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改進党衆議院
総発言数
2,996 件
直近の所属会派
改進党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/07/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会52 件・52%
  • 労働委員会35 件・35%
  • 労働委員会人事委員会運輸委員会連合審査会9 件・9%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,996 件中 20 件を表示
新政治協議会1949/07/08

第5回 衆議院 考査特別委員会 第17号

○石田(一)委員 もう一つお伺いいたしますが、ああいう一つの新しい交番勤務制に対して、一部の從業員、労働者が不満を抱いて、これは行政整理の前提としてなすつたものだという観点に立つて、局部的にこうした問題を取上げてストをなさるということは、副委員長あるいは中闘委の立場としては、決して好ましいものではないとお考えになつたわけなんですか。

新政治協議会1949/07/08

第5回 衆議院 考査特別委員会 第17号

○石田(一)委員 そうした場合にでも、これを解決するという一点にあなたたちは努力するために、まず自主的に局部的ストを中止するようにという指令をお出しになり、その努力をなさつたのですね。

新政治協議会1949/07/08

第5回 衆議院 考査特別委員会 第17号

○石田(一)委員 私はちよつと議事進行に関して委員長の許可を得て発言するのでありますが、今日晝間この証人が今一人の証人とともに、この委員会で宣誓なすつたことだけはこれは事実なんです。しかもこれは署名捺印をなさつております。しかもその効力は今晩の零時まで継続しておるわけなんです。まことにこの委員会としては審議等の関係上長引きまして、証人の方には申訳ないことと思います。また精神的にも落ちつかないということもわかりますが、ぜひこの際証人の方に…

新政治協議会1949/07/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(一)委員 事務室変更の件は委員長あたりと話が済みましたか。

新政治協議会1949/07/04

第5回 衆議院 議院運営委員会 第49号

○石田(一)委員 これはなお福利小委員会で研究を願つたらどうですか。

新政治協議会1949/07/04

第5回 衆議院 考査特別委員会 第16号

○石田(一)委員 私はただいま議題となつております三件に関しましての提案者の説明を聞きまして、本案は提案者の提案趣旨説明の理由によつては、この委員会で取上げるべきではないという反対の意見を申し述べたいと思いますか。 その理由の一は、このような案件をこの委員会がただいま説明なさいましたような理由、しかもその観点でこれを取上げるといたしますと、私はこの委員会自身がこの委員会の持つておるところの自主性とこの委員会の最も特徴あるところとされてい…

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 あなたはここに証人においでになる前に在江部落でこの委員会から調査に行つた調査事務員が委員し会つて調べられたことがありますか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 どこで調べられましたか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 鈴木君がやつたのですか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 そこでどれくらいおりましたか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 それでそのときにあなたは、鈴木專門調査員に対してどういうことを聞かれ、どういうことをほぼかいつまんでおつしやいましたか。今証言なさつた、要するにあなたたちのやつておることに正しいのである、隠し田というものはないという、そういうあなたの先ほどからの証言と同じようなことを、鈴木專門調査員にお話になりましたか。それとも調査員がこれこれこれこれこれということがあるということを聞いて來たけれども、こういう事実があるのかということ…

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 あなたが否定するようなことはなかつたのですか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 主としてどういう質問がありましたか、土地について……

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 それはあなたは供出割当のあなたたちのおやりになつておる正当性を数字をもつて説明なさつたのですね。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 土地の問題については何か聞きませんでしたか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 それからただいまの問題の労働封鎖とか、何とかいうことを尋ねられませんでしたか。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 実はちよつとあなたにぜひこの際聞いておきたいと思うのですが、先ほどから委員長がお尋ねしたので、ほぼあなたもおわかりだろうと思いますが、今あなたが聞かれていることは、あなた自身、あるいは農民組合に不利益なことばかりが資料となつて聞かれておる。それであなたに今おつしやるのに供出割当の問題については反対側に立つている。いわゆる反共の方の方もこういうふうなことになつている人もあるという数字をあげての正当性を説明なさつているので…

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 わかりました。それ以外のことで不利益の点以外で、何かあなたたちに有利なことをおつしやつた御記憶ありませんか。もしなければもうけつこうです。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 よくわかりました。

新政治協議会1949/07/01

第5回 衆議院 考査特別委員会 第15号

○石田(一)委員 この問題は何も秘密にしてどうこうというほどの問題じやないので、この際特に委員長にこの委員会に諮つていただきたいと思うのですが、今回の鈴木調査員の現地における調査報告なるものには、われわれ委員が公平な立場に立つて判断するときは、これはいかにも一方的にのみ偏しているというきらいが十分にあるのであります。しかもただいまの証人が申し上げましたように、この証人に有利な数字を上げての説明までしてあるにもかかわらず、そういう資料はわ…