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自由民主党・保守党参議院
総発言数
1,622
直近の所属会派
自由民主党・保守党
直近の役職
直近の発言日
1985/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,622 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 文教委員会 第9号

○委員長(真鍋賢二君) どうもありがとうございました。 次に三次参考人にお願いいたします。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 文教委員会 第9号

○委員長(真鍋賢二君) どうもありがとうございました。 次に、中村参考人にお願いいたします。中村参考人。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 文教委員会 第9号

○委員長(真鍋賢二君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 なお、参考人の皆様に申し上げます。各委員の質疑時間が限られておりますので、恐れ入りますが、お答えはできるだけ簡潔にお願いいたします。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 文教委員会 第9号

○委員長(真鍋賢二君) 参考人からの意見聴取の中で、社会党から関連質問を求められておりますので、これを許します。中村君。

自由民主党・自由国民会議1985/05/30

102参議院 文教委員会 第9号

○委員長(真鍋賢二君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこれにて終了いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には長時間にわたり貴重な御意見をお聞かせくださいまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

自由民主党・自由国民会議1985/05/10

102参議院 本会議 第15号

○真鍋賢二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、鹿児島大学に医療技術短期大学部を設置するとともに、総定員法の枠外とされております新設医科大学等の職員の定員を改めようとするものであります。 なお、衆議院において施行期日についての修正が行われております。 委員会におきましては、医療技術者養成のあり方、政令事項となった大学院等の設置に関する資料提出の必要性、国立大…

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十四日、粕谷照美君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 教育教育、文化及び学術に関する調査のうち、臨時教育審議会における審議状況に関する件を議題といたします。 本日は、参考人として臨時教育審議会会長岡本道雄君及び会長代理石川忠雄君の御出席を願っております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人には、御多忙中のところ本委員会に御出席をいただきましてまことにありがとうございます。 本日の議事につきましては、最初に委員会を代表して私から若干の質問を…

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) ありがとうございました。 それでは、これより委員の質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 時間が大分オーバーいたしましたので簡単に答弁を願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 以上で参考人に対する質疑は終わります。 両参考人には、早朝より御出席を願い、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ─────・───── 午後一時三十二分開会

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として栗林卓司君が選任されました。 ─────────────

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1985/04/25

102参議院 文教委員会 第8号

○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十四分散会

自由民主党・自由国民会議1985/04/23

102参議院 文教委員会 第7号

○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。松永文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1985/04/23

102参議院 文教委員会 第7号

○委員長(真鍋賢二君) 以上で趣旨説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1985/04/23

102参議院 文教委員会 第7号

○委員長(真鍋賢二君) 本日の質疑はこの程度といたします。 ─────────────