知野虎雄
会議録に記録された「知野虎雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1972/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○知野事務総長 まず最初に、林業基本法に基づく昭和四十六年度年次報告及び昭和四十七年度林業施策につきまして、農林大臣の説明がございまして、これに対して日本社会党から質疑がございます。 次に、日程第一は、齋藤大蔵委員長の御報告がございます。修正でございまして、日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございますが、日本社会党から反対の討論がございます。 日程第二は、小峯運輸委員長の御報告がございます。修正でございまして、反対が日本社会党、公明…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇についておはかりをいたします。 次に、日程第一は、今澄交通安全対策特別委員長の御報告がございまして、日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 日程第二は、鴨田商工委員長の御報告がございまして、全会一致。 日程第三とただいま緊急上程を決定いたされました公営企業金融公庫法の一部を改正する法律案を一括しまして、大野地方行政委員長の御報告がございます。日程第三は全会一致、緊急上程の法案は日本共産党が…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○知野事務総長 派遣の目的は、健康保険法及び厚生保険特別会計法の一部を改正する法律案の審査のためでございます。派遣の期間は二日間でございまして、派遣地名は愛知県となっております。派遣委員は合計五名でございますが、委員の氏名等は、お手元の印刷物のとおりでございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○知野事務総長 まず最初に、ただいま決定されました四党の緊急質問を順次許可をいたします。 緊急質問が済みまして、日程に入りますが、日程第一は、亀山建設委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 日程第二は、鴨田商工委員長の御報告がございまして、全会一致でございますが、日本共産党が棄権でございます。 日程第三は、高橋逓信委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。 日程第四、日程第五を一括して、櫻内外務委員長の御…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇についておはかりいたします。 次に、日程に入りまして、日程第一は、高橋逓信委員長の御報告がございます。日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございます。 次に、日程第二は、小峯運輸委員長の御報告がございまして、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党が反対でございます。 次に、ただいま決定されました建設委員会の二法案を緊急上程いたしまして、亀山建設委員長の御報告がございます。河川法の一部を改正する法律案…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○知野事務総長 派遣の目的は、琵琶湖総合開発特別措置法案の審査のためでございまして、派遣地名は大阪府、滋賀県、京都府、派遣期間は一日間でございまして、派遣委員は十名でございますが、その氏名は、お手元の印刷物にありますとおりでございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○知野事務総長 まず、日程第一ないし第四を一括しまして、床次沖繩及び北方問題に関する特別委員長の御報告がございます。日程第一につきましては日本社会党、公明党、民社党、日本共産党が反対、他の三件につきましては全会一致でございますので、採決は二つに分けて行ないます。 次に、日程第五、日程第六、日程第七を一括しまして、福田決算委員長の御報告がございます。日程第五と日程第六は日本社会党、公明党、日本共産党が反対でございまして、日程第七のほうは、…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 衆議院におきましても、行(二)の移行につきましては、毎年残っております全員を一応概算要求では要求いたしますが、本年二十名ということで、大蔵省と相談をしまして私のほうときめたわけでございます。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 和田先生からいろいろお話がございましたような点もあるだろうと思いますが、いま図書館長が大体申し上げましたような理由で、私どもも、衆議院におきましては大体この程度でまとめたいというふうに考えておるわけでございますが、衆議院の場合でございますと、自動車の運転員でございますと、大体採用いたしますのが、経験年数を十年ぐらいやっぱり持っておりませんと、大事な先生方の運転をする人でございますので、大体三十ぐらいで十年…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) この問題につきまして、職員の意見を十分聞くということはそのとおりだと思いますが、ただ衆議院におきましては、一応行(二)の問題につきましては、本年度六十名になりました、そういうところで大体運用していこうということにいたしておりますので、今後も職員の意向は十分聞きながらやりたいとは思っています。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 職員の意向は、今後も十分に聞いてまいりたいと思います。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) ただいまの点は、移行しました技術職員につきましては五等級、六等級でございまして、四等級の定数というものは認めてないと思います。 ただ、衆議院なんかで言いますと、運転員は百六十人ぐらいいるわけでございます。まあ一人一人運転をしているとはいいますけれども、やはり先輩の運転員の中には、多くの運転員の模範といいますか、たばねをいたして、いろいろ指導したり何かするような立場の人もおるわけでございまして、そういう場合…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 会議録の問題は、鈴木先生が御指摘になりましたように、本会議の会議録につきましては、憲法上、これは公開をして一般に頒布するということがきめられております。委員会の会議録につきましては、御承知のように委員会は、議員のほか、委員長の許可した者が傍聴することができるということになっておりまして、衆議院規則、それから参議院規則も同様であると思いますが、「委員会議録は、これを印刷して各議員に配付する。」ということが両…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 速記の機械化の問題でございますが、これは一つは日本語の非常にむずかしいという問題もあろうかと思いまするし、また裁判所のことも承ってはおりますけれども、両院の速記の数量というのは非常に膨大なものでございまして、はたしてその機械化をしたほうが、速記が会議録になるのにどっちが早いかというふうな問題を現在の段階で検討いたしますと、両院の速記者というのは非常に優秀な速記者がそろっておりますし、現在の段階では、少なく…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 衆議院の場合についていいますと、年間、大体延べ二千五百時間ぐらいの速記をいたしております。これは、裁判の記録が印刷物になって出るのと、国会の記録が印刷物になって出るのとどっちが早いか、そういう検討までは私ども実はよくしてはおりませんけれども、いま、本会議につきましては、両院とも六体一日ぐらいでできておりますし、委員会につきましては大体一週間ぐらいでできております。いまの段階では、裁判所のほうが国会よりもそ…
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 衆議院におきましては、十五名でございます。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 大体十五名のうちから、半分ぐらいは衆議院の速記者として採用しておりまして、その他は新聞あるいは雑誌、地方議会等に行っております。
第68回 参議院 予算委員会第一分科会 第4号
○衆議院事務総長(知野虎雄君) 一般的な考えとしては、確かにおっしゃる点はわかりますが、速記養成というのは、実は大量の養成になじまないと言われておるわけでございまして、われわれのほうでも、十五名をもう少し増したらどうかということを検討させましても、専門家から言いますと、それ以上はなかなか、かえってむずかしいという点が一つございます。もう一つは、衆議院及び参議院それぞれ、衆議院の職員あるいは参議院の職員として予定してこれは養成しております…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○知野事務総長 派遣の目的は、海上交通安全法案の審査のためでございます。派遣の期間は、五月六日から五月九日までの四日間。派遣地名は、岡山県、広島県、香川県、愛媛県の四県でございまして、派遣委員の氏名は、お手元の印刷物にありますとおりでございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○知野事務総長 国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 この法律案は、四つの法律の改正を行なおうとするものであります。 その第一は、国会議員互助年金法の改正でありまして、互助年金のうち基礎歳費月額が十八万円であるものを、本年五月分以降二十四万円に引き上げ、この費用をまかなうため、納付金の率を百分の六から百分の六・八に改めるとともに、公務関係遺族扶助年金の算定倍率を恩給の場合と同様にしようとするものでありま…