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自由党衆議院
総発言数
171
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会90 件・90%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 171 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

171 20 を表示
自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 議員の不規則な発言はお愼みください。 〔「一身上の弁明を批判することは許されませんよ」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 御静粛に願います。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 次に田渕君は……。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 では梨木君。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 それでは川崎君に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。川崎秀二君の御退席を願います。 なおこの際川崎秀二君から椎熊三郎君にかわつて弁明させたいとの申出がありましたから、これを許可いたします。椎熊三郎君。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 ただいまの椎熊君の弁明に対しまして質疑がありますので、これを許します。鍛冶良作君。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 ちよつと委員長として申し上げますが、発言はすべて委員長の許可を求めてください。かつてな発言は許しません。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 関連質問を許します。鍛冶君。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 石田君に許しますが、ちよつと申し上げます。質疑は通告順に許しておるのでありますから、あなたに許そうと思つていたのだけれども、一番あとだから——石田一松君。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 梨木君どうですか。

自由党1952/03/12

13衆議院 懲罰委員会 第4号

○眞鍋委員長 これにて椎熊君の弁明に対する質疑は終了いたしました。 次に動議提出者の柳澤義男君に対する梨木君の質疑が残つておりますが、柳澤君は本日出席ができませんでしたので、次会に留保いたします。 次会は公報をもつて御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 これより会議を開きます。 議員川崎秀二君懲罰事犯の件を議題に供します。前会におきましては動議提出の理由及び本人の一身上の弁明を聴取いたしましたが、本日はこれより質疑に入ることにいたします。まず動議の提出者、柳澤義男君が出席されておりますから、同君に対する質疑を許します。質疑は通告順によりこれを許します。石田一松君。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 議事進行に関して、古島君より発言を求められておりますから、これを許します。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 委員長としてお答えをします。動議の提出者または賛成者が懲罰委員でありますことは、今日までの前例では、ありますし、また法律的には別段の制限規定がないのでありますから、法規的にはさしつかえないと存じます。それで御了承を願いたいと存じます。 なお今後懲罰委員の構成はかくあるべしとの議論でありますならば、それは一応承りまして、規則なり何なりの点において検討せらるべきものと思いますから、さよう御承知を願いたいと思います。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 それでは休憩の動議が出ましたので、これをお諮りいたします。 休憩に賛成の諸君は起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 起立少数。議事を進行します。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 静粛に願います。不規則な発言はお愼みください。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 御静粛に……。委員長の許可を得ないで発言なさることはお愼みを願います。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 委員長として一言申し上げますが、不規則な発言の応酬はお愼みを願いたいと存じます。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 御三方どうですか、柳澤君に対する御質問はございませんか。