真部朗
会議録に記録された「真部朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 222 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省整備計画局長
- 直近の発言日
- 2016/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会40 件・40%
- 予算委員会第一分科会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) これまでに三つとも取り下げられております。
第190回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) この今般合意されました和解条項におきましては、今委員御指摘のとおり、係属している三つの訴訟を一旦白紙に戻しまして、国地方係争処理委員会を経て、翁長知事による埋立承認の取消しの是非を争う訴訟一つにすることといたしまして、そのために国土交通大臣が是正の指示を行うこと、こういったことを始めとする手続が定められておるところでございます。 また、これらの過程を迅速に進めるために、この和解条項、和解文書におきましては、国地…
第190回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) ちょっと繰り返しになるかもしれませんが、今回合意されました和解条項、和解文書におきましては、判決に向かう言わば争訟のプロセスと円満解決に向けた協議と、これを並行して行うことが想定されているところでございます。それで、先ほど繰り返して申しましたのは、ちなみに、争訟の過程につきましては、この過程をお互いその当事者が全般的に迅速に進めるような、進めるべしという考え方が取られているところでございます。 こういったことを…
第190回 参議院 予算委員会 第17号
○政府参考人(真部朗君) 今、ただいま委員が御指摘になられましたF15の近代化、あるいはF2の後継機としての将来戦闘機、そういったものを含めた戦闘機の将来体制、これにつきましては、全く御指摘のとおり、我が国の防空を全うするために重要な課題であるというふうに認識をいたしております。 F15につきましては、昭和五十年代に導入を始めました主力の戦闘機でございまして、今後も長期にわたり運用することを予定しております。これに対しましては、周辺諸国…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) 今の予算の数字で、今委員がおっしゃいました予算のベースでいえば、今委員がおっしゃったとおりになろうかと思っております。
第190回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) 数字以外でなかなか何%工事ができているかということを申し上げる適当な指標というのは私ども持ち合わせていないところでございます。(発言する者あり) 数字ということであれば、今委員がおっしゃったとおりの、先ほど申し上げた三千五百億円以上と言っておりますけれど……
第190回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) 先ほど、私ども総額が三千五百億円以上というふうに見積もっているわけでございますが、そのうち、二十八年度まで、予算案までで二千八百億円の支出見込みがあるということでございまして、その割合につきましては、まさに二千八百億円、三千五百億円と比べますと八割程度の建設工事の進捗が見込まれるということになろうかと思います。
第190回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) 先ほど申し上げたように、まず全体の大まかな見積り、この移設に要する経費の大まかな見積りといたしまして三千五百億円以上と見込んでいるところでございますが、これに関しまして、平成二十九年度以降の必要経費ということにつきましては、環境影響評価などに要する経費、それから埋立て、護岸工事それから安全対策等に要する経費、滑走路、駐機場、格納庫及び燃料施設等の飛行場施設整備に要する経費等々が必要になると見込んでおりまして、こ…
第190回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) 三月八日の自民党の国防部会で御指摘の発言をいたしたのは、私、真部でございます。 その発言は、和解条項に従いまして、対立が基調となる訴訟などの手続と、協調を基調とする円満な解決に向けての協議、これを並行して行うことには一般論としては難しい面が考えられるところでございますが、むしろ、まさにそれゆえに和解条項を誠実に遵守し実行していくことに全力を挙げていく必要があるという旨を述べたものでございます。
第190回 参議院 外交防衛委員会 第4号
○政府参考人(真部朗君) 九月の半ばよりボーリング調査の再開をしております。
第190回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○真部政府参考人 防衛省といたしましては、現下の安全保障環境を踏まえますと、島嶼部に対する攻撃への対応に万全を期すために水陸両用戦能力の着実な整備が喫緊の課題と思っておりまして、今委員御指摘のとおり、AAV7の五十二両の整備というものを進めておるところでございます。 他方におきまして、我が国の防衛生産、技術基盤の維持強化といった観点から、国内産業の維持あるいは技術力の確保も非常に重要と考えておりまして、水陸両用車両の国産技術につきまして…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 今委員から御指摘をいただきました点につきましては、防衛省・自衛隊といたしましても大変重要な課題であるというふうに認識をいたしております。 実際、防衛計画の大綱におきましても、自衛隊の輸送能力について、重視すべき機能、能力として位置づけましてその整備に努めているところでございます。 島嶼部に対します攻撃、あるいは大規模災害等への対応、こういうことのためには、自衛隊の部隊を機動的に展開し、また移動し得るよう、迅速かつ大規模…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 ただいま委員がおっしゃいましたとおり、新発田駐屯地は第一種中高層住居専用地域の指定を受けた地域に含まれておりまして、このため、具体例を申し上げますと、例えば弾薬庫など、こういった地域には設置できないとされている施設につきましては、新築は原則できないといったような制限を受けております。また、同じ仕組みの中で、駐屯地全体の床面積、こういったものにも制約を受けているところでございます。 ただ、法律によりますと、一定の場合とい…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 今委員御指摘のとおり、私どもも、新発田駐屯地のグラウンドは水はけが悪うございまして、雨が降ったり雪が降ったりが続く場合にはぬかるんだ状態になるということは承知をいたしております。 私ども、厳しい財政状況の中、毎年度、全国の駐屯地等からさまざまな施設整備の要望を受けまして、難しい中で優先順位をつけて施設整備の予算化に努めているところでございます。 そういう中ではございますけれども、今、新発田駐屯地の件につきましても、私ど…
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 岩国の飛行場の滑走路移設事業に関しましては、都合八回の公有水面埋立承認願書の変更を行っております。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 適用される法律関係は変わらないと思いますので、基本的には同じとお考えいただいてよろしいかと思います。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 これまでのところ、現在、変更の申請をしなければならないという状況にはないというふうに考えておりますので、恐縮でございますが、今、委員おっしゃった仮定の話を進めてお答えすることは差し控えさせていただきたいと思います。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 必ずしも直接のお答えになっていないかもしれませんが、そういう変更申請が必要な場合には、やはり知事の理解が得られるような申請内容にして申請をすることに努めるということがまず第一だろうと思っております。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 申しわけありません。 まことに恐縮でございますが、もしそういうことがあれば、関係法令に従って適切な措置を選択していくということになろうかと思っております。
第190回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○真部政府参考人 相当部分を県外から持ってくるという計画になっておるところでございます。