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自由民主党・保守党参議院
総発言数
1,622
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1985/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,622 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 文教委員会 第3号

○委員長(真鍋賢二君) 教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の基本施策に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 文教委員会 第3号

○委員長(真鍋賢二君) どなたがお答えになりますか。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 文教委員会 第3号

○委員長(真鍋賢二君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ─────・───── 午後一時三十二分開会

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 文教委員会 第3号

○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 文教委員会 第3号

○委員長(真鍋賢二君) 吉川君、時間が来ております。

自由民主党・自由国民会議1985/03/28

102参議院 文教委員会 第3号

○委員長(真鍋賢二君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 文教委員会 第2号

○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 文教委員会 第2号

○委員長(真鍋賢二君) 議事に先立ち、一言申し上げます。 皆様既に御承知のとおり、本委員会の委員でありました美濃部亮吉君は、昨年の十二月二十四日、心筋梗塞のため逝去されました。まことに哀惜痛恨にたえません。 ここに、皆様とともに、美濃部君の長年にわたる御功績をしのび、謹んで黙祷をささげ、御冥福をお祈りいたしたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷を願います。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 文教委員会 第2号

○委員長(真鍋賢二君) 黙祷を終わります。御着席願います。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 文教委員会 第2号

○委員長(真鍋賢二君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、文教行政の基本施策について、松永文部大臣から所信を聴取いたします。松永文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 文教委員会 第2号

○委員長(真鍋賢二君) 次に、昭和六十年度文部省関係予算について鳩山文部政務次官から説明を聴取いたします。鳩山文部政務次官。

自由民主党・自由国民会議1985/02/26

102参議院 文教委員会 第2号

○委員長(真鍋賢二君) 以上で文部大臣の所信及び昭和六十年度文部省関係予算の説明聴取を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、先般、文教委員長に選任されました真鍋賢二でございます。何分ふなれではございますが、皆様方の御指導と御協力を賜りまして、円滑かつ公正な委員会の運営を行ってまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に仲川幸男君を指名いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 次に、小委員会の設置に関する件を議題といたします。 義務教育諸学校等における育児休業をめぐる諸問題について調査検討するため、小委員十名から成る義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1984/12/01

102参議院 文教委員会 第1号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 つきましては、小委員及び小委員長の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕