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自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
753
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1957/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会58 件・58%
  • 日米安全保障条約等特別委員会29 件・29%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 外務委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 農林水産委員会農業法人等に関する調査小委員会1 件・1%

※ 全 753 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

753 20 を表示
自由民主党1957/03/22

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○石坂委員長 ただいま青木正君より本案に関し附帯決議を付したい旨の動議が提出されましたが、これについて御意見がありますれば、この際承わります。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/22

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○石坂委員長 別に御意見がないようでありますから、青木君の動議について採決いたします。青木君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/03/22

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○石坂委員長 起立総員。よって、青木君の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に関し政府より発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。加藤自治政務次官。

自由民主党1957/03/22

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○石坂委員長 この際お諮りいたします。本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/22

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第5号

○石坂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

自由民主党1957/03/20

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○石坂委員長 これより会議を開きます。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。前会に引き続き質疑を続行いたします。井堀繁雄君。

自由民主党1957/03/20

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○石坂委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/20

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○石坂委員長 速記を始めて。

自由民主党1957/03/20

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○石坂委員長 他に御発言はありませんか。——他に御質疑がなければ、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 次会は明後二十二日金曜日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1957/03/18

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○石坂委員長 これより会議を開きます。 国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。島上善五郎君。

自由民主党1957/03/18

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○石坂委員長 森三樹二君。

自由民主党1957/03/18

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○石坂委員長 他に御発言はありませんか。——なければ、本日はこの程度にとどめ、次会は明後二十日水曜日午前十時半より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。理事左竹新市君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、その補欠選任につきましては、先例に従い、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 御異議がなければ、理事に井堀繁雄君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 それでは、昨十三日参議院より送付され本委員会に付託されました、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出第七〇号)を議題とし、審査に入ります、まず政府より本案の趣旨の説明を求めます。自治庁長官田中伊三次君。

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 以上をもって政府の説明は終了いたしました。 引き続き本法案に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。井堀繁雄君。

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 井堀さんに申し上げますが、大臣は先ほどから参議院の方から再三呼びに参っておりますので、大臣に対する質問は後日にお願いできましたらけっこうだと思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 参議院の関係で長官は退席されましたが、この際政府委員から補足説明を承わっておきたいと思います。兼子政府委員。

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 引き続き質疑を行います。井堀委員。