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自由民主党衆議院
総発言数
1,327
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 予算委員会第四分科会20 件・20%
  • 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,327 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/04/24

104衆議院 内閣委員会 第13号

○石川委員長代理 上原康助君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 内閣委員会 第11号

○石川委員 ただいまから質問をするわけですが、官房長官が時間が余りないようでありますので、長官の時間もそういう御都合ができるように、できるだけ御協力をしながら質問をいたしたいと思います。 そこで、最初に長官に二、三お尋ねするわけですが、にわか勉強でいろいろとこの内容を勉強してみたのですけれども、今回のこの安保会議の設置というものは、要約しますと、現在の国防会議は存置いたしまして、さらにその上に重大緊急事態への対処措置、こういうことがこの…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 内閣委員会 第11号

○石川委員 今の答弁に対してさらにこれを続けて質問したいのですが、何か大臣の日程もあるようでありますから、順序を変えまして官房長官に特にお尋ねしたいのです。 私の知るところによりますと、国防会議が設置されたのはかなり前だと思いますが、ある人の話によりますと、その国防会議を国会で通すときには大変な時間と日数をかけて議論された、本当かうそか知りませんが、総理も三回ぐらいこの委員会に臨んでいろいろと質疑があったということを聞いております。その…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 内閣委員会 第11号

○石川委員 今の長官のお話で、国防会議は防衛庁の出先であってはまずいという御見解、なるほど私も全く同感でありますし、そのとおりだと思います。 ただ、これはまた前後してバックしてしまうような質問になるかもしれませんが、国防会議は政府も相当のエネルギーをつぎ込んで設置した割には、何か失礼だけれども、全く盲腸のような感じが私はせざるを得ないのです。ですから、その上にまた今度は違う要素も入れてつくるのですから、盲腸というのはついておるのです。今…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 内閣委員会 第11号

○石川委員 この安全保障会議というものは、要するに一つの事件というものが発生して初めて作用するのですか。その以前、これはまた解釈が非常にあれで、対象が制限できませんからなかなか予測もできないかもしれませんが、例えば北朝鮮と韓国との関係が非常に怪しくなってきた、それに対する日米の間のいろいろな関係からまた非常に憂慮すべき事態も想像される、予知されるという場合、リビアとアメリカはちょっと地理的な関係があるからこれはどうかわかりませんが、そう…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 内閣委員会 第11号

○石川委員 大臣の時間の御都合は、もう退場しなければならないようなことを聞いておりますが、よろしゅうございますか。(後藤田国務大臣「まだ大丈夫です」と呼ぶ) もう一つお聞きしますけれども、今度の安保会議というものは、申し上げるまでもなく行革審の答申からこのような設置になったということでありますが、内閣官房の強化の一環として外政調整室というものができるわけでありますが、これと外務省との関係につきまして、二元外交ができるのじゃなかろうかとい…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/17

104衆議院 内閣委員会 第11号

○石川委員 いろいろとお話を聞いておりますと、確かに今回の安保会議の設置をする必要性というものはよく理解をされるわけであります。問題は、ただ、国防会議のようにせっかくこれが設置されてもどうも今までのように、何か我々の期待から見て非常に希薄な存在のようなものにならないように、ぜひひとつ、せっかくできるこの会議を十二分に、我が国の真の安全保障のために機能を十分に発揮できるようなそういう運用を積極的にお考えをいただきたい。そのことを切に要望い…

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 委員長が許可を申し上げてない。座ったままの質問では……。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 委員長に発言許可を求めてください。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 委員長に発言の許可を求めてください。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 鈴切康雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 関連して、小川仁一君。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 答弁者は、落ちついて正確にお答え願いたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 ちょっと待ってください。——今のはわかりますか。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員長代理 鈴切康雄君。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○石川委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表いたしまして、ただいま議題となりました一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律及び国際科学技術博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対し、賛成の討論を行います。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、去る八月七日の給与の改定及び休暇制度の改定に関する人事院…

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員 このたびのこの一括二十六法案でございますけれども、私も質問をすることでいろいろと中を検討させていただいたわけでありますが、見て率直な感想は、何といいますか、大山鳴動ネズミ一匹、こういうふうな感じがするわけでありまして、このごろはネズミよりかゴキブリだそうですが、とにかく中身を見ると本当にコクのあるものがない、こういうふうに思うのですね。 今も長官から趣旨説明がございましたが、行革審の答申に基づいて、さきの通常国会においては国…

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員 総務長官の御答弁を拝聴しまして、理解できない面もあるし、また理解できる面もあると思うのでありまして、ただ、今御答弁の中に、公務員が仕事熱心な余りこうなったんだというような説明、無理に納得してくれと言っても、私は納得しても果たして国民が納得しますかどうか。私はむしろ、お役人さんのセクショナリズムというか権利保存というか、そういう体質的なものからこういうふうな結果になったのではないかなと思うのです。 特に、今の高邁な御答弁から見…

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員 大体五合目まで来たというのは、政府に対する一つの激励だという受けとめ方をされていらっしゃるようであります。そして、これからいよいよ道のりは険しく、正念場だという御見解、まことに私も同感であるとともに、今後の坂道を、胸突き八丁でありましょうけれども、ひとつ大いに汗を流していただきたいと思うわけであります。 臨時行政改革推進審議会が来年の六月で任期終了といいますか終わることになるわけでありますが、今の長官のお話のようにこれからが…

自由民主党・新自由国民連合1985/11/14

103衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員 来年の六月以降のことにつきましては具体的にまだ検討していないというお話でございますが、先ほど長官の御答弁の中にも、行政改革というものの難しさ、それは一つは役所という体質、もう一つはその役所との関連の団体、こういうものの協力がなければできないのだ、私はそのとおりだと思うのです。そういうことが、口では簡単そうでありますが、現実には大変難しいということを思えば思うほど、今後行革審にかわる何かのものを設置した方がベターではないか、ベ…