石村幸作
会議録に記録された「石村幸作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 698 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 国際観光旅館連盟副会長
- 直近の発言日
- 1955/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会81 件・81%
- 運輸委員会15 件・15%
- 地方行政・農林水産委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 698 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 地方行政委員会 第2号
○石村幸作君 本件も、先ほど決議されました町村合併促進法の一部を改正する法律案と同様に、本委員会で扱っていただきたいと存じます。 これの要旨はすでに昨日大体御説明し、御了解を得たのでありますが、ごく法律としては簡単なもので、すなわち市町村の議会の議員及び長の選挙はこの任期が本年四月二十二日までであるにもかかわらず、特例法によって四月三十日と定められ、その結果議員及び長の存在しない空白時代が生じ支障があるので、今回の選挙により次の議員及び…
第22回 参議院 地方行政委員会 第1号
○石村幸作君 理事は、その数を四名といたしまして、互選の方法は、成規の手続を省略して、委員長において便宜指名せられんことの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第20回 参議院 人事委員会 第3号
○石村幸作君 只今の公務員給与の改訂に関する問題につきましては、木下委員のお説も一応御尤もでありますが、国家の財政の関係又予算その他の関係上、今ここで直ちにこういうことを要望するということは、相当研究しなければならんだろうと、こう考えられますので、よく検討してみたい、こう考えております。
第20回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) 館委員の質問にお答えいたしますが、この法律案はその内容を見まするに、昨年こういうものに類似な法律が制定されておりましたが、昨年のに比較いたしますと、元利補給のようなものも落ちております。この点この法律の性質から見て少し不満でありますけれども、この程度で止むを得ないと、こう考えております。又もう一つ、範囲が少し拡大し過ぎてはいないかと考えられる点もありますが、つまり七月の大雨等で、この程度で少し広過ぎはしないかと…
第20回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) 館委員の御質問に私のお答えが落ちていたというような御注意がありましたが、この政府部内での意思統一ができているかという、こういうような御質問だそうでありますが、これは議員立法でありまして、まだ的確にはそういうことはできておりません。併し聞き及ぶところによりますと、この発議者と大蔵省等においていろいろの打合せがあつたそうであります。
第20回 参議院 地方行政委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) 今の数字の点でありますが、これは調査がはつきりまだ調べがついておりませんので、的確な数字は出ておりませんが、この立案者及び自由党におきましても、大蔵省当局といろいろ折衝した結果、これは大蔵省においても了解の下にここに提案されたことであります。そこで昨年の利子補給、元利補給、こういうふうなものを取りはずしたものも、そこから出ておる次第でありまして、これは実行できると信じております。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) 自治庁の係の者からそういう報告を受けました。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) これは自治庁の係は総務課でありますが、総務課の者からそういう連絡を受けました。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) これは総務課の名前も……総務課長が責任者であります。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) まだ報告をいたしておりません。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) お答えいたします。地方財政の赤字の原因は、具体的には各団体ごとに事情を異にしておりますので、一概には言いかねるのでありますが、これを大観いたしますに、第一に、制度自体の欠陥に基因することと、それから財源に考慮を払うことなく地方自治体が事業を施行する。まあ一口に言いますならば、財政の運営がまずかつたとか無理だとか、そういうことに基因するために、地方団体のこれは一つの責任とも言えるのであります。それからもう一つは、…
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) お答えいたします。秋山委員の御趣旨は一応御尤ものように承わるのでありますが、併しその辺の問題の考え方につきましては、政府部内においても今後なお検討すべきものが残されておるようにも考えておるのでありますが、今年度の地方財政といたしましては、差当り四十億円で一応足りると、やつて行けると、こう考えられましたので、今回は取りあえず補正後の収入見込額によることといたしたのであります。併し本年度交付税の決算が確定するまでの…
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) これは数字的にまだはつきりわかりません。つまり秋山委員のおつしやることは、警察後援会とか協力会とか、そういうことに類することと存じます。自治庁におきましては各自治体にそういう後援会、協力会のようなものに対して支出をしないようにと私ども通達を出している次第であります。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) 大体大蔵大臣の御答弁の通りに私のほうも考えておりますが、丁度この市町村がこういう火災保険に類することを行うというのは、現在におきましても全国町村会でこういう物件を扱つております。併しこれもなかなか様子を見ますとむずかしいので、町村会……。
第20回 参議院 予算委員会 第3号
○政府委員(石村幸作君) ところが市の物件をとつておりますと保険の採算かとれなくなります。そういう事情でありますので、なかなかこれもいいことのようでありますが、なお真剣に検討して見たいと、こう思つております。
第20回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○石村政府委員 国会議員の選挙時の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由並びに内容の概略をご説明申し上げます。 国会議員の選挙時の執行経費の基準に関する法律は、都道府県及び市町村の選挙管理委員会が管理する国会議員の選挙、最高裁判所裁判官の国民審査等の執行について、国が負担すべき経費の基準を定め、もつて、その適正かつ円滑な執行を確保することを目的として、昭和二十五年に施行されたものであります。この法律は、…
第20回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○石村政府委員 これの経費の出し方については、予備費から出すことにいたします。 それから数字について選挙部長から説明させます。
第20回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○石村政府委員 ただいま議決されました昭和二十九年度の地方交付税の総額等の特例に関する法律案に対する附帯決議が行われましたにつきましては、その趣旨を十分尊重いたしまして、政府におきまして善処いたします。
第20回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(石村幸作君) 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由並びに内容の概略を御説明申上げます。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律は、都道府県及び市町村の選挙管理委員会が管理する国会議員の選挙、最高裁判所裁判官の国民審査等の執行について、国が負担すべき経費の基準を定め、以て、その適正且つ円滑な執行を確保することを目的として、昭和二十五年に施行されたものであります。この法…
第20回 参議院 地方行政委員会 第2号
○政府委員(石村幸作君) それでは選挙部長から補足説明をいたさせます。