石川要三
会議録に記録された「石川要三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛56 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会41 件・41%
- 予算委員会第四分科会20 件・20%
- 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会16 件・16%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 予算委員会公聴会6 件・6%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ────◇───── 午後一時三十一分開議
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴切康雄君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 川端達夫君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 柴田睦夫君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第2号
○石川委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 これより会議を開きます。 会議に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび内閣委員長に選任をされました石川要三でございます。 御承知のとおり、当委員会は、行政機構、恩給あるいは公務員制度、防衛等、国の基本にかかわる重要な諸問題を所管することになっておるわけでありまして、今さらながら身の重責を痛感する次第でございます。 大変未熟者でございますので、一生懸命努めまして、公正な、しかも円滑な委員会の運営に努力をするつ…
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 北口 博君 竹中 修一君 戸塚 進也君 船田 元君 宮下 創平君 上原 康助君 市川 雄一君 和田 一仁君 を理事に指名いたします。 ────◇─────
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 行政機構並びにその運営に関する件 恩給及び法制一般に関する件 公務員の制度及び給与に関する件 及び 栄典に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、委員長において、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その派遣の日時、派遣地及び派遣委員の人選等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 この際、新たに就任された国務大臣及び政務次官の方々から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。内閣官房長官後藤田正晴君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 防衛庁長官栗原祐幸君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 北海道開発庁長官はただいまこちらに向かっている途中でございますので、後ほど御到着次第ごあいさつを承ることとしたいと思います。 内閣官房副長官渡辺秀央君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 北海道開発庁長官綿貫民輔君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 総務政務次官近岡理一郎君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 北海道開発政務次官高橋辰夫君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 防衛政務次官森清君。
第106回 衆議院 内閣委員会 第1号
○石川委員長 これにて国務大臣及び政務次官の発言は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第104回 衆議院 本会議 第27号
○石川要三君 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となっております安全保障会議設置法案に対し、賛成の討論を行います。(拍手) 御承知のとおり、この法律案は、現行の国防会議の任務を継承するとともに、重大緊急事態への対処措置を審議する機関として、内閣に安全保障会議を設置しようとするものであります。 本案は、今国会における最重要法案の一つでありますために、さきに本会議において趣旨説明があり、質疑が行われましたが、内閣委員会…