真鍋賢二
会議録に記録された「真鍋賢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,622 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 菱村審議官に申し上げます。 答弁のときは、挙手を願います。
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時五分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) それじゃ速記を始めていただきます。
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十八分散会
第102回 参議院 本会議 第20号
○真鍋賢二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、コンピュータープログラムの法的保護の重要性と国際的な動向にかんがみ、プログラムが著作権法で保護される著作物であることを明らかにするとともに、その特性に応じた規定の整備を行うことにより、プログラムの著作物の公正な利用に留意しつつ、その著作者の権利の適切な保護を図ろうとするものであります。 委員会におきましては、コ…
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨五日、粕谷照美君及び高桑栄松君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君及び伏見康治君が選任されました。 また、本日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) 著作権法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) 午前の質疑はこの程度として、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、著作権法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま八百板正君が委員を辞任され、その補欠として粕谷照美君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 著作権法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(真鍋賢二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 仲川君から発言を求められておりますので、これを許します。仲川君。