真部朗
会議録に記録された「真部朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 222 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省整備計画局長
- 直近の発言日
- 2015/08/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会40 件・40%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) その点につきましては、申し訳ありません、これまでのところ米側は必ずしも明らかにしておりませんので、申し訳ありません、お答えは、恐縮でございますが差し控えさせていただきたいと思います。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) そのほかにどのような訓練を米側が行っていたかということにつきましては、これも申し訳ありません、繰り返しになって恐縮でございますが、米側自身は明らかにしておらないところでございまして、私どもの方から明らかにするということは差し控えをさせていただければと思っております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 私ども、今御指摘のように、米軍施設・区域と御説明しているかと思いますが、その点は私どもの用語法ということになるかと思いますが、水域も含めて施設・区域というふうに御説明をしてきているところでございます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 過去につきましても、基本的に我が方から研修の受入れについて照会をいたしまして、米側がそれを受け入れ、調整の上、訓練の研修を行ってきておるところでございます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 私どもの認識では、米軍の訓練の研修に参加したと、研修として参加したということでございまして、確かに、これは推測になりますけれども、米側からすれば、その点は研修の対象となっている訓練でもあるということを米側としても認識していたということの、今のデモンストレーションという言葉はですね、その表れではないかと思われます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 厳密に言いますと、私どもそこら辺を確認をしているわけではございませんが、私どもの認識では、訓練が行われる予定のものがあって、それに研修が適当というか、参加ができるものあるいは適当なものと、そういったものを調整が行われ、今回のような訓練の研修になったということだと理解しております。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) 法的な問題というのは特にないかと存じます。
第189回 参議院 外交防衛委員会 第23号
○政府参考人(真部朗君) あくまで、今具体的な計画等があるわけではございませんが、そういったことは将来的に排除されるということではないというふうに理解しております。
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第13号
○政府参考人(真部朗君) 防衛省におきましては、今委員おっしゃいました前原氏に対しまして、企業が新規採用者を二年間自衛隊に実習生として派遣するというプログラムのイメージにつきましてお示ししております。これは、自衛隊へのインターンシップ受入れにつきまして前原氏側から関心が示されたと。それを受けまして、防衛省の任期制自衛官制度に当てはめた場合のプログラムのイメージの一案、そういうものとして、課題も含めて当時お示しをいたしたものでございます。…
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第13号
○政府参考人(真部朗君) 先ほど担当課と申しましたが、この担当課は人事教育局の人材育成課でございます。
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第13号
○政府参考人(真部朗君) これは二十五年当時でございますので、私自身はこれには関わっておりません。
第189回 参議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第13号
○政府参考人(真部朗君) 当時の局長にまで報告なり説明なりはしたというところの確認は取れておりません。
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第9号
○真部政府参考人 まず、招集命令がふえるのかどうかということについて申し上げたいと思います。 今委員御指摘のとおり、現在、予備自衛官には、自衛隊法七十条の一項及び七十一条第一項の規定に基づく防衛招集命令等の各種の招集命令の定めがございます。 ただ、この招集命令につきましては、今回の改正法によりまして新たな招集命令が設けられることはございません。 ただ、一つだけつけ加えさせていただきますと、存立危機事態、これに際しましての防衛出動命令が発…
第189回 衆議院 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会 第9号
○真部政府参考人 お答え申し上げます。 まず、現在の制度等について申し上げます。 自衛隊員が誇りを持ちまして安心して職務に従事することができるよう、任務に従事する自衛隊員が公務に起因して負傷した場合、こういった場合には、療養補償として治療費の全額を国が支給することとなっております。また、障害の状態になった場合には、障害補償、こういったものが支給されるところでございます。またさらに、万が一でございますが、不幸にも自衛隊員が死亡した場合には…
第189回 参議院 外交防衛委員会 第21号
○政府参考人(真部朗君) 自殺は一般に様々な要因が複合的に影響し合って発生するものとされておりまして、自殺した隊員につきましても、例えば海外派遣との因果関係あるいは自殺の原因を特定することは困難な場合が多いというふうに認識しております。 ただ、その中でも、私ども、自殺防止の対策を立てる見地からその原因の推定等に努めているところでございまして、今御指摘ございました、テロ特措法等で活動に従事いたしまして、帰国後に在職中に自殺により亡くなられ…
第189回 参議院 外交防衛委員会 第18号
○政府参考人(真部朗君) お答え申し上げます。 平成二十五年度の中央調達の契約高上位十社、こちらへの再就職につきまして、平成二十六年に防衛大臣が行った承認件数が二十八件でございます。また、防衛大臣の委任を受けた者が行った同様の承認は三十六件でございます。合計いたしますと六十四件ということになります。
第189回 衆議院 内閣委員会 第10号
○真部政府参考人 失礼いたします。 「事に臨んでは危険を顧みず、身をもつて責務の完遂に務め、もつて国民の負託にこたえることを誓います。」 以上です。
第189回 衆議院 内閣委員会 第10号
○真部政府参考人 この今読み上げさせていただきました部分につきましては、服務の宣誓全体の趣旨ということになろうかと思いますが、我が国の独立と平和を守るという自衛隊の任務の性格から、隊員一人一人に要求される重い責任を自覚させるとともに、隊員となったことによって生じた責務を国民に対して宣誓する趣旨のものでございまして、このため、服務の宣誓における、事に臨んでは危険を顧みずということにつきましては、まさに危険を顧みないことが要求されるような各…
第189回 衆議院 内閣委員会 第10号
○真部政府参考人 今回の安全保障法制に関しましては、これは政府としてということになろうかと思いますが、この種の、今御紹介いただいた種類の調査といったものは、私の承知している限りは行われていないのではないかと思います。
第189回 衆議院 内閣委員会 第10号
○真部政府参考人 これまで防衛出動が下令されたことはございません。