石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 本会議 第8号
○石川要三君 ただいま議題となりました国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、本年八月一日に行われた人事院の国家公務員災害補償法の改正に関する意見の申し出にかんがみ、年金たる補償に係る平均給与額について、年齢階層ごとに最低限度額及び最高限度額を設定するとともに、通勤災害について、保護の対象となる通勤の範囲を人事院規則で具体的に定め、また、監獄等に収容さ…
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 関連して、上原康助君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 これにより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、船田元君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。船田元君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。玉置総務庁長官。
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 ────◇───── 午後一時四十二分開議
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。栗原防衛庁長官。 ───────────── 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。月原茂皓君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○石川委員長 次回は、来る二十八日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
第107回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田口健二君。
第107回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 総務長官見えました。
第107回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ────◇───── 午後三時二分開議
第107回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤節君。