石川裕己
会議録に記録された「石川裕己」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 727 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海上保安庁長官
- 直近の発言日
- 1994/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会82 件・82%
- 決算行政監視委員会第四分科会8 件・8%
- 予算委員会第八分科会5 件・5%
- 予算委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 727 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石川(裕)説明員 九州地方の鉄道につきましては、先ほど御指摘ございましたように、複線化率でありますとか許容最高速度でありますとか、これについて鹿児島線と日豊線というのが違うことは御指摘のとおりでございます。 私どもといたしましては、経営主体でございますJRの実質的な経営判断というものと沿線の各地方公共団体との協力も得ながら幹線鉄道の高速化ということについては地道な努力をしているつもりでございまして、ちょっと細かくなって申しわけありませ…
第126回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(石川裕己君) 福島空港の近辺を走っておりますのはJRの水郡線でございます。水郡線につきましては昨年三月に水戸-常陸大子間におきましてスピードアップを一部図ったところでございます。それで、空港に近い常陸大子以北にっきましても、新型車両の導入でありますとか一部地上施設の改良等によりまして、本年秋ごろでございますけれども、常陸大子-郡山間にっきまして二十分程度短縮する計画を持っておりまして、現在鋭意準備を進めているところでございます…
第126回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(石川裕己君) 御指摘のとおり古い車両でございますけれども、今市し上げましたとおり、ことしの秋から新しい気動車を入れましてスピードアップを図っていきたいというふうに考えております。
第126回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(石川裕己君) 駅員の数につきましてはいろいろと問題あると思いますけれども、先ほど申し上げましたように、今年の秋までの間に新型車両を六両増加いたしまして、今市し上げましたようにスピードアップを図ってまいりたいというふうに考えております。
第123回 衆議院 建設委員会 第5号
○石川説明員 大都市地域におきます大深度地下空間の利用の法整備の問題につきましては、先生お話ございましたように、現在まで私ども内閣内政審議室など関係十省庁で、局長会議でありますとか課長会議でありますとか、現在まで延べ二十回にわたりまして検討を進めております。また、学者の先生方からもお話を伺うなど、検討を行ってきているところでございます。 この問題につきましては、先生も御指摘ございましたけれども、基本的な私権でございます土地所有権というも…
第123回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○説明員(石川裕己君) 大都市地域におきますいわゆる大深度地下の公的利用の問題に関しましては、今お話がございましたように、現在まで内閣官房など関係十省庁で協議をしております。今まで局長会議でありますとか課長会議等々を二十回近く開催するなどによりまして、あるいは学者の先生方からお話を伺ったり、そういうふうなことで検討を行ってきているところでございます。それで、どういうところに問題があるかということでございますが、大きく分けまして三つほどあ…
第123回 参議院 国民生活に関する調査会 第1号
○説明員(石川裕己君) 今申し上げましたようにさまざまな問題がございます。特に法制上は民法との関係も整理しなくちゃいけないというふうな問題等がございまして、検討には相当時間がかかるというふうにも思っております。 それからもう一つは、私どもが検討しておりますのは、大深度地下におきまして公的利用をどうやったら促進できるかという観点でございまして、現在の法律体系で大深度地下村用ができないということではないわけでございます。現在でも、いわゆる地…