真部朗
会議録に記録された「真部朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 222 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省整備計画局長
- 直近の発言日
- 2016/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会40 件・40%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 工事がまだそういった段階にないこともございまして、今、委員御指摘の条例に関して、何か具体的な調整を行っているということはございません。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 条例の趣旨は、外からの土砂の県内への持ち込みによりまして、県内の環境が変えられるといったようなことを防ぐ見地からというふうに承知いたしております。そのための詳細な手続などを定められていると承知しておりまして、それが障害と申しますか、そういったものをクリアする必要があるということだろうということは私どもも認識しているところでございます。
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○真部政府参考人 二十七年度予算においては四千七百五億円となっておるところでございまして、FMSの調達額ですが、それについての内訳といたしましては、増額の要因といたしましては、V22オスプレイ六機分、イージスシステムの調達に必要になる経費、戦闘機のF35Aの六機分、それから早期警戒機等々でございます。
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○真部政府参考人 事実関係として申し上げます。 今おっしゃったとおり、小野寺大臣から当時電話をしたことは事実でございます。(原口委員「何もペーパーなしででしょう」と呼ぶ)ペーパーがあったか、お手元に何かあったかというところまでは、申しわけありません、私ども事務的に確認はいたしておりません。
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○真部政府参考人 失礼いたしました。 紙なしで電話をされたということです。
第190回 衆議院 予算委員会 第16号
○真部政府参考人 失礼いたします。 事実関係を改めて申し上げます。 当時の小野寺大臣は、紙なしで古川知事に電話をしたということでございます。
第190回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(真部朗君) 防衛省・自衛隊におきましては、サイバー攻撃への対処などに関しまして専門的知識を備えました優秀な人材の安定的な確保が不可欠であるというふうに考えておりまして、このため、部内における専門教育課程の拡充、あるいは国内外の高等教育機関等への派遣、さらに専門性を高めるための人事管理の実施などによりまして優秀な人材を計画的に育成していくということを考えておるところでございます。 他方におきまして、今委員がおっしゃいましたと…
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 お答え申し上げます。 石垣島への部隊配置につきましては、大きな趣旨といたしましては、先ほど大臣の方からもお答えがあったように南西地域の部隊の空白というものを埋めるというものでございますが、その一環として、石垣島への部隊配置につきましては、部隊の種類等につきましては、警備部隊、それから地対空誘導弾部隊、それから地対艦誘導弾部隊、これらを主要な部隊といたしまして、隊員規模といたしましては五百名から六百名程度ということで今考…
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 防衛省といたしましては、先島諸島へのヘリ部隊配置の可能性につきまして白紙的に検討している状況でございまして、現時点で特定の島あるいは特定の地域にヘリ部隊を配置する計画というものは持っているわけではございません。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 繰り返しになって恐縮でございますが、先島諸島へのヘリ部隊の配置の可能性について白紙的に検討しているという状況でございます。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 特定の防護範囲といったものを部隊ごとに何か、特に陸上自衛隊の部隊について決めているということはございません。その点につきましては、その時々の状況に応じまして必要な防衛行動をとることになろうかというふうに考えております。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 地対艦ミサイルの射程につきましては、手のうちをさらすというような面もございますので、ちょっとそこは詳細には控えさせていただいておりますが、百キロメートル以上ということで御理解いただければと思っております。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 地対艦誘導弾の部隊の配置につきましては、基本的な機能といいましょうか役割といたしましては、島嶼防衛に当たりまして、艦艇等による島嶼部への上陸阻止、あるいは周辺海域の海上優勢の獲得、こういったことを念頭に置いているところでございます。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第1号
○真部政府参考人 今委員御指摘の地対艦ミサイルのシステムというものにつきましては、発射機だけで構成されているわけではございませんで、平たく申しますと、その発射機をどちらに向けて、何をターゲットとして発射機からミサイルを発射するかといったようなことのために必要な、今おっしゃったレーダーの関係の部隊とか、そのレーダーからのデータをミサイルの方に伝える、発射機の方に伝えるような通信関係のシステム、そういった複数の要素から構成されているというこ…
第189回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○政府参考人(真部朗君) 海上自衛隊の定員につきましては、中期防におきまして、今委員おっしゃったとおりでございますが、平成二十五年度末の水準、すなわち約四万五千五百名を目途とするというふうにされておるところでございます。これについて変更はございません。
第189回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○政府参考人(真部朗君) 私どもですが、個別の艦艇ごとの充足状況というのはそれなりに把握いたしておりますが、誠に恐縮でございますが、その個別の艦艇の充足状況を具体的に申し上げることはその艦艇の能力等を察知されることになりますので、恐縮ですが、御容赦いただきたいと思います。(発言する者あり)
第189回 参議院 文教科学委員会 第19号
○政府参考人(真部朗君) 防衛省におきましては、例年でございますけれど、自衛官の募集の、主たる募集の対象者でございます高校三年生、これを中心といたしまして募集案内の送付等を行っているところでございます。 これ、例年、募集計画を、大体どれぐらいの人が必要になるかということを見越しまして、それに沿って募集予定人員といったものを出しまして、それに沿って、今申し上げたような募集活動を行っているということでございます。今年特に増やしたとか、特にそ…
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 特殊作戦群所属の陸上自衛官は、平成二十一年度より米陸軍特殊部隊の訓練を研修しております。 具体的な研修時期について申し上げますと、まず平成二十一年度が三月の上旬でございます。平成二十二年度につきましては同じく三月の中旬でございます。平成二十三年度は二月下旬から三月の上旬。平成二十六年度が十一月の上旬から下旬。そして、今年度が四月の上旬から中旬、それから今般の八月上旬から中旬ということでございます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 米側によりますれば、ヘリコプターにつきましては米陸軍の第一六〇特殊作戦航空連隊、こちら基地が、所在がアメリカのケンタッキー州のフォートキャンベル基地所在でございます。 それから、その他の訓練参加部隊があるわけでございますが、そちらにつきましては陸軍の特殊部隊であるというふうに承知をいたしておるところでございます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 先ほど米陸軍特殊部隊が訓練参加部隊であると申しましたが、この点につきましては、詳細な部隊の名称、これにつきましては今回は米側が具体的内容を公表しておりません。 私どもの陸上自衛官、陸上自衛隊は、あくまで米軍の実施する訓練の研修として参加していたということでございますので、米側が発表していないことを踏まえまして、お答えは差し控えさせていただきたいと存じます。