知野虎雄
会議録に記録された「知野虎雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 923 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1972/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会86 件・86%
- 予算委員会14 件・14%
※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 お話でございますけれども、二十五年間、国民の支持を受け続けられまして、憲政のために尽くされたということは、やはり非常に偉大なことだと思っております。それに伴いまして、御承知のとおり表彰額を年齢にかかわらず掲げまして、それから自動車を使っていただくということにしておるわけでございますが、あと、車の使い方につきましては、これはやはりそれぞれの先生方の判断でやっていただかなければしょうがないかと思いますが、ただ、将来、いま自動…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 国会周辺の体育施設の問題でございますけれども、この周辺で運動場的なものを確保することは、もう現在すでに困難になりました。なお、議員会館等にも、議員並びに職員の体育施設、道場でございますとか、プールでございますとか、小さな体育施設は持っておるのでございますけれども、なかなか、お忙しい国会議員がひまを見て運動をしなければならぬという場合には、これは役に立ちません。将来、事務局庁舎と申しますか、いまあの記者会館の下のほうに建築…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 毎年、職員のことにつきまして特段の御心配をいただきまして、ありがとうございます。 第一の、三、四、五等級の問題でございますが、国会の特殊な環境もありまして、ここの職員は、経験が非常に大事であるということから、在職年数がかなり長うございます。そういうことが一番根本の問題になるわけでございまして、一方においては職階制という問題もございますので、そういう意味で、三、四等級、五等級あたりにそういう問題が出てくるわけでございますが…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 自動車の現在の運転員の定数を確保いたしますことは、昨年も申し上げましたとおりでございますが、なお、病気その他、そういう若干予備の人も要るということもありまして、ことしは、定数を確保いたしますのみならず、四月には若干ふやしますので、去年よりは定数はむしろふえておると思います。 営業車の問題につきましては、確かにいま先生のおっしゃられたような面もございましょうけれども、いま営業車は、大体各党がフリーで順次順繰りに使っておりま…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 速記の給料表の抜本改正がなぜまとまらなかったかということでございます。これは昨年お答えをいたしまして、昨年の国会が終わりましてから、実は精力的に取り組んだわけでございますが、いろいろ問題点がかなりございまして、問題点はかなり明らかになったと思いますけれども、八月の予算の概算要求までに速記職給料表該当者の希望と、国会のほかの職種、それから外に出しまして通るというふうな意味で、なかなか決着がつかないままに概算要求の時期を迎え…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 速記の一等級、二等級がふえておりませんけれども、行(一)の二等級でとっておりますので、実質的には昨年と同じように、最高の人たちの数を上げるといいますか、そういう措置は実質的にはとっておるわけでございます。
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 議警職の特一等級が新設されましたときに、従来よりも不利な扱いをしないということを答弁申し上げました。もともと、この特一等級というものを議警職に設けましたこと自身が非常な改善でございまして、従来は特一等級というものがありませんでしたものですから、古くなりました人を行(一)の二等級で救済するという措置を講じたことがありました。これは当然にそこへ行くというわけではなかったわけでございます。そういう意味で、議警職に特一等級が設け…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 まず第一点の行(一)移行といいますか、行(二)撤廃の打ち切りという問題でございますが、これはたびたび申し上げましたように、昭和三十八年でございますが、われわれが行(二)をなくそうということを申しましたころは、衆議院千六百名の定数に対しまして約四百名近い行(二)職給料表適用者がおりまして、それが全職員に占めておりましたパーセントは、実は二二%ぐらいあったわけでございます。この役所の特殊性からいたしまして、できるだけ同じ仕事…
第68回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○知野事務総長 昨年の沖繩国会におきましてああいう警備をやったわけでございますが、議会が国民と一番深いつながりを持っておるという一面と、それからまた、国民を代表する国会議員がここで国政を審議する場合にあたりまして、外部の一部の不穏な分子によりまして、議会の審議がじゃまされたり、国会議員の安全が危殆に瀕したり、あるいは善良な一般の参加者が巻き添えを食うということは避けなければならぬという二つの要請がありますものですから、ここの院内の警備に…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇につきましておはかりをいたします。 次に、日程第一は、高橋逓信委員長の御報告がございます。全会一致でございますが、日本共産党は棄権でございます。 次に、趣旨説明に入りますが、まず最初に、工業再配置促進法案につきまして通産大臣の説明がありまして、日本社会党の質疑がございます。 それが終わりましたところで、健康保険法及び厚生保険特別会計法の一部を改正する法律案について斎藤厚生大臣の趣旨説明があり、日本社会…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○知野事務総長 まず最初に、日程第一は、櫻内外務委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、緊急質問に入りますが、緊急質問の順番は、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党の順でございます。 以上でございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○知野事務総長 まず最初に、緊急上程の関税定率法等の一部を改正する法律案につきましては、齋藤大蔵委員長の報告がございます。日本共産党が反対でございます。 次に、昭和四十五年度決算の概要につきまして、大蔵大臣の説明がありました後、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党の順序で質疑がございます。 以上でございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○知野事務総長 まず最初に、各種委員の選挙をお願いいたします。 次に、農業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案の緊急上程でございますが、これは委員会提出の法案でございますから、委員会の審査を省略して、藤田農林水産委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございまして、日本共産党が棄権でございます。 次に、地方財政計画についての発言及び法案の趣旨説明を自治大臣が行ないまして、質疑がございます。 以上でございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○知野事務総長 まず最初に、永年在職議員の表彰を行ないます。その次第は、ただいま委員長の述べられたとおりでございます。 二番目に、議員請暇についておはかりをいたします。 次に、人事官任命についての同意についておはかりをいたします。これは日本共産党が反対でございますので、起立をもって採決いたします。 最後に、法律案の趣旨説明並びにこれに対する質疑がございます。 以上でございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○知野事務総長 まず最初に、昭和四十七年度一般会計予算中修正の件を議題といたします。大蔵大臣の説明がございます。全会一致であります。 次に、同意人事についておはかりをいたします。日本共産党が反対でございます。 三番目に、特別委員会の名称の変更をおはかりをいたします。 四番目は、日程第一でございまして、大蔵委員長の提出でございますから、委員会の審査を省略して、齋藤大蔵委員長の趣旨弁明がございます。全会一致であります。 最後に、昭和四十六年…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○知野事務総長 まず最初に、議長から弔詞贈呈の報告がございまして、次に追悼演説が行なわれます。 二番目に、ただいまお話がありました公害対策特別委員会の名称変更につきまして、設置の目的変更の議決を本会議で議長からはかられます。 三番目に、日程に入りまして、日程第一は、委員会の審査を省略しまして、齋藤大蔵委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。 最後に、昭和四十六年度衆議院予備金支出の件につきまして、庶務小委員長の御報告がござい…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○知野事務総長 まず、国務大臣の演説に対する質疑は、ただいま委員長御報告の順序で行ないます。 次に、外務委員長の辞任を許可をいたしまして、後任の委員長の選任は、議長の指名で行ないます。 以上でございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○知野事務総長 まず最初に、ただいま決定されました首都圏整備審議会委員の選挙を議長指名で行ないまして、次に国務大臣の演説に対する質疑に入ります。質疑の順序は、ただいま委員長からお話があったとおりでございます。
第68回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○知野事務総長 まず最初に、副議長の辞職の件でございますが、辞職願を朗読いたしましたあと、議長が辞職を議院にはかります。辞職が許可されましたならば、副議長の選挙に入りまして、単記無名投票をもって選挙を行ないます。当選者がきまりましたならば、議長が副議長を議院に紹介をいたします。次に、当選されました副議長が就職のあいさつをいたしまして、年長議員が副議長に対する祝辞及び前副議長に対する謝辞を述べます。 次いで、国務大臣の演説は、ただいま委員…
第68回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○知野事務総長 まず、昭和四十七年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和四十七年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は、三千三百七十五万円でありまして、これは、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加となっておりますもののうち、おもなものは、職員給与関係経費の増加によるものであります。 次に、昭和…