは一切やりません。

自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 ものは相談ですが、不信任決議で一時間以上もかかるし、それから予算が一時間くらいかかるでしよう。それから簡單なものでも二十分はかかると思いますから、三時間以上かかる。それから地方財政平衡交付金の決議を出すというのは、時間も長くなるから、明日にしたらどうですか。

自由党1951/11/08

第12回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○石田(博)委員 予算だけ記名投票にして、あとは起立採決に願います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○石田(博)委員 上程するかしないかは確約しないでしよう。そんなことは困るですよ。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 きようは日程等もあまりないので、ふだんと違つて多少の便宜をはからうことは考えてもいいことですが、ただこの間も申し上げた通り、原則的には、国務大臣に対する質疑が行われたのでありますから、その国務大臣に対する質疑の行われる時期以前に発生しておる事態については、その機会になさるのが当然であつて、それ以後に起つた事態についての問題だけを、きよう御相談申し上げたいと思うのです。あとから起つて来た事態についてならお話合いもできると…

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 これは英国保守党内閣の出現によつて、中共、東南アジア及び近東貿易に関する緊急性は出て来たと言えるが……。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 米麦統制の問題は、今も副議長が言われたように、前にやられたから……。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 一言にして言えば、先ほどから申し上げておるように、原則から言えば全部適当ではないと思うのですが、きようは下手な取引をしてもしかたがないから、この中から民主党一つ、社会党一つということにして、民主党は中共、東南アジア及び近東貿易に関する緊急質問を……。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 君はさつき、一の方が緊急度があると言つたから……。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 いや、それは一つずつにしてもらいたい。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 それは法務委員会でやつていただきたい。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 今共産党から出た緊急質問は、ことに議員の身分に関することでもあり、一般人権に関する問題として、特に非常に重要な問題だと思うのです。しかしそれだけに細部にわたつて、十分検討してもらわなければならぬので、今はきのうまで出ておる緊急質問について御相談したのでありますから、共産党のその問題は、私の方といたしましては、委員会において十分徹底的におやり願いたいと思います。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 それでは中共、東南アジア及び近東貿易に関する緊急質問と、電力危機に関する緊急質問、これだけを本日上程されんことを望みます。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 質問時間は十分ですか。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 それから、きよう総理は参議院に出ておられますから、緊急質問の答弁は、関係大臣でいいということに御了承願いたい。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○石田(博)委員 いいでしよう。