石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第64回 参議院 内閣委員会 第7号
○石原幹市郎君 関連で。先ほどあなたから私の名前が出たから……。
第64回 参議院 内閣委員会 第7号
○石原幹市郎君 私のほうを向かれたから、私ちょっと御答弁いたしますが、施設庁長官も、部内の連絡がなかったということはまことに遺憾であるというようなことを先ほど来から表明をしておるように私は受け取っておるんです。だから、そういうふうに言っておるんだから、施設庁長官もその程度で、それ以外のことはあまりつけぬように答弁してもらって、この議事の進行をはかっていただくように協力願いたい。
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 岩間君、いいですね。——それじゃ本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 人事院が来るまでちょっと休息いたします。 午後五時二十六分休息 —————・————— 午後五時三十四分開会 〔理事石原幹市郎君委員長席に着く〕
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 委員会を再開いたします。 一般職の職員の給与についての報告並びにその改定についての勧告に関する件を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 —————————————
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 次に、先ほど起きました全日空機乗っ取り事件について、防衛庁当局から説明を聴取いたします。 なお、正式に発表できないような部分があれば速記をとめてもよろしいと思います。——速記をとめて。 〔午後七時十三分速記中止〕 〔午後七時二十四分速記開始〕
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 速記を起こして。 それでは、御質疑のある方は御発言を願います。
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 速記つけて。
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(石原幹市郎君) 本件に関する本日の調査はこの程度にいたします。 次回は九月二十九日午前十時三十分開会の予定でございます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十六分散会
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(石原幹市郎君) 矢山君から要望されました資料の問題につきましては、後刻理事会で相談いたしまして、その取り扱い方をきめたいと思います。
第63回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(石原幹市郎君) はい、わかりました。
第62回 参議院 内閣委員会 第1号
○石原幹市郎君 私は、ただいま可決されました恩給法等の一部を改正する法律案に対して附帯決議案を提出いたします。
第62回 参議院 内閣委員会 第1号
○石原幹市郎君 ただいま議題となりました附帯決議は、自民、社会、公明、民社四党の共同提案にかかるものであります。 まず案文を朗読いたします。 小笠原諸島復興特別措置法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行にあたり、次の事項に留意し、小笠原諸島の復興、開発に遺憾なきを期すべきである。 一、復興計画の策定にあたっては、東京都とつねに緊密な連絡をとり、その基本構想に齟齬のないよう努めること。 二、土地利用計画の策定並びに土地に関する権利…
第61回 参議院 内閣委員会 第16号
○理事(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔理事石原幹市郎君退席、委員長着席〕
第61回 参議院 内閣委員会 第10号
○石原幹市郎君 先般の質問の中で出ておったようですが、今度の設置法の改正で通商産業研修所が設けられるわけです。提案理由を見ますると、「識見を養うため」とか、「研修の充実」ということをいろいろ書かれておりますが、よその省には農業大学校を置こうとか、すでに自治大学校とかいろいろあるのですが、この大学校と研修所との違いですね。この間もちょっと質問があったようですが、官房長はこれは研修所であるとえらいがんばって——私も研修所のほうがほんとうは好…
第61回 参議院 内閣委員会 第10号
○石原幹市郎君 主たると、いま言われたんですが、通産省の職員以外の者もやはりこの研修所へ来て研修を受ける者もおるにはおるんですか。
第61回 参議院 内閣委員会 第10号
○石原幹市郎君 この提案理由を見ますと、最近の資本自由化、大型合併、物価の動向、いろいろ内外の高度化する行政需要に対処して高度の識見を養成すると、こううたわれているんですが、三ヵ月やそんな程度のことでいいのか、どうせつくるなら一年くらい、もっともまあ通産省といえば相当なんでしょう、外国へ行く人もたくさんおるし、役所の中でもなかなか高度な知識を持っていなければならぬ役所だと私どもは思うのですが、そういう意味でちゃちなものでなしに、もう少し…
第61回 参議院 内閣委員会 第10号
○石原幹市郎君 あまり満足した答弁ではありませんけれどもこの辺で。
第61回 参議院 内閣委員会 第9号
○石原幹市郎君 関連して。私もこの前、企画室と部のことについて、行管局長お見えになっていなかったけれども、部と室というのはどう違うのか。それは何が準拠になっているのか。それから、四つと限定したのは、どうもいままで聞いていると、行管庁が四つとしたようですが、それは、何かはかを減らせばこれをふやすとかどうとかいうことをこのごろ行管よくやっておられるが、何かそのことと関連して四つという数をきめられたのか。そういうことをもう一ぺん聞いておきたい…