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自由民主党参議院
総発言数
6,413
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 6,413 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,413 20 を表示
自由民主党1966/12/20

53参議院 予算委員会 第3号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時五十四分散会 —————・—————

自由民主党1966/12/18

53参議院 予算委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十一年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十一年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十一年度政府関係機関補正予算(機第1号)、 以上三案を一括して議題といたします。 まず、水田大蔵大臣から提案理由の説明を聴取いたします。大蔵大臣。

自由民主党1966/12/18

53参議院 予算委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、ただいまの大蔵大臣の説明に関し、谷村主計局長から補足説明を聴取いたします。谷村主計局長。

自由民主党1966/12/18

53参議院 予算委員会 第2号

○委員長(石原幹市郎君) 以上をもちまして、補正予算三案に対する説明は終了いたしました。 次回は十二月十九日午前十一時から開会することとし、本日は、これをもって散会いたします。 午前零時五十四分散会

自由民主党1966/12/17

53参議院 予算委員会 第1号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 時間の都合により、明日午前零時十分開会することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後十一時五十六分散会 —————・—————

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 十一月一日、市川房枝君が辞任され、その補欠として石本茂君が選任され、同月四日、塩見俊二君が辞任され、その補欠として木暮武太夫君が選任され、同月五日、春日正一君が辞任され、その補欠として岩間正男君が選任され、同月七日、亀田得治君が辞任され、その補欠として山本伊三郎君が選任され、昨日、小平芳平君が辞任され、その補欠として黒柳明君が…

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事が欠員になっておりまするので、その補欠互選を行ないます。 互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に北村暢君、小林武君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 次に、予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 本調査に関しましては、先般来、委員長及び理事打合会を開き、その運営について協議を行ないましたので、その要旨について御報告いたします。 調査は本日一日といたしまして、その質疑の総時間は百三十分とし、各党派への割り当ては、自由民主党及び社会党はそれぞれ五十分、公明党十五分、民主社会党、共産党及び第二院クラブはそれぞれ五分とし、うち総理大臣に対する総括質疑時間は、…

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それでは、これより質疑を行ないます。木村禧八郎君。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 佐藤内閣総理大臣。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 委員長からちょっと申し上げますが、先ほどもちょっと発言ありましたように、きょうの委員会の開催につきましては三回、たしか三回ぐらいだったと思いますが、理事会を開いて、ずっと協議をして、本朝も先刻理事会を開いて、この委員会に臨んだわけでありまするが、そこでは、きょう打ち合わせのとおりに進行するということになっておりましたので、まあ、できれば、理事会の申し合わせですから、一応理事会の申し合わせを尊重していただいて、木…

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) これで終わりまして、木村禧八郎君……。(「委員長、委員長」と呼ぶ者あり)小林君。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 速記をつけて。 木村禧八郎君。(「入る前に一度」「進行進行」と呼ぶ者あり)始めてからやりましょう。木村禧八郎君を指名しましたから、質問をちょっと始まってから。(「その前に」と呼ぶ者あり)いま理事会の申し合わせで、木村禧八郎君を指名したんですから、木村禧八郎君。(「ちゃんとけじめをつけてやれ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)——木村禧八郎君。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 内閣総理大臣。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 愛知官房長官。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) 委員長からも申し上げます。 先ほど申し上げましたように、三回、四回にわたって理事会を開き、先刻、委員会でこういう順序で取り運んでよろしいかということをおはかりいたしまして、皆さま方から御異議ないということで、委員会の審議に入っておるわけでございまするから、委員会で先ほど御異議ないということで入ったわけでございまするから、一応木村君の質疑を続行してもらいたいと思うのです。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) どうでございましょうか。木村君に御進行願いたいと思います。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○委員長(石原幹市郎君) おかしくありません。理事会と委員会で決議しておるのですから。