P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
171
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 懲罰委員会90 件・90%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 171 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

171 20 を表示
自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 木村君どうですか、御意見は……。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 お諮りしますが、ほかに柳澤君に対する御質疑はありませんか。——なしと存じます。これにて動議提出者に対する本日の質疑は一応終りました。 次に本人川崎秀二君の出席を求めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 御異議なしと認めます。それでは川崎君を呼ぶことにいたします。 —————————————

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 川崎君が出席されておりますから、同君に対する質疑がございましたらばこれを許可します。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 川崎君、何かお答えはありますか。

自由党1952/03/10

13衆議院 懲罰委員会 第3号

○眞鍋委員長 それでは本日の会議はこの程度にとどめまして、明後十二日は午後一時委員会を開会して審査を継続することにいたします。 これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたすことがあります。本委員会の理事は目下二名の欠員がありますので、その補欠を選任いたしたいと存じますが、これは先例により委員長に御一任を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 御異議がなければ、石田一松君及び石川金次郎君、両君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 去る三月四日、院議をもつて付託されました議員川崎秀二君懲罰事犯の件を議題に供します。まず動議提出の理由について説明を求めます。柳澤義男君。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 質疑はあとで許します。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 お諮りいたします。この事件は……。 〔「今の問題に関連して議事進行」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 だめだめ、許さぬ。委員長が発言しておる……。(「委員長横暴」、「発言中だから黙つて聞け」と呼ぶ者あり)今の高木君の御発言のごとく、委員長は本委員会に付託されまして、そうして諸君を招集してやつておることでありまして、吉島君のことは、この委員会と関係がないことでありますから、議長なり委員長会議にお諮りを願いとうございます。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 委員長よりお答えしますが……。「(議事進行で発言を求めておる」と呼ぶ者あり)委員長が発言するからお黙りなさい。(「そんなばかな話があるか」と呼び、その他発言する者あり)発言は計さぬ。委員長が言つてからにせよ……。(「それでは不信任だ」と呼ぶ者あり)古島君にお答えします。本件はこの委員会に適法として付託され、私が命令を受けてやつておるのでありますから、これが適法であるやいなやということは、決して本委員会の関するところでないが…

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 関連質問を許す。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 黙つておすわりなさい。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 議事の進行上、私が便宜徹底するように申し上げますが、本件は適法として本委員会に付託されたのでありまして、これを今田淵君が、適法であるから委員長において宣告してくれと言われますから、重ねてここに適法であることを宣告いたします。(「発言を一つも許しはしないじやないか」と呼び、その他発言する者あり)順序があるからしかたがない。(「もう不信任が出ておるのだ」と呼び、その他発言する者あり)委員は自分の席に着いて下さい。(発言する者あ…

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 この際——古島君より質疑があり、柳澤君より答弁がありましたが、今鍛冶君より説明があつた通り、本委員会におきましては、これは適法なものとして了承したのでありまして、すでに柳澤君の説明があつた以上は、この次は川崎君の一身上の弁明を許すことになつております。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 それではこれはあとまわりにして、あなたに発言を許します。

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 今理事の人に集まつてもらつて相談した結果、きようは午後本会議がないから、食事を済ましてやろうということもあつたが、きようは、この前の約束に従つて、川崎君の一身上の弁明を聞いてから、それで散会することになつたのであります。そこで柳澤君に対する質問は、後日また時間がありますから、そのときにお願いしたいと考えますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

13衆議院 懲罰委員会 第2号

○眞鍋委員長 お諮りいたします。提案者に対しての質疑は、今石田君に言つた通りであります。この際川崎君の一身上の弁明を許すことにしたいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕