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自由民主党衆議院
総発言数
1,327
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 予算委員会第四分科会20 件・20%
  • 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,327 20 を表示
自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 大臣の所見は私が考えております考えと全く同感でありまして、その答えには非常に満足するわけであります。そして、いま私が引き続いて質問しようと思ったことをすでに大臣の方から先に言われたわけでございますが、そういうふうになりますと、やはり田園都市というのは余り過密過大でもいけない。そこには人間がぎゅうぎゅう詰まっちゃって、もう災害の面から見ても人間性の涵養から見てもいろいろな点から見て都市公害がある。片や過疎と言われるところは、つ…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 具体的な国鉄再建法の問題とか宅地並み課税の問題について、確かに立場上それに対していろいろと批判的なことは申し上げられないというのはよくわかりますけれども、ただ田園都市というものをつくるんだ、こういうことを前提にした場合に、たとえば東京一つをとってみても、都市に田園のゆとりをということになる限りば、現在の農地をいかにしたら農民に営農してもらって、空間としてもあるいはまた生鮮食料品の供給という立場からも、空気の浄化というような点…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 時間の関係から先に進みます。 次に、大震災対策について若干お伺いしたいと思います。 駿河湾沖の地殻変動による大地震を予測いたしまして、関係都県を初め国の関係等が対策を研究しております。マスコミなども想定ドキュメントを報道しておりまして、いろいろな問題を提起をして警鐘を鳴らしておるということは、そのこと自体は私は大変結構なことだと思うのですが、大規模な地震の発生が予測され、警戒宣言の発令が出されるようなことがあるということを前…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 ちょっと時間がないので、これ以上お尋ねすると先に進めませんので省略したいと思いますが、とにかく私どもが住んでいる三大都市、東京で例をとりますと、一人当たり十トンのコンクリートを抱えておると言われております。このような巨大な都市の中であのような大震災が起こると、本当にこれは想像以上の大きな災害になるだろうと思いますので、ひとつ今後とも十分に対応に努力をしていただきたいと思います。 さらに先に進みまして、週休二日制と公務員の定員…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 そうすると、市町村はまだ九割くらいやっていない、大ざっぱに言えばこういうふうに解釈していいですね。国家公務員については、まだ試行はやっていないというふうに理解してよろしゅうございますか。

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 この試行ですけれども、当然行政サービスは低下させない、しかも執行に当たって人員はふやさないというのが大きな前提だと思うのです。そうすると、解釈によると、一つも行政サービスは下がりませんよ、人もふえませんよ、しかしそういうふうに休みはよけいにとれますよということになると、民間的な企業的な立場からすると、それだけ人が余っていたということにもなるのですが、そういう点の見解はどうですか。

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 確かに世界の傾向を見ると週休二日制、そういう傾向にあると思うのです。私は、週休二日制そのものを否定はしません。問題はいま日本のこのような国家財政、地方財政、そしてまた官民のいろいろな問題、こういう中において、この週休二日制というものをどういうふうにスタンスをとるべきかということが問われる問題だと思うのです。そういう見解から私は申し上げたのでございますから、誤解のないように願いたいのですが、四週五休制がだんだん今度は四週六休に…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 いま直ちに答えを求めることは不可能ですが、後日で結構ですから私に教えていただきたいのです。結果的に、やっているところが高い、低いということは出ると思うのです。それが欲しいのです。ただ、確かにラスパイレスが高いところがこれをやっているとは思っておりませんし、それとは関係ないことは全く言われるとおりだと思うのですが、やっているところがたまたま結果的に高いあるいは低いということは言えると思います。その数字が欲しいから、後日で結構で…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 その対象企業でありますけれども、大臣のおっしゃった、公的機関である市役所とか役場とかそういったもの、あるいはまた国家というものは大企業であるからということでございますが、この点についてはちょっと私には納得できないわけでございまして、やはり公僕であるということから見れば、本当は全企業の平均値ということが正しいのではないかというふうに思います。 さて、最後に一点だけお尋ねしますが、最近きれいな政治をしなくちゃいかぬ、政治家の倫理…

自由民主党1980/10/31

93衆議院 地方行政委員会 第3号

○石川委員 以上で私の質問を終わらせていただきますが、いまの答弁では私は満足しません。政治家にもそんなことをよく言いますと言うけれども、政治家だって出したくて出しているのじゃないのですよ、あれは。しょうがなくて出しているのですからね、もらわないような環境づくりをするようにもっと厳しくやってもらわなければ困りますよ。ただ補助金をくれたりなんかするだけで、後は自治体の自発的な創意工夫だなんてハイカラなことを言っておりますが、全然なっておらぬ…

自由民主党1980/10/17

93衆議院 地方行政委員会 第1号

○石川委員長代理 次は田島衞君。

自由民主党1980/05/09

91衆議院 地方行政委員会 第21号

○石川委員 私は、ただいま議題となりました修正案につきまして、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本修正案は、政府原案で昭和五十五年四月一日と定められております施行期日につきまして、すでにその日が経過しておりますので、これを公布の日に改めるとともに、これに伴い、地方公務員共済組合が支給する年金の額の改定等に関する規定については、昭和五十五年四月一日から適用することに改めようとするものであります。 以上が修正案の提案の趣旨及びそ…

自由民主党・自由国民会議1980/04/22

91参議院 地方行政委員会 第7号

○衆議院議員(石川要三君) ただいま議題となりました行政書士法の一部を改正する法律案の提案理由並びに内容につきまして御説明を申し上げます。 現在、行政書士は、官公署に提出する書類等の作成を業としておりますが、最近における行政事務の複雑化、高度化等により、書類作成のみならず、書類の提出手続を代行し、書類作成についての相談の依頼にも応じているのが実情であります。また、現行法では、行政書士は社会保険労務士の書類作成業務をもあわせ行うことができ…

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 地方行政委員会 第12号

○石川委員 行政書士法の一部を改正する法律案の起草案趣旨につきまして御説明をいたします。 お手元にお配りしてあります行政書士法の一部を改正する法律案の起草案につきまして、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同、民社党・国民連合及び新自由クラブの六党を代表して、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、本起草案の趣旨について御説明いたします。 現在、行政書士は、官公署に提出する書類等の作成を業とし…

自由民主党・自由国民会議1980/03/27

91衆議院 地方行政委員会 第10号

○石川委員 私は、この際、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同、民社党・国民連合及び新自由クラブの六党を代表し、犯罪被害者等給付金支給法案に対しまして、次の附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 犯罪被害者等給付金支給法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項に留意すべきである。 一、犯罪被害者等給付金の給付水準については、被害者等…

自由民主党・自由国民会議1980/03/26

91衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○石川委員長代理 岡田正勝君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/26

91衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○石川委員長代理 理事会で相談いたしまして、決定をいたします。

自由民主党・自由国民会議1980/03/26

91衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○石川委員長代理 資料については、前段同様に理事会で決定させていただきます。

自由民主党・自由国民会議1980/03/26

91衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第1号

○石川委員長代理 以上で連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後三時七分散会

自由民主党・自由国民会議1980/03/25

91衆議院 地方行政委員会 第9号

○石川委員長代理 午後四時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十四分休憩 ————◇————— 午後四時二十三分開議