真鍋賢二
会議録に記録された「真鍋賢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,622 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のうち、臨時教育審議会における審議状況に関する件について、来る二十五日の委員会に、臨時教育審議会会長岡本道雄君及び会長代理石川忠雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 国民年金法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会に対し連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の基本施策に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ─────・───── 午後一時三十三分開会
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査のうち、文教行政の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(真鍋賢二君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、八百板正君が委員を辞任され、その補欠として中村哲君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) 昨日に引き続き、予算委員会から審査を委嘱されました昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管を議題とし質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時三分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) もう時間がございませんので、他の委員会の都合がありますので簡略に願います。
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) これをもって昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会
第102回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨一日、中村哲君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 去る三月二十九日、予算委員会から本日午後一時より明三日の午後三時までの間、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第102回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(真鍋賢二君) 本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時四十七分散会
第102回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(真鍋賢二君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十六日、関嘉彦君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 ─────────────