石井一
会議録に記録された「石井一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,856 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 次に、産業基盤整備基金について若干お伺いしたいと思います。 きょうは、理事さん、御苦労さんでございます。ひとつよろしく御指導をお願いしたいと思います。 まず、今回の法改正の結果、現在私の持っておる資料が正しければ、約三百五十億程度の債務保証残を抱えておられると思いますが、当然幾らか仕事の量がふえると思いますが、そういったことについてどのような予測と心構えで臨まんとしておられるのか。ラフなお考えをちょっと聞かせていただきたい…
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 過去の御社と申しますか、御基金の出資の状況を見てみますと、構造転換法、繊維法、新規事業法、商業集積法等々、年々いろんな数字の出資をされておりますが、当然本法に基づく出資あるいは出資金というものも姿をあらわしてくると思うんですが、先ほどは債務保証についてお伺いしましたが、出資についてはどのような予測をお持ちでございましょうか。
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 今本法に関しては出資の権限が与えられないということを言われましたが、鹿島局長か望月官房長、そのとおりですか。
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 今債務保証の話が出ましたが、その保証料というのは大体どのようなレベルにあるのか、ちょっとお教えをいただきたいと思います。また、公定歩合とかそういったものにこれは関係するものですか。いかがですか。
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 非常に細かな面にわたって恐縮ですが、保証する場合に当然担保という話が出てくる。私の知るところでは民活法、研究開発体制整備法あるいは新規事業法においては担保が免除になる。だが商業集積法の場合は担保を徴求することがあるというふうなことをおたくのパンフレットに書いてありますが、本法関連事業の場合はどのように予測させていただいたらよろしいですか。
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 新法ですから、いろいろ新しい道を開いていく上において、事態が起こってからいろいろ御研究されると思いますが、何とぞひとつよろしくお願い申し上げたい。 と申しますのは、今回の改正自体が三十指定のあるうちで十五しか実際稼働しない、そういった現状における、必ずしも満足した状態ではない中における改正という面もあるわけでありまして、我々一同関係者として、本法改正が非常に大きく我が国の物流という面で国民生活全体に貢献していく、さらには産…
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 先ほどちょっと触れたわけでありますが、話がもとへ戻りますが、知事認可というようなことになってまいりますと、私はある程度府県間の認可レベルにおける整合性というものがないと、行政の一つの統一性というものがないとうまくいかないと思うわけでございますが、全国知事会議等でこういった問題を、過去この法律を提案される過程において、また法案ができてそれが施行されていろいろな問題が実施されていく中において、議題としてこういったことを論ずる御…
第126回 参議院 建設委員会 第5号
○石井一二君 終わります。
第126回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(石井一二君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 高木委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 高木委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(石井一二君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第126回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(石井一二君) ただいまの小川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(石井一二君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に前田勲男君が選任されました。 ————————————— 〔前田勲男君委員長席に着く〕
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第4号
○石井(一)委員 前回発言しましたので、きょうは発言する気持ちはございませんでしたが、最後に一言だけ申し上げたいと思います。 きょうのキーワードは、政治を変える、政界再編成、そして政権交代、こういうことだと思います。その場合に私は、野党の皆さんさっきデータも示されましたが、例えば主張されておる比例代表併用制で展望が開けるのか。社会党のパーセントというのは百二、三十の議席です。公明は四、五十です。民社はそれなりのパーセントです。世論もそれ…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第3号
○石井(一)委員 冒頭に御指名をいただきまして大変恐縮です。私は、自民党の石井一でございますが、両参考人に同じ問題についてお答えをいただきたいというふうに思います。 まず、亀井参考人の御意見を伺いまして、民間臨調の宗主として大変な御努力を賜っており、民間臨調の声は、経済界のみならず、労働界なりマスコミ界なり学界なり、広い日本の有識者の意見をまとめられておる。その中で四点の提示がございましたが、これは、四点が四点ともまことに堂々たる主張だ…
第126回 参議院 本会議 第6号
○石井一二君 ただいま議題となりました両案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 まず、議院における証人の宣誓及び証言等に関 する法律の一部を改正する法律案は、委員会または両議院の合同審査会における証人に対する尋問中の撮影を許可することができるようにするとともに、証人が宣誓書を朗読し、またはこれに署名押印することができない場合の宣誓に関する規定を整備しようとするものであります。 委員会におきましては、まず、発…
第126回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(石井一二君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 本日は委員長が欠席でございますので、私が委員長の代理を務めさせていただきます。 まず、常任委員長の辞任及び補欠選任の件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
第126回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(石井一二君) ただいまの事務総長報告のとおり、委員長の辞任を許可し、その補欠を選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(石井一二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第126回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(石井一二君) 次に、人事官及び日本銀行政策委員会委員の任命同意に関する件を議題といたします。政府委員の説明を求めます。内閣官房副長官近藤元次君。
第126回 参議院 議院運営委員会 第7号
○理事(石井一二君) 次に、大蔵政務次官片山虎之助君。