石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○石川委員長代理 部谷孝之君。
第91回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石川委員 この際、質疑を省略し、直ちに討論に入らんことを望みます。
第91回 参議院 地方行政委員会 第1号
○衆議院議員(石川要三君) この修正案は、共産党を除く五党の共同修正でございまして、この内容につきましてはお手元に先般御配付してあるわけであります。 これは衆議院といたしましては、当然やはり地方公務員というものと国家公務員と、こういうような関連性があるわけでありますので、特に大蔵委員会におきましては長時間にわたりまして慎重な与野党の審議がなされました。その結果の一つの修正案が出されたわけであります。それを受けまして、やはり国家公務員と地…
第90回 参議院 地方行政委員会 第2号
○衆議院議員(石川要三君) ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして、衆議院における修正の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 まず、修正の趣旨につきまして申し上げますと、御承知のとおり、政府原案は、すでに第八十八回国会において成立いたしております恩給法等の改正内容に準じて年金額の引き上げを行うとともに、年金制度の改正として年金の支給開始年齢…
第90回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石川委員 ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、私は、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブの五党を代表いたしまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 御承知のとおり、本案は、すでに第八十八回国会において成立いたしております恩給法等の改正内容に準じて年金額の引…
第90回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○石川委員 私は、この際、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブの五党を代表いたしまして、昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対…
第89回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○石川委員 動議を提出いたします。 理事は九名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 きょう、この機会をお与えいただきまして心から感謝申し上げます。 与えられた四十分というきわめて短い時間でありますので、要点のみをお尋ねいたしたいと思います。したがって答弁は、できるだけ簡潔にお願いできれば、ありがたいと思います。 私は、きょうは時間の関係上、昭和記念公園についてだけ、お尋ねしたいと思います。大臣もせっかくお越しでございますし、時間の関係もあるようでございますから、順序を変えまして先に大臣に御所見を承りたいと思…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 局長に再度お尋ねしますが、こういうふうに理解してよろしいかどうか。 閣議決定は五十一年に、昭和記念公園をつくろう、この方針は決定された。しかし場所は立川の点については国有財産審議会等の議も経なければならない。それが決定されれば、それをつくるということでありますが、まだ、そのような時点であった。したがって多摩弾薬庫については全くペンディングでしたから触れなかった。要するに閣議決定だから場所はいずれにしても、方針の中に二眼レフ構…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 実は、その点が私は非常に大切なところではないかと思いますので重ねて質問を続けますが、そうしますと五十二年に、立川あるいは多摩その他を候補地として、いろいろ調査を進めたわけですね。そして現在に至っている。そしてまた近き将来においては、その国有財産審議会の議も調ったときに、そしてまた地元の意向も定まったときに、その候補地としての立川ということで閣議決定の問題として出る。やがてまた、いつの日にか多摩弾薬庫も同じようなプロセスをたど…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 非公式で防衛施設庁の方にそういう要請をされたということでございますが、それにはやはり何らかの具体的な案を持って要請されていると思うのですね。まあ絵がかけているらしいように私は聞くのですけれども、その絵も、私が常識的に考えていたのは全体の地域に対する絵ではなかったかと思うのですが、最近、何かそれが縮小されて半分ぐらいの広さの公園としての絵がかかれているようにお聞きしているのです。それは事実かどうかわかりませんが、もしそうならば…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 大臣にお尋ねしますけれども、日本の安全保障は防衛庁長官でありますが、しかし大臣も一人の閣僚でもあるし政治家という立場で、未返還の土地を対象としての絵でございますが、そういったような面におきましては、これは当然、建設省の対象地として進めるのに、そういったような点については決して心配ないというふうに御判断の上だと思いますが、そこいらの所見をちょっと承りたい。
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 大臣に対する質問は終わりますので、どうぞひとつ結構でございます。 次に、防衛施設庁にお尋ねしたいと思います。 防衛施設庁は、以上のようなことで、この問題を受けているわけですが、防衛施設庁として、この記念公園をどのように受けとめているか。そして返還について建設省からの御要請に対して今日まで、どのような行動をとられていたかを明確にお答え願いたい。
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 三回の交渉では、いまお答えのような状況があったということでございますが、これはどのような地位の方が、どこで交渉されるのですか。
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 そうしますと現在、平行線のような形になっているというふうに受けとめるわけです。弾薬庫は文字どおり弾薬庫なんですが、現在どのように使われているのですか、ゴルフ場とかなんとか言っていましたが。
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 そうしますと昭和四十二年に弾薬庫から、いまのように土地利用が変わっているわけでありますから、広い意味においては安全保障という枠の中に入るかもしれませんけれども、直接的には、かなり違った家族の健康管理そういう面に使用されていて、直接軍事的な使用のものではないというふうに、いま完全に、なっているわけですね。 実は、こんなことは古いことで、いまさら話にならないと言えば、それまでかもしれませんが、当初は少なくとも、あの土地は周囲の市…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 私は、そういう考えであることは否定いたしませんが、ただ、この施設が現在ゴルフ場と、半分は名称はちょっと忘れましたがキャンプ場のようなものではないかと思いますが、そういう施設に使われている。現実に、どの程度使われているか数字わかりますか。ゴルフ場だけで結構です。
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 これはどういう資料に基づいての数字か知りませんが、私どもが調べた点では全然違います。私は五十三年度いっぱい調べたわけじゃございませんが、できる限りの知る方法でやったんですけれども、そんな三けたなんという数字は、どこから求められたか、むしろ私としては、その資料を知りたいのです。ごく最近の一日、二日を見ても一日二十人ですよ。こんな天気のいい、しかもゴルフとしては一番最適のシーズンだな。このいまのときに二十人。しかも、これが全部日…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 いま非公式の交渉、こういうふうに言われましたけれども、じゃあ公式な交渉とはどう違うんですか。そして公式な交渉にする意思があるかどうか。少なくとも最近、二万名の署名が関係省庁に出されていると思うのです。二万人の署名というのは大変な数でありますし、ただ数で私は驚くわけではありませんが、それに対する要望、願望というものが、この二万人という数字の中にあるとするならば、これは非常に大きく取り上げなければならない住民意思ではないかと思う…
第87回 衆議院 建設委員会 第8号
○石川委員 委員長、私はもう質問を終わると言ったので、これでいいんですが、いまの答弁を聞きながら再度、要望を申し上げたいと思いますが、建設省、大蔵省、これは大蔵省が要請することが必要かどうかはよくわかりませんけれども、そういうものが、もし必要とするならば、建設省も大蔵省も、そんな非公式だなんということではなくて堂々とお願いをして、それをまた受けて防衛施設庁はひとつ交渉に当たっていただきたいと思うのです。 そして特に、あのゴルフ場が半分、…