真鍋賢二
会議録に記録された「真鍋賢二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,622 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・保守党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,622 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に山東昭子君、杉山令肇君、仲川幸男君、柳川覺治君、柏谷照美君、久保亘君、高木健太郎君、吉川春子君、小西博行君及び美濃部亮吉君を指名いたします。 また、小委員長に仲川幸男君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございま…
第102回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第102回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(真鍋賢二君) この際、松永文部大臣及び鳩山文部政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。松永文部大臣。
第102回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(真鍋賢二君) 鳩山文部政務次官。
第102回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(真鍋賢二君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般、当委員会が行いました教育、学術及び文化財の保護に関する実情調査のための委員派遣につきましては、両班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(真鍋賢二君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十七分散会
第101回 参議院 地方行政委員会 第23号
○真鍋賢二君 私は、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党・国民連合の各会派共同提案による風俗営業の規制等の改善対策確立に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 風俗営業の規制等の改善対策確立に関する決議(案) 風俗営業等取締法の一部を改正する法律案(以下、本法)は、最近における少年非行の増大と風俗環境の変化という実情にかんがみ、あからさまに性を売りものにした産業等の規制をはじめ規定…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第3号
○真鍋賢二君 余りにも大きい問題点を持っておりますので全般の質問をするということは大変難しいと思うわけでございますので、一、二だけお伺いをいたしたいと思うわけでございます。 一つには、新しい産業を創設せなきゃならないわけでございますから、それをただ単に工場なんかの立地条件のいいところというその問題は、例えば新しい産業を生み出すのは、中小企業とか一般の企業だけでなくて、学校であるとか、国の研究出先機関であるとか、その他民間の研究機関である…
第101回 参議院 地方行政委員会 第14号
○真鍋賢二君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、地方交付税法等の一部を改正する法律案に賛成の意を表するものであります。 本法律案は、交付税特別会計における新たな借り入れ措置にかえて、交付税総額について特例措置を講ずること、昭和五十九年度の特例措置として交付税を増額すること、過去の借入金の償還について国、地方の負担の明確化等の措置を講ずること、単位費用について所要の改正を行うことなどを主な内容とするものであります。 現在行われている…
第101回 参議院 地方行政委員会 第5号
○真鍋賢二君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、政府提出の地方税法等の一部を改正する法律案に賛成、修正案に反対の意を表するものであります。 政府案は、個人住民税について課税最低限度額を引き上げること等により負担の軽減を図ること、地方財政の現状を考慮し、法人住民税の均等割及び自動車税等における税率の適正化並びに納税環境の整備を図ること等を主な内容とするものであります。 現在、個人の所得に対する税負担の軽減を求める要請は極めて強いも…
第101回 参議院 地方行政委員会 第5号
○真鍋賢二君 私は、ただいま可決されました法律案に対し、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党及び民社党・国民連合の各会派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 消防施設強化促進法の一部を改正する法律 案に対する附帯決議(案) 政府は、消防体制の整備と消防力の増強を図 るため、次の諸点について善処すべきである。 一、市町村の消防力整備年次計画の作成等によ り「消防力の基準」ができる…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○真鍋賢二君 先生のお話で、科学技術文明のお話を当初なさったわけでございますけれども、 あえて、先生が科学評論家であるということで、私もこの問題について科学と技術の分野を少し分けて考えてみる必要があるのじゃないだろうか。今、後半は技術だけの問題についてお触れになりましたけれども、ですからサイエンスとテクノロジーの分別が必要じゃないだろうかと思うわけですね。 それで、先生最後のお言葉の中に、人間は創造性しかこの世紀には残らないというような…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○真鍋賢二君 それに関連してでございますけれども、先ほどお話のあったように、ノーベル賞候補がいつ出てもいいような状態をつくり出さなきゃならないというお話であったわけでございますけれども、日本のノーベル賞の受賞者を見てみましても、それから諸外国の対象者を見てみましても、大体若いときの頭脳というものがそういう独創性を生み出しておると思うのですね。ですから、やっぱり二十代とか三十代の前半というものは、そういう必要な年代じゃないだろうか。そうい…
第101回 参議院 国民生活・経済に関する調査特別委員会技術革新に伴う産業・雇用構造検討小委員会 第1号
○真鍋賢二君 日本は貿易立国で行かなきゃならないのは当然でございますけれども、その中でこの先端技術という技術輸出をしていかなきゃならないということはもう論をまちませんけれども、その間において技術摩擦が方々に起こってまいると思うわけでございますね。現にいまもお話がございましたけれども、この技術関係が軍事関係に使われるんじゃないだろうかといって、日本に技術を輸出するところも制約をしてきつつありますけれども、そういうところにまた新しい摩擦問題…
第96回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○政府委員(真鍋賢二君) 対馬先生の御質問は、現場をよく承知しておられる第一人者でございますから、非常に私も先ほど来その質問趣旨に対して感銘をいたしておるわけでございます。 安倍大臣も先般現場に参りまして、その実情もよく承知いたしたわけでございますから、政府といたしましても誠心誠意この問題に対処していくものと思っております。今後とも御指導をお願いいたしたいと思います。
第96回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○政府委員(真鍋賢二君) 岩動先生の御提言、今後の原子力のあり方についての御意見、大変貴重な意見だと拝聴いたしておったわけでございます。 御案内のように政府といたしましても電源立地法でもっていろいろな対策を講じておるわけでございます。私も先般愛媛県の伊方の原子力発電所を視察いたしまして、現在の電源立地法でもって対応できないところがあるのかないのか、その辺のことについても十分調査をいたしたところでございます。せっかく臨時措置法等のようなも…
第96回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○政府委員(真鍋賢二君) 大変行き届いた御高説を拝聴いたしたわけでございますけれども、全く先生のおっしゃるとおりでございます。 石油のだぶついておるいまこそ次への対応をしておかなければならないというのが日本の一番重要なことではないだろうかと思うわけでございますので、先ほど来御指摘のありました点は十分踏まえましてそれに対処していかなければならないと思います。
第96回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○政府委員(真鍋賢二君) 安全性の確保を図った上で取り組まなければならない問題でございますから、御指摘の点を重々踏まえまして今後対処してまいりたいと思います。
第96回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○政府委員(真鍋賢二君) 二十一世紀に向けてこれからのエネルギーをいかにして確保するかという点について、十分な対応がなされておらなければならないと思うわけでございます。 現に、ただいま御指摘がありましたように、今年度予算を見ましても、未来に対するエネルギー対策というのは、十分ではございませんけれども必要な予算が確保できておるわけでございますから、これから二十一世紀に向かって、日本は資源が少ないわけでございますから、そういう対応を十分なし…
第96回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第4号
○政府委員(真鍋賢二君) 日本古来のエネルギー確保という面においては大変重要なエネルギー源が、若干このところ新しいエネルギーに取ってかわったがために見捨てられておった傾向がなきにしもあらずだと思います。そういう点で、ただ経済性の面からだけでこの問題を処理していくということに対しては妥当でないと思うわけでございます。 各省間にまたがる縄張り争い等もあったかと思うわけでございますけれども、そういう点は総合的に連絡を密にしましてこれからの対処…