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会計検査院長衆議院参議院
総発言数
923
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1973/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会86 件・86%
  • 予算委員会14 件・14%

※ 全 923 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

923 20 を表示
事務総長1973/03/30

71衆議院 議院運営委員会 第19号

○知野事務総長 毎年度末に支給いたしております賄雑費を、昨年同様に本年も、本院職員、国立国会図書館職員、裁判官弾劾裁判所事務局職員、裁判官訴追委員会事務局職員に支給いたしたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

事務総長1973/03/29

71衆議院 議院運営委員会 第18号

○知野事務総長 日程第一は、藤井外務委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。 日程第二、日程第三を一括して浦野商工委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 日程第四は、佐々木農林水産委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。 次に、国立学校設置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明並びに質疑がございます。 以上でございます。

事務総長1973/03/27

71衆議院 議院運営委員会 第17号

○知野事務総長 まず、日程第一は、鴨田大蔵委員長の御報告がございまして、日本共産党・革新共同が反対でございます。 日程第二は、久保田逓信委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。日本共産党・革新共同が棄権でございます。 次に、ただいま緊急上程の決定をいたしました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、三原内閣委員長が趣旨弁明をいたします。全会一致でございます。 それから、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案…

事務総長1973/03/13

71衆議院 議院運営委員会 第15号

○知野事務総長 まず最初に、予算三案を緊急上程いたします。議事の順序は、ただいま委員長から御報告のありましたとおりでございます。 終わりましたところで、日程第一は、鴨田大蔵委員長の御報告がございます。日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党が反対でございます。 以上でございます。

事務総長1973/03/08

71衆議院 議院運営委員会 第13号

○知野事務総長 最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。 次に、北海道開発審議会委員の選挙を行ないます。 三番目に、日程第一に入りまして、浦野商工委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。 それが済みましたところで、ただいまの趣旨説明並びにこれに対する質疑がございます。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 昭和四十八年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十八年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は、百六十六億五千五百六十三万五千円でありまして、これを前年度予算額百四十九億六千五十八万六千円に比較いたしますと、十六億九千五百四万九千円の増加となっております。 要求額を事項別に概略御説明申し上げますと、その第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、百四十六億四千六百八十七万七千円を計上いたしております。こ…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 国会職員の処遇のことにつきまして、いろいろ御配慮ありがとうございます。 ただいまお話がございました女子職員の問題でございますが、衆議院はたいへんこういう忙しいところでございますが、最近やはり女子職員は、夜おそい勤務は避けるようにできるだけ早く帰ってもらう、それから、たとえばストでございますとか、そういうふうなことで交通が麻痺しそうなときには、女子職員はもう早く帰ってもらうというふうな措置をとっております。ただ各党の控室に…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 男女平等が憲法の原則であることはおっしゃるとおりでございます。衆議院におきましても職種によって異なりますが、速記者につきましては、全くこれは平等でございます。ただ、警察職というふうな職種もありまして、何もかも一緒というわけにまいらぬこともございます。一般につきましては、やはり国会の職務からいいまして、能力によってやっていくということにならざるを得ないかと思いまして、五等級、それから四等級、三等級、そういうようなところにも…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 事実でございます。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 少し説明を加えさせていただきます。 行(一)への移行の問題につきましては、四十年ごろでございますが、当時、わが衆議院について申し上げますと、定員千六百名くらいのときに三百五、六十名も実は行(二)適用者がおったわけでございます。これは衆議院という職場から見まして、できるだけ大ぜいの人が一体になって仕事をしていかなければならぬという特殊性から見て多過ぎる、これはうんと大幅に減らさなければなるまいということで、われわれのほうで…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 それほど科学的根拠があるかと言われますと、その点はあまりありませんけれども、やはり役所でそれだけの必要な人を確保しなければならないという現実的な要請もございまして、一応そういう態度をとっておるわけでございます。その必要というのはあるわけでございますが、行(二)の中でも大体年間千人くらいの人たちが交代をしてまいりますから、そういう中で一つは行(一)に移ってまいります。もう一つは、行(一)への移行をさらにやるという意味ではご…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 移行につきましては、今日、従来どおりの考えでおります。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 議院運営委員会で御了承いただいておりますのも一応ということでございまして、将来末劫、絶対にやらぬ、情勢の変化があってもやらぬという意味ではございません。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 行(一)に移行しました人たちは、技術職定数の五等級、六等級というところにいまおるわけでございます。四等級の問題は、一般職につきましてもこれは課長補佐でございます。そういう意味で、何人かの係長、何人かの課員をかかえるという監督的な意味がございます。そういう意味で、行(二)から移りました人たちは職務の内容からいいまして、どうしても範囲が狭まってくるのはやむを得ません。しかし、せっかく行(一)に移りましても、そのまま永久に据え…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 国会予算のことにつきましては、先ほど仰せられたとおりでございまして、国会のほうで二重予算といいますか、そういう権限もあります。 この行(1)の移行を一応打ち切りましたのは、これは大蔵省が認めないからだということではありませんでした。私のほうで必要だということで一応やったということでございます。 それから、いまの五等級、六等級におる人たちをどんどん上げていけ、こういうことでございますが、これは先ほど申し上げましたことで御理…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 私は組合の諸君とはしょっちゅう会っておりまして、聞くべきものはよく聞いておりますし、聞けないものもありますけれども、そういうところは率直にいい意見は取り入れるという態度でございます。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 現在、永年在職議員の方々には営業車は回しておりません。これは全部官用車でございます。 それから、現在百六十人の自動車運転員の定数がございますが、これは確保してまいります。減らすことはございません。 ただ、永年在職議員の車につきましては、別にほかの処遇を考えるべきでないかという議論がございまして、その点は現在、議院運営委員会の庶務小委員会で検討することになっております。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 現在営業車というのは、ある程度各党がフリーで使う場合のほうに転用しているわけでございまして、常任委員長でございますとか、そういう永年在職でございますとかというのは営業車ではございません。この点は今後また、よく先生とも話をしてまいります。

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 勧奨退職といいますか、公務員に法律上の定年がないのはもう事実でございますが、と申しまして、衆議院千八百名の定数を持ちまして国会審議のサービスといいますか、国民に対する義務からいきまして、そのワクの中で最大限の能率を発揮しなければならぬということもまた一つの要請でございます。そうなりますと、無制限にというわけにはまいりません。そういうところで、私のほうは六十三歳をもちまして勧奨をきめておるわけでございますが、だいぶんこれも…

衆議院事務総長1973/03/02

71衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○知野事務総長 ちょっと少し時間をいただきまして御説明させていただきます。 国会周辺の整備に伴いまして、ここは立法、司法、行政の官庁が密集しておるところでございますから——整備の途中で、まだ未整備のあき地を暫定的に利用した時代は別としまして、現在、国会周辺に野外の運動場を持つことは不可能でございます。ただ、私どもは、国会職員の特殊な勤務体制から見まして、国会のいろいろな施設を整備する段階で、たとえばプールでございますとか、あるいは柔道場…