石崎岳
会議録に記録された「石崎岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 391 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 総務副大臣
- 直近の発言日
- 2009/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 社会保障・年金5 件
- こども・子育て3 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会39 件・39%
- 内閣委員会29 件・29%
- 環境委員会12 件・12%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会8 件・8%
- 総務委員会3 件・3%
- 財政金融委員会3 件・3%
※ 全 391 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 総務委員会 第24号
○石崎副大臣 日本郵政株式会社は、現在、政府が一〇〇%出資をし、特別の法律によって設立をされた特殊会社という位置づけでございます。ですから、先生の御指摘のとおりだというふうに思います。
第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第12号
○石崎副大臣 お答えいたします。 先ほど、電気通信事業法につきましては野田大臣から御答弁がございました。いろいろな問題、トラブルの発生の原因というのはさまざまございまして、法外な料金を請求されるという事例は数多くございます。その原因はさまざまでございますけれども、電気通信事業法につきましては、電気通信の事業者に対して、さまざまな登録、届け出、あるいは技術基準等々の電気通信役務の安定的かつ確実な提供を確保するための規定を定める、あるいは公…
第171回 参議院 財政金融委員会 第8号
○副大臣(石崎岳君) この第三者検討委員会でございますが、今年一月の十四日に日本郵政の西川社長が鳩山大臣と会見した際に、かんぽの宿の譲渡問題についてこの第三者委員会を設置するということを表明されました。そのときの説明では、この第三者委員会は、かんぽの宿の譲渡問題に関しまして鳩山大臣が示された三つの疑問、なぜオリックスか、なぜ一括か、なぜ今かという三つの疑問について対応する、そして不動産売却のスキーム等について考え方を整理するということが…
第171回 参議院 財政金融委員会 第8号
○副大臣(石崎岳君) 総務省としても、日本郵政から資料を提出させて、今検討、調査をしている最中でありますし、この第三者委員会というのは西川社長が鳩山大臣に約束をして立ち上げたと、そしてメンバーは、法律、会計、不動産のそれぞれの専門家に参加をしていただいて公正中立に議論をしていただいているということでございますから、最終的には西川社長の責任においてしっかりとした結論が出るものと思っております。
第171回 参議院 財政金融委員会 第8号
○副大臣(石崎岳君) その担当者云々ということもありますが、第三者委員会をつくって今四回議論をしているわけであります。まだまだこれから詳細な議論に入っていくというふうに思います。そして、そのメンバーは極めて経験のあるそれぞれの専門家の方が議論をしていただいているわけでありますから、その第三者委員会の役割というものをしっかりと見極めていきたいと思いますし、最終的には西川社長の責任において結論が出されるものというふうに思います。
第171回 参議院 議院運営委員会 第11号
○副大臣(石崎岳君) 総務副大臣の石崎岳でございます。 日本放送協会経営委員会委員古森重隆、篠崎悦子及び多賀谷一照の三氏は平成二十年十二月二十一日に退任いたしましたが、古森重隆氏の後任として石島辰太郎氏を、篠崎悦子氏の後任として勝又英子氏を、多賀谷一照氏の後任として安田喜憲氏を任命いたしたいので、放送法第十六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたしま…
第171回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○石崎副大臣 盛山委員がユニバーサルのバリアフリー解消に一貫して取り組んでこられたことに、本当に敬意を表したいというふうに思います。 平成九年に放送法を改正いたしまして、字幕放送等を努力義務化する、その流れで、総務省、当時は郵政省でしたけれども、十年計画でこの字幕放送を普及していく、そういう活動を続けております。 平成十九年度までに総放送時間の四割を字幕放送化するという目標を設定して、NHKはほぼ一〇〇%、民放キー局は大体八九%、その目…
第170回 参議院 議院運営委員会 第10号
○副大臣(石崎岳君) おはようございます。総務副大臣の石崎岳でございます。 電波監理審議会委員羽鳥光俊氏は十二月十一日任期満了し、井口武雄氏は十二月十八日に任期満了となりますが、羽鳥光俊氏の後任として原島博氏を、井口武雄氏の後任として松崎陽子氏を、また浮川初子氏から辞任の申出がありましたので、その後任として山田攝子氏を任命いたしたいので、電波法第九十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本…
第170回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(石崎岳君) 総務副大臣を拝命いたしました石崎岳でございます。 委員長始め委員の皆様の格段の御指導をよろしくお願いをいたします。 ありがとうございます。
第170回 衆議院 総務委員会 第1号
○石崎副大臣 総務副大臣を拝命いたしました石崎岳でございます。 鳩山大臣を補佐し、諸課題に全力で取り組んでまいる所存でございます。赤松委員長初め委員各位の御協力を心からお願い申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 おはようございます。自由民主党の石崎岳でございます。 参考人の皆様方、お忙しい中、貴重な御意見を賜りまして本当にありがとうございます。また、見目さん、中村さん、それから杉本先生も、御自身の本当に痛切な体験を聞かせていただきました。本当にありがとうございます。 臓器移植法ができまして十一年。三年の見直し規定というものもございますが、それからでも、もうかなりの時間が経過をしているという状況です。現在、国会にA案、B案、C案とい…
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 中村さんからも、お嬢様の本当に痛切な思い出を聞かせていただきました。 A案には反対であるという御意見でございましたが、A案も、リビングウイルといいますか本人の意思、それから家族の承諾というものを前提として、特別何か強制するということではない、そういう法律だと思います。そして、何か周りから強制されるという環境が、それによって生じるということでもないのではないかと思うんですが、その点はいかがでしょうか。
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 ありがとうございました。 それから、臓器移植法ができて十一年、全国で脳死判定、臓器提供ということが行われてきたわけでございますが、こういった基準の適用というものが厳格に行われて、定着しているのかどうか。 これは福嶌先生にお聞きしたいと思いますが、この十一年間でその厳格な実施、基準の適用というのが定着したかどうか。先ほど杉本先生は、竹内基準というものはもう崩壊しているんだという御意見もございました。これに対する反論もあろうか…
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 杉本先生からも、先ほどいろいろ御意見をいただきましたけれども、A、B、C案それぞれについてはどのような御見解でございますか。簡単に御紹介していただけたらと思います。
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 ありがとうございます。 井田先生は海外の法整備もお詳しいというふうに聞いているんですが、韓国のケースについてお聞きしていいでしょうか。(井田参考人「余り詳しくないです」と呼ぶ)詳しくないですか。そうですか。 今回、例えばA案は、先ほど言いました国際基準といいますか、海外の一つの基準を持ってくるというようなこと。海外でそのような法改正、制度改正ということが行われた国で、何か、その前と後で大議論になったり紛糾したり、あるいはそ…
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 稲参考人にお聞きしたいと思います。 先ほど、ドナーがふえないのは文化の問題だ、死生観の問題であるというお話もございました。子供の移植ということについては、海外に行ったり、物すごくお金がかかったりという事例があるということがございました。ですから、現に例えば生体間移植が行われたり、現に海外に行って移植を受けざるを得ないという現実がある。そして海外から、日本人はもう来ないでくれと門戸を閉ざされるということもある。それだけ必要性…
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 同じ質問なんですが、これは杉本先生と福嶌先生にちょっとお聞きしたいんですが、生体間移植がふえているという現実、それから海外渡航で移植ということも多いという現実、これをどう解決すべきかということについての御所見を、杉本先生、福嶌先生にお聞きします。
第169回 衆議院 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会 第1号
○石崎小委員 ありがとうございました。 時間が来たようでございますが、本当にさまざまな立場からいろいろ御意見をいただく、そして、これをまとめるということは本当に難しい問題だな、全く百八十度異なる立場というのもございますから、これをまとめていく、前進させるというのも大変難しいというふうに思いますが、今、杉本先生から御意見をいただいて、議論が不足していると。これは国会においても、あるいは役所においてもそのとおりだというふうに思います。 この…
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○石崎委員 おはようございます。自民党の石崎岳でございます。 参考人の諸先生方、本当にお忙しい中、貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 最近、この新型インフルエンザに関する報道というのが物すごく新聞等でも多くて、読む機会がふえております。また、政府の側でも累次いろいろな対策方針を打ち出してきているという状況にございます。 先ほど岡部先生の御説明では、新型インフルエンザが日本に入った場合は人口の四分の一に当たる三…
第169回 衆議院 厚生労働委員会 第9号
○石崎委員 ありがとうございました。 清野先生からも大変貴重な最新のお話、知見をお聞かせいただきましたけれども、今まで政府がやっていることについてどうお考えかということをお聞きしたいと思います。 政府の方も、ガイドラインをつくったり、タミフル、リレンザの備蓄をしたり、訓練をしたり、水際対策を発表したりといろいろやっております。しかし、感染者が数千万人というような単位になった場合に、こうした事前の対策というものが整然と行われるのかどうか、…