石井浩郎
会議録に記録された「石井浩郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 725 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生40 件
- 観光・インバウンド3 件
- 防災2 件
- こども・子育て2 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会95 件・95%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会3 件・3%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会2 件・2%
※ 全 725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第5号
○石井浩郎君 今現在、私たち国民といいますか、この線量を確認するために文科省のモニタリングの結果を見るという方法がありますけれども、国民全員がそういうモニタリングの文科省のホームページをチェックするかというと、なかなかそういう現実はないのではないかと思います。やはり政府の方からもっと強く、大丈夫だという発信をどんどん強く発信することが大事じゃないかなと思っております。 津波によって被害を受けた市町村の復興はもう当然ですけれども、この二次…
第180回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○石井浩郎君 自民党の石井浩郎です。今日は大変貴重なお話、本当にありがとうございました。 まず、平野参考人にお聞きしたいと思います。 今の六十代、七十代というのは本当に若いな、もう心身共に本当に元気で、働く意欲というのが本当にあるなというのを、私の周りにもかなりいるんですけれども、この企業理念、株式会社でありながら利益を追求するのではなくて、高齢者の雇用を開発する、創出するというこの企業理念というのは本当にすばらしいなというふうに思って…
第180回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○石井浩郎君 ありがとうございます。 それでは、今村参考人にお伺いしたいんですけれども、大変すばらしい取組をされていると思います。私も、教育の重要性というのは非常に感じております。 先ほどの御説明で、縦の関係と横の関係はあると、斜めの関係が大事であるというふうなお話だったと思いますけれども、例えば、私は昔スポーツをやっておりましたけれども、スポーツというのは、非常に、先輩もいれば後輩もいる、それで監督、コーチがいて、対戦相手は全くまた違…
第180回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○石井浩郎君 ありがとうございます。
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 自由民主党、石井浩郎でございます。 まず初めに、東日本大震災でお亡くなりになりました方々並びに被災された皆様に対しまして、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。また、いまだに避難所生活を余儀なくされている皆様方の生活が一日も早くまた元に戻れますよう努めてまいりたいと思っております。 自民党におきましても、震災後、直ちに災害対策本部を立ち上げまして、私も救援物資担当チームの一員として活動してまいりましたが、全国の企業、団体…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 子ども手当の民主党の理念を聞いたわけでも子ども手当の重要性を聞いたわけでもなくて、四月十三日の新聞ですから昨日の新聞ですね、そういう廃止に調整というふうな、新聞一面で、読売の一面で出ていたわけですけれども、四月に入って、それは新聞報道なので、本当に政府の方で話しされていたかは分かりませんけれども、新聞報道によると四月十三日に出ていますので、じゃ、なぜ三月にそういう判断をできなかったのかということを伺っています。 それとあと…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 世論に反応してということをおっしゃったんですけれども、後手後手に回っていると。原発の問題に対しても、その被災者の生活、避難所で物資が届かない、いろんなことがありました。それで避難所でも亡くなっている方も日々出ましたわけですけれども、とにかく後手後手に回っているということが言われている中で、これも四月に入って世論の反応を見て、四月四日の調査を見て、じゃこれはやっぱり廃止しなきゃいけないというふうな調整に入っているのか。それだ…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 大臣は三月九日の衆議院の文部科学委員会でもこのことについては否定されていましたけれども、政府は四月五日の閣議で、度重なる挑発行為や拉致問題の進展に向けた努力姿勢が全く見られないということと、昨年十一月の韓国に対する砲撃後も真摯な対応をしていないといったことから、北朝鮮に対する経済制裁を一年間延長するというふうなことを決定されております。 朝鮮学校の無償化に係ります一年間の金額約二億円を、この寄宿舎建設や、また何かしらの被災…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 被災者の方にしてみれば、なぜというところがあると思います。国交もない、まだ拉致問題も解決していない国の子供たちに何で私たちの、もう丸裸になっている人たちの税金も含まれているわけですから、そこはまたしっかり考え直していただきたいと思います。 また、細かいことかもしれませんけれども、先ほど水落先生の方から教科書をしっかりやってほしいということがありましたけれども、ランドセルだったり文房具だったり、いろんなところから御厚意で届け…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 柔軟に適切に対応していただけるということで、本当しっかりやっていただきたいと思います。 ただ、この制度の趣旨というのは、交通条件及び自然的、経済的、文化的諸条件に恵まれない山間地や離島にある学校の教育振興を目的としておりますので、当方で調べた結果、そうではない自治体、いわゆる山間地とか離島にない自治体にとってはこの制度があることすら知らない自治体がありました。是非、文科省からも、人的支援をしているわけですから、要望を待つの…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 手続を取れば可能ということで、これも被災地の本当足に困っている、移動に困っている方たちの生活のためには非常に大事なことだと思いますので、お願いしたいと思います。 それと、この制度なんですけれども、公立の小中学校ということになっているんですけれども、時限的で構いませんので、公立だけではなく私立の小中学校に対しても適用していただきたいと思います。 それともう一点なんですけれども、放課後と休日についてですけれども、やはり子供が元…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 こういう非常時ですので、省庁間の縦割りをなくして、文科省としても強く要望していっていただきたいというふうに思います。 次の質問に移りますけれども、本委員会で議題となっていますこの三十五人以下学級についてですけれども、今回の予算の獲得の仕方や法案の中身についていろいろ問題がありまして、同僚議員からも様々な角度から質問をし、また議論を重ねてまいりましたのであえては触れませんが、文科省はただ教員を増やせば子供たちの学力が向上する…
第177回 参議院 文教科学委員会 第6号
○石井浩郎君 子供たちの将来のためにしっかり取り組んでいただきたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○石井浩郎君 秋田県選出の石井浩郎でございます。本日は、大変貴重な御意見、本当にありがとうございます。大変参考になりました。 私の地元、秋田県でございます。もう今大変いろんな課題を抱えています。高齢化、少子化、過疎化、人口の減少、農業でも担い手が大変不足していると、担い手の問題、またミッシングリンク、そしてまた医師不足、数えたらもう切りがないぐらいのいろいろ課題が山積しております。 人口の減少率、これも今全国で一位です。高齢化率も今現在…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○石井浩郎君 じゃ、もう一つだけ、古川参考人に。 私、以前テレビ番組の特集で、丸亀商店街の再生の特集番組を拝見いたしました、去年かおととしだと思いますけれども。商店街の皆さんの大変すごい熱意、もう執念とまで言えると思いますけれども、それが非常に実ったと思いますけれども、秋田も今、秋田の駅前の広小路という昔からの商店街、今は大変もう寂れてしまっています。今年一月三日の朝日新聞の秋田版で丸亀商店街の成功例と、たまたま広小路、これが今寂れてい…
第177回 参議院 共生社会・地域活性化に関する調査会 第3号
○石井浩郎君 是非、今度秋田に来ていただけますか。よろしくお願いします。 ありがとうございました。
第176回 参議院 文教科学委員会 第3号
○石井浩郎君 自由民主党、石井浩郎でございます。 今日は質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございます。 御存じの方もいらっしゃると思いますけれども、私は長い間野球の世界で頑張ってまいりました。大学、社会人野球を経て二十六歳で、今はもう残念なんですけれどもありませんが、近鉄という球団に入団しまして、三十八歳で引退するまで十三年間野球の世界で戦ってまいりました。どの世界も厳しいとは思いますけれども、野球の世界も大変厳しい世界…
第176回 参議院 文教科学委員会 第3号
○石井浩郎君 大臣が非常にスポーツの重要性を認識していらっしゃるということで、大変うれしく思います。 人格の形成であったり体力の向上、それだけではなく、いろいろ忍耐力だったり協調性だったり、今大臣が言われたチームワーク、またリーダーシップを養えると。大変スポーツからは得ることがたくさんあると私も思います。また、国際大会、オリンピックや世界選手権などの国際大会で本当に日本人選手が活躍するということは、非常にやはり国民にとっても感動と喜び、…
第176回 参議院 文教科学委員会 第3号
○石井浩郎君 今大臣がおっしゃられた、ジュニア時代からしっかりした教育をする、また研究する、また環境を整備する、大変大事なことだと思います。私もそう思います。 私が一番重要視しているのは指導者であります。これは、学校の教育もスポーツもやはり指導者というのが非常に大事なところではないかというふうに思っております。それで、今日は、スポーツの中で野球というのはまたちょっとほかのスポーツとは、ちょっと独特な今までのしきたりとか規則がありますので…
第176回 参議院 文教科学委員会 第3号
○石井浩郎君 大変うれしく思います。ややもすれば、プロ野球のOBというのはほかのスポーツのOBとはちょっと特異な目で見られがちですので心配しておりましたが、枠組みにしっかり入っているということで、安心しております。 それでは、また大臣に伺いますけれども、野球界においてプロ野球界とアマチュア野球界が断絶をされていた、要は試合や指導も含めた交流が一切できない時期が、まあ今も続いているんですが、そういう断絶があるということを御存じですか。