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自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
753
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会58 件・58%
  • 日米安全保障条約等特別委員会29 件・29%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 外務委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%
  • 農林水産委員会農業法人等に関する調査小委員会1 件・1%

※ 全 753 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

753 20 を表示
自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 この際委員長から松本委員に一言釈明しておきますが、この「選挙時報」は、委員部の方に配って参りましたのを、委員部からほんの御参考までに配付をいたしましたものだそうでありますから、この段はこの程度で御了承を願いたいと思います。

自由民主党1957/03/14

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○石坂委員長 ほかにありませんか。——本日はこの程度にいたし、次会は来たる十八日月曜日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党1957/02/06

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○石坂委員長 一言ごあいさつ申し上げます。ただいまは、委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重職をお受けすることになりましたことは、身に余る光栄と存ずる次第でございます。しかしながら、生来はなはだ不調法者であります。かつふなれな者でございますが、幸いに委員諸君の格別の御協力によりまして、大過なくその任を全ういたしたいものと念願しておる次第でございます。何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

自由民主党1957/02/06

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○石坂委員長 これより理事の互選を行いたいと存じますが、その方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1957/02/06

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○石坂委員長 御異議がなければ、ただいまの古川君の動議の通りに、理事の数を七名とし、委員長から直ちに指名いたします。 大村 清一君 田中 龍夫君 藤枝 泉介君 松澤 雄藏君 森 清君 佐竹 新市君 島上善五郎君 以上七名の方を理事に指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1957/02/06

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○石坂委員長 この際青木正君より発言を求められておりますので、これを許可いたします。青木正君。

自由民主党1957/02/06

26衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○石坂委員長 ただいまの島上君の御方言に対しましてお答え申し上げますか、ただいまの御発言は、先例等もあっうかと存じまするし、適当な機会に過当な考慮をいたしたいと思います。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 ただいま議題となりました件について、若干の問題についてお伺いをいたしたいと思います。 今回の関税譲許に当りまして、日本はアメリカから七十六の税目についての関税譲許を得ており、わが国から六十七の税目が出たと説明になっておりますが、これによりましてどのくらいの価格になるかという点であります。私の聞くところによりますと、アメリカは四百万ドルを与えて七百五十万ドルを与えられた。英国は九千四百万ポンドを与えて千四十万ポンドを与えられた…

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 先日資料として配付を受けましたうちに、「各国の関税譲許がわが国の輸出に及ぼす影響」というのがあります。そのうちに、今回の譲許によりまして「対米貿易の拡大に資するところが大きい。」ということがうたわれておりますが、確かにその通りだと思います。そこでこの際将来の見通しというものはむずかしいことだとは思いますけれども、ただいまの資料にある「対米貿易の拡大に資するところが大きい。」という抽象的なところからもう一歩進めまして、この後ど…

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 将来の見通しについての問題は大へんむずかしい問題だと思いますので、その点はただいまの御答弁を一応了承いたしておきます。 ところで今回の譲許の交渉はアメリカとスウェーデンの二カ国でありますが、この二カ国だけであって他の国との交渉ができておらないのは一体どういうわけか。そういう交渉をされたのか、されたけれどもできなかったのか、もししてもできなかったのならばどういう事情なのか、ちょっと伺っておきたい。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 アメリカ以外の国とは関税譲許の交渉の余地がなかったということでありますが、私の聞くところによりますと、セイロンは関税譲許の交渉には応じたけれどもついに妥結ができなかったということですが、果してしからばそれはどういう理由によるのでしょうか。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 付表の第一、昨年度関税引き下げ譲許を受けた主要な品目とその輸出数量についての資料がありますが、これによって見ましても、大体の品目は雑貨類が多いようであります。従って、貿易の品目としてはあまり重要なものではないように見受けられるのであります。しかるにわが国の貿易が現在重化学工業品に移りつつあるような現状だと思いますが、これらの重化学工業品について関税譲許の獲得をすべきだと思うのであります。これらの点について交渉されたのか、どう…

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 今回の交渉に際してガットの重要な条文である三十五条の適用の廃止あるいはまた緩和について提案をしようとされたが、これを中止したというようなことも仄聞しておるのですが、これはどういう事情でそういうことになりましたか。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 関税交渉なり今回の会議でも、どちらでも……。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 ただいまのブラジルの問題でありますが、今御答弁のように現在ブラジルの議会で関税の全般的な改正を検討しておる、従って来年の正月になると日本に対する援用が自動的に解消する。しかる上に日本といたしましてはブラジルとさらに関税交渉を行なって正式なガット関係を結ばれるお考えですか。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 次にただいま問題になっておるアメリカのわが国の綿製品の輸入禁止について伺っておきたいと思いますが、われわれ考えますとどうもガットの精神にも反するし、日米通商航海条約の精神にも反すると思うのであります。ことにガットの第十一条には「数量的制限の一般的廃止」という規定が明らかにうたわれておるのですが、第十三条には「数量的制限の無差別適用」という条文がこれまた明記されてあるのであります。かような条文があるにもかかわらず、しかもガット…

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 ただいまの御答弁の趣旨にかんがみまして、内容の詳細は私も差し控えますが、大体こちらの主張しておるワクはどのくらいになっておりますか、新聞紙上では伝えられておるのですが……。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 これは新聞に出ておりますけれども、お尋ねは遠慮いたします。 そこで最後に、ソ連及び東欧共産圏諸国との関係でありますが、もちろんソ連及び東欧共産圏諸国はガットに入っておりませんが、一面日本とソ連との間には今回貿易の発展及び最恵国待遇の相互許与に関する両国間の議定書ができておる。そこでソ連から日本に輸入する場合にどういう関税を課することになるのですか、このガットとの関連においてもその点はどうですか。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 ソ連の貿易は御承知の通りに国家管理貿易であります。これは必ずしもコマーシャル・ベーシスでやらないで、ときによると政策的の見地から非常に安く売るというようなことがあり得ると思うのであります。さような場合には、わが国としてはどういうふうに対処されるのか。現にガットのうちには第六条にダンピング非難の規定もあるわけであります。これとの関連におきまして、そういう場合においてのお考えをお尋ねしておきたい。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 外務委員会 第6号

○石坂委員 一応この程度で終りたいと思います。