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会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1973/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
事務総長1973/02/07

71衆議院 議院運営委員会 第4号

○知野事務総長 決算委員会の専門員が欠員となっておりましたが、同委員会調査室の主任調査員である東哲君を専門員に任命し、調査室長にいたしたいと思います。履歴書はお手元に配付いたしてございます。何とぞ御承認のほどをお願い申し上げます。

事務総長1973/01/26

71衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 朗読いたします。 第七十一回国会開会式式辞(案) 天皇陛下の御臨席をいただき、第七十一回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 昨年十二月十日衆議院議員の総選挙が行なわれ、同月二十二日をもつて特別国会が召集されたのでありますが、われわれは、この際、決意を新たにして国政を議し、議会制民主主義の機能を十分に発揮し、内にあっては国民生活の安定、福祉の向上、外にあっては諸外国との平和と友好…

事務総長1973/01/26

71衆議院 議院運営委員会 第3号

○知野事務総長 まず、昭和四十八年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和四十八年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は、三千六百四万五千円でありまして、これは、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費であります。 次に、昭和四十八年度裁判官弾劾裁判所関係歳出予算要求について御説明申し上げます。 昭和四十八年度裁判官弾劾裁判所予…

事務総長1972/12/25

71衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することになっておりますが、現在、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党及び沖繩人民党から、それぞれ所定の届け出が参っておりますので、当委員会の認定をお願いいたしたいと思います。

事務総長1972/12/25

71衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 まず、日程第一、最初に議長から、各会派の申し出のとおり常任委員の指名をいたします。 次に、日程第二に入りまして、大蔵委員長、社会労働委員長、農林水産委員長、商工委員長の順で、無名投票によって選挙をいたします。 それが終わりましたところで、他の常任委員長につきまして議長指名の動議が出まして、起立をもって採決をいたします。 それから、特別委員会の設置について、議長からおはかりをいたします。 以上でございます。

事務総長1972/12/25

71衆議院 議院運営委員会 第2号

○知野事務総長 決算委員会専門員の池田孝道君から、一身上の都合により退職いたしたい旨の願い出がございましたので、同君の退職について御承認をお願いいたします。

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行ないます。(拍手) ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百七十九名であります。 ————◇————— 日程第一 議長の選挙

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 日程第一、議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票総数四百八十五。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百四十三であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票中、白票が百十三票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 三百点 中村 梅吉君 〔拍手〕 四十点 谷口善太郎君 〔拍手〕 二十九点 小濱 新次君 〔拍手〕 三点 堂森 芳夫君 ほかに白票 百十三 右の結果、衆議院規則第八条により、中村梅吉君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 日程第二 副議長の選挙

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 日程第二、副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票総数四百八十六。名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百四十四であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 投票の結果を御報告申し上げます。 二百八十点 秋田 大助君 〔拍手〕 二百六点 堂森 芳夫君 〔拍手〕 右の結果、秋田大助君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長知野虎雄君議長中村梅吉君を演壇に導く〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 議長に御当選になりました中村梅吉君を御紹介いたします。 〔拍手〕

事務総長1972/12/22

71衆議院 本会議 第1号

○事務総長(知野虎雄君) 副議長に御当選になりました秋田大助君を御紹介いたします。 〔拍手〕

衆議院事務総長1972/11/13

70衆議院 議院運営委員会 第6号

○知野事務総長 まず最初に、農林省設置法の一部を改正する法律案を緊急上程いたしまして、前田内閣委員長の御報告がございます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 次に、緊急質問緊急上程の動議が出まして、日本社会党、公明党、民社党のそれぞれ衆議院解散に関する緊急質問を順次許可することになります。 民社党の緊急質問が終わりましたら、散会をいたします。 以上でございます。

衆議院事務総長1972/11/08

70衆議院 議院運営委員会 第5号

○知野事務総長 今回、国会予備金の使用承認をお願いいたします五百六十五万二千円は、今国会終了の際の帰郷旅費を支出するためのものであります。 よろしく御承認をお願いいたします。