石原幹市郎
会議録に記録された「石原幹市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,413 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金25 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議3 件・3%
※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 本会議 第27号
○石原幹市郎君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案に対し、賛成の意を表明いたしたいと思います。(拍手) 御承知のごとく、米ソを軸とする東西両陣営の緊張は幾ぶん緩和の方向をたどっているように見受けられるのでありまするが、中ソの対立、フランスのNATO離脱という事態、さらには南北問題という新しい問題が提起されるなど、緊張緩和のうちに多極化の事象が芽ばえているのが今日の世…
第55回 参議院 内閣委員会 第24号
○石原幹市郎君 稻葉さん、大臣に締めくくってもらったらどうですか、大方針を。
第55回 参議院 内閣委員会 第22号
○石原幹市郎君 午前中、中沢委員の質問に答えて運輸大臣は、新幹線の問題は岡山、それから広島、それから九州、それだけしか考えていないというお話だったですが、この六月に国鉄から出している「都市問題と鉄道輸送」という資料に、東北新幹線などについてもできるだけ早期に着工する必要があるという、東北新幹線ということばを使って、しかも国鉄副総裁は委員会などに来まして初めてこれは使ったことばで、東北新幹線もできるだけ早くやらなければならぬということを公…
第55回 参議院 内閣委員会 第20号
○石原幹市郎君 ちょっと関連。私も先日伊藤委員などと一緒に船舶技術研究所を視察したんですが、その視察する前に、当面のいまの問題である自動車交通事故の問題とか、あるいは自動車の排気ガスの問題とか、そういう研究をやっておられるということで、それも見たいという気持ちで行ったわけなんです。ところが行ってみると——行ってみるとと言えば変でありますけれども、名称は船舶技術研究所ということになっておって、その一部で当面の非常な問題である自動車関係の研…
第55回 参議院 内閣委員会 第20号
○石原幹市郎君 もう一つ。私は、船舶技術研究所で自動車の公害事項が研究されているというその仕組み、組織にどうも納得しないものがあるのと、もう一点、その船舶技術研究所で鉄道のこともやっておるんですね。それはどういうわけかというと、運輸省は私鉄の監督をしておるとかどうとかいうことから、まあ鉄道の研究もやっておる。その船舶技術研究所を視察したあと、われわれは国鉄の技術研究所を見たんですね。これも非常にりっぱなものです。これはまあ国鉄は国鉄の技…
第55回 参議院 内閣委員会 第16号
○石原幹市郎君 関連して一言。その場合、公害ということがはっきりわかったように認定された場合に、国はそれらの治療その他についてやはり責任を負うという気持ちですか、どうですか、そこのところを。
第55回 参議院 内閣委員会 第16号
○石原幹市郎君 それはいいんだ。国がある程度考えていく方向であるかどうかという考え方をぼくは聞いておる。
第55回 参議院 内閣委員会 第16号
○石原幹市郎君 もう一言。私は、そういう場合、水俣病とか阿賀野川のようなものはそれはきちっとするが、ただ一般に多発的にどうも公害から四日市のぜんそくみたいなことを言われたのですが、そういう場合、これはやはり個人もいろいろ迷惑を受けるかもしれぬが、その市町村なんかの財政にも非常にこれは大きな影響を来たすと思うのです、やはり社会保険その他の面から考えてみても。だから私、公害であろうと認定されるような場合には、これはやはり国が——さっきからい…
第53回 参議院 本会議 第5号
○石原幹市郎君 ただいま議題となりました昭和四十一年度補正予算三案の予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算は、本年度当初予算作成後に生じた事由に基づき特に緊要となった公務員の給与改善、災害対策その他、諸般の事項について、所要の予算措置を行なおうとするものでありまして、この補正の結果、昭和四十一年度一般会計予算の総額は、歳入歳出とも千六百二十九億円を増加いたしまして、四兆四千七百七十一億円と相なるのであり…
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠互選についておはかりをいたします。 理事が三名欠員になっておりますので、その補欠互選を行ないます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に新谷寅三郎君、日高広為君、亀田得治君を指名いたします。 —————————————
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十一年度特別会計補正予算(特筆1号)、昭和四十一年度政府関係機関補正予算(機第1号) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長及び理事打合会におきまして、本補正予算三案の取り扱いについて協議を行ないました要旨について御報告いたします。 審査は本日中に終了することとし、質疑時間の各党派への割り当ては、自由民主党及び社会党はそれぞれ五十分、公明党十五分…
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 それではこれより質疑に入るのでありまするが、自由民主党を除く各党派よりは質疑の通告がありませんので、順序を変更して通告のありました方から質疑を行ないます。梶原茂嘉君。
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 念のために申し上げます。時間が切れております。
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 梶原君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 次に、西田信一君。
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 西田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、質疑通告者の発言は終了いたしました。他の党派に対しても、それぞれ連絡を取っているのでありまするが、いまだに質疑の通告がありませんので、遺憾ながら、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。賛否を明らかにしてお述べを願います。日高広為君。
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 以上をもちまして、討論通告者の発言は終了いたしました。よって、討論は終局したものと慰めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を問題に供します。 三案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第53回 参議院 予算委員会 第3号
○委員長(石原幹市郎君) 全会一致と認めます。よって、三案は全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕