眞崎勝次
会議録に記録された「眞崎勝次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 103 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会42 件・42%
- 内閣委員会35 件・35%
- 内閣委員会公聴会15 件・15%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 それでそういうときの幹部の決心もいろいろ確定せぬところがあるだろうと私ども思いますが、そのときとられた処置について、覚えておられたら伺いたいと思います。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 団体長全部集まったのですか。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 次に、山岡参考人に伺いますが、この三人の参考人の方々の陳述を聞かれての所見を、一々反駁的なことではなく、そういう間違いも誤解もあったろう、あるいは中間の者が自分の意思でもって命令を下したこともあるかもしれぬというふうな、いろいろな想像もつくと思いますから、そういう点を一つ伺いたい。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 時の相違があるわけですね。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 時期の隔たりがあるのを、一緒にして見ておる……。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 今お二人の参考人のお言葉を聞かれてあなた方の所感を伺いたい。どちらでも……。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第4号
○眞崎委員 私は終ります。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○眞崎委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、委員長が選任せられますまで、規則第百一条第四項により、一委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○眞崎委員 お諮りいたします。ただいま臼井莊一君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
○眞崎委員 御異議なしと認めます。よって、原健三郎君が委員長に当選いたしました。(拍手) 委員長原健三郎君に末席を譲ります。 〔原健三郎君委員長席に着く〕
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号
○眞崎委員 今回の中共地区からの引き揚げにつきまして、舞鶴における引き揚げ状況及び受け入れ援護状況等についてその実地調査の御報告を申し上げます。 本委員会から派遣されました委員は、私と櫻井奎夫君の二名でありまして、まず私から調査の概要について総括的に申し上げます。補足すべき点等がありましたときは、櫻井君から御報告を願うことにいたします。 去る八月一日に舞鶴に入港いたしました今回の第十四次中共地区引揚船興安丸の乗船者は、総数が六百十一名で…
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○眞崎委員 まず参考人にお礼を申し上げたいと思います。大体は、戸叶委員の質問に対して、政府からも参考人各位からもお話を承わりまして、わかりました。私も次男、三男を失った遺族でございます。その死んだ者の遺言、日誌などを見ましても、またわれわれがまじめに考えてもわかるように、一番慰霊になるのは、やはり日本本国をりっぱにすること、日本を再建して、りっぱにすることが戦死者の念願であり、沖縄においては、その残っておられる方の生活の安定と繁栄で、そ…
第24回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第14号
○眞崎委員 横瀬さんに伺いますが、言論の自由が全然ないというのは、法規上ないのですか、遠慮して書かぬのですか、その辺の実情をちょっと伺いたい。
第24回 衆議院 内閣委員会 第52号
○眞崎委員 ちょっと関連して……。さっきから士官学校の生徒、兵学校の生徒の身分取扱い、それから戦時勤務と認めるか認めないかの解釈について質疑応答があったようでありますが、従来海軍で取り扱ったところを御参考までに申し上げて、ぜひともそういうものは戦時勤務とみなしていただきたいと思うのでございます。大体兵学校の生徒は軍籍にある軍人でありまして、下士官の上、準士官の下、 こうなっております。しかしながら恩給の対象とはなっておりません。候補生に…
第24回 衆議院 社会労働委員会 第46号
○眞崎委員 今回政府が日本住血吸虫病の予防、撲滅のために当該公共団体と協力されて来年度以降十カ年にわたりコンクリート溝渠新設の基礎計画を定むべきことを法定するに至りましたことは、同病害の惨状にかんがみましてまことに時宜に適した措置と考えまするが、さらに政府は地方財政窮乏の現状に照らしましてこの際本改正法律の規定に基き国庫負担率の引き上げを行なって、これが完全実施を敢行すべきものであると考えますが、これに対する政府の御所信を伺いたいと存じ…
第24回 衆議院 内閣委員会 第48号
○眞崎委員 ちょっと勲章問題に関連して、根本的にもう少し研究しなければならぬものは、戦争の責任者だと思います。少くとも憲法上の輔弼の臣であって、天皇の名において命令を出した人と、あるいは計画してそれを実行した人と、命のままに一命を捨てて働いた者と、これを区別せぬから、勲章自身が、軍人自身が、軍閥になったり軍国主義者であるように疑われたりして、その賞与についてもかくのごとく議論が出てくると思いますが、もう少し私は戦争の責任をはっきりするこ…
第24回 衆議院 内閣委員会 第42号
○眞崎委員 二、三簡単に伺いますが、この気象教育というものは昔からあまり行われていなくて、船乗りか飛行家でなければ、国民はあまりこれに関心を持たなかったのであります。当局の観測自身も必要でありますけれども、気象に関して国民一般が深い知識を持っているということが、災難をよける重要なファクターになるんですが、これについてどういう手段を講じておられるか、伺いたい。
第24回 衆議院 内閣委員会 第42号
○眞崎委員 それは非常に限られておりはせぬかと思う。これは私の中学時代に教わった歌でありますが、風を背に、北なら左、南なら右を差し出せ、それが中心。北半球では暴風を背中に受けて左の手を出せば、暴風の中心は大体ちょっと前になる。南半球ではこっちになる。これを知っているだけで、船乗りや飛行家は非常に災難をよけることが多いのでありますが、そういうふうな簡単なことでも多少教えてあるかどうかと思うわけです。 それから次に、低気圧の針路が、これは私…
第24回 衆議院 内閣委員会 第42号
○眞崎委員 雪は高層気流の状況を示すメッセンジャー・ボーイだと学者間に今から二十年も前から言われておったのですが、この雪を気象に利用することについて何か手を打たれておるかどうか、これも伺っておきたいと思います。
第24回 衆議院 内閣委員会 第42号
○眞崎委員 雪についての何かそれを利用することを行なっておるかどうか。