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自由党衆議院
総発言数
171
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会90 件・90%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 171 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

171 20 を表示
自由党1952/05/13

13衆議院 法務委員会 第50号

○眞鍋委員 私はもう二点ばかりお尋ねをいたしますが、このメーデーに関しまして、議員の中にも実際これを見た人もある。私は見なかつたけれども、新聞や雑誌において承知をしたのでありますが、罪のない巡査をほりに投げ込んで、出て来ようとするのを、石を投げたりして妨げたということであるが、もし今日の世の中に、司法の警察官がなかつたら、この世の中はどうなるであろうかと私は疑わざるを得ないのでありますが、その巡査をほりに投げ込んで、そうして快とするのは…

自由党1952/05/13

13衆議院 法務委員会 第50号

○眞鍋委員 もう一点でありますが、きようは文部大臣も来てもらつて、私は教育的観点からひとつこの法を論じてみたいと思つて、原稿をこの通り持つて来ているけれども、きようは文部大臣が来ておらぬから、教育論はやめますが、思想の点については論議をせぬと言われたが、根源はこれである。いかに法律を出したところで、法律にひつかかるのはわずかしかない。病気もその通りでしよう。病気にかかつて後お医者にかかるよりも、病気にかからぬ方がいいのですから、この破壊…

自由党1952/05/10

13衆議院 懲罰委員会 第6号

○眞鍋委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事石井繁丸君が先日委員を辞任せられましたので、理事の補欠選挙をいたさねばなりませんが、先例によりまして委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/10

13衆議院 懲罰委員会 第6号

○眞鍋委員長 御異議がなければ、石川金次郎君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/05/10

13衆議院 懲罰委員会 第6号

○眞鍋委員長 去る三月四日院議をもつて付託されました議員風早八十二君懲罰事犯の件を議題といたします。まず動議提出の理由について説明を求めます。田嶋好文君。

自由党1952/05/10

13衆議院 懲罰委員会 第6号

○眞鍋委員長 速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1952/05/10

13衆議院 懲罰委員会 第6号

○眞鍋委員長 速記を始めて……。 本日はこの程度にいたしまして、次会は五月十五日木曜日午前十一時より開会することにいたします。 なお本人及び関係議員の出席要求の手続等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/10

13衆議院 懲罰委員会 第6号

○眞鍋委員長 御異議なければさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会

自由党1952/03/27

13衆議院 懲罰委員会 第5号

○眞鍋委員長 会議を開きます。 この際お諮りいたします。先日理事石田一松君及び石井繁丸君が委員を辞任いたされましたので、理事の補欠を選任いたさねばなりませんが、先例に従いまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/27

13衆議院 懲罰委員会 第5号

○眞鍋委員長 御異議なければ、石田一松君及び石井繁丸君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/27

13衆議院 懲罰委員会 第5号

○眞鍋委員長 議員川崎秀二君懲罰事犯の件を議題といたしまして、動議提出者柳澤義男君に対する質疑を続行いたします。

自由党1952/03/27

13衆議院 懲罰委員会 第5号

○眞鍋委員長 ただいま動議が出ましたが、ほかに柳澤君に対する質疑はございませんか。——御質疑がなければ……。

自由党1952/03/27

13衆議院 懲罰委員会 第5号

○眞鍋委員長 それでは今のにつけ加えまして、川崎君に対する質疑もないようでありますから、質疑はこれにて終了いたしました。これにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由党1952/03/25

13衆議院 法務委員会 第24号

○眞鍋委員長代理 加藤君に申し上げますが、まだほかに三人もあるのですから、簡単に一問だけ許します。

自由党1952/03/25

13衆議院 法務委員会 第24号

○眞鍋委員長代理 あとで時間があつたら、許します。成田君。

自由党1952/03/25

13衆議院 法務委員会 第24号

○眞鍋委員長代理 梨木君に申し上げますが、世耕君の質問は短かいそうですから、世耕君が済んだあとであなたに許しますが、どうでしようか。

自由党1952/03/25

13衆議院 法務委員会 第24号

○眞鍋委員長代理 では梨木君。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事石川金次郎君が委員を辞任いたしましたので、理事の補欠を選任いたさなければなりませんが、理事の補欠は先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 御異議なければ、石井繁丸君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 議員川崎秀二君懲罰事犯の件を議題にいたします。本人の川崎秀二君が出席されておりますので、前会に引続き同君の一身上の弁明に対する質疑を続行いたします。質疑は通告順によりこれを許します。有田二郎君。