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自由民主党衆議院
総発言数
1,327
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1986/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会41 件・41%
  • 予算委員会第四分科会20 件・20%
  • 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会12 件・12%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,327 20 を表示
自由民主党1986/10/21

107衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 児玉健次君。

自由民主党1986/10/21

107衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 次回は、来る二十三日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事市川雄一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任を行いたいと存じますが、これは先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に鈴切康雄君を指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構並びにその運営に関する事項 恩給及び法制一般に関する事項 公務員の制度及び給与に関する事項 栄典に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 次に、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 恩給等調査のため小委員十二名からなる恩給等に関する小委員会 在外公館にかかわる諸問題を調査するため小委員十二名からなる在外公館に関する小委員会 及び 地域改善対策調査のため小委員十二名からなる地域改善対策に関する小委員会 を、それぞれ設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員及び小委員長は、追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 次に、内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。玉置総務庁長官。 ───────────── 国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────

自由民主党1986/10/09

107衆議院 内閣委員会 第1号

○石川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、来る十四日火曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十二分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 これより会議を開きます。 去る一日、人事院より国会に国家公務員法第二十三条の規定に基づく国家公務員災害補償法の改正に関する意見の申し出があり、同日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告申し上げます。 ────◇─────

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 この際、新たに就任された玉置総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。玉置総務庁長官。

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 次に、公務員の制度及び給与に関する件について調査を進めます。 まず、去る十二日の一般職の職員の給与及び週休二日制についての報告並びに給与の改定についての勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。内海人事院総裁。

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 この際、玉置総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。玉置総務庁長官。

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上原康助君。

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 野坂浩賢君。

自由民主党・新自由国民連合1986/08/19

106衆議院 内閣委員会 第2号

○石川委員長 田口健二君。