相馬助治
会議録に記録された「相馬助治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,262 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 予算委員会38 件・38%
- 文教委員会13 件・13%
※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 速記回復。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 以上をもって説明が終りました。これをもって休憩いたしまして、午後は一時十分より開会をいたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) これより委員会を再開いたします。 午前中説明を聴取いたしました教育白書について質疑を行なうことにいたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 速記復活。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 資料要求ですか。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 資料要求ですか。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 若干触れておりますがね。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) ただいま資料の要求が出ましたが、お出しになれるものと、なれないものとがあると思いますが、できるだけ努力をして、次回にお願いをいたします。
第33回 参議院 文教委員会 第4号
○委員長(相馬助治君) 何分よろしくお願いします。 本日はこれをもって散会します。 午後二時五十九分散会
第33回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の変更について報告します。 十一月六日、栗山良夫君が辞任し、荒木正三郎君が選任されました。 —————————————
第33回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(相馬助治君) 本日の委員長及び理事打合会の経過について報告をいたします。 本日は、昭和三十五年度文教関係予算を議題とすることにいたします。 なお、先般委員長一任をもって御決定願っておりました議員の派遣の問題につきましては、十六、十七、十八、十九の四日間にわたり、二班を編成して一班を名古屋、大阪地方、一班を福岡地方に派遣することにあらためて決定をいたしました。 次回木曜日には、最近文部省から出ました教育白書を議題とすることに意見…
第33回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(相馬助治君) 異議ないと認めます。 —————————————
第33回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(相馬助治君) それでは、ただいまより昭和三十五年度文教関係予算を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第33回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(相馬助治君) そのことに関してですが、今の内藤局長の答弁ですね、松永委員の質問に対する……。故意ではないけれども、やはり私は答弁が食い違っているように考えるのです。で、それはどちらも議論が間違っているというのではなくて、松永君の指摘していることは、こういうことだというふうに思うのです。従前学習指導要領というものは、部厚い冊子で、そうしてその現場に、あるいはまた教育委員会のような指導機関におろして、それによって各地域、あるいはそ…
第33回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(相馬助治君) これをもって休憩に入ります。 午後は一時より再開をいたします。午後は文部大臣が出席のはずです。 午後零時三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第33回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開く会いたします。 先ほど開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について御報告をいたします。 まず、委員会の開会日でありまするが、従前通り毎週火曜、木曜の二日といたすことに決定を見ました。 本日の案件につきましては、まず、昭和三十五年度文教関係予算について、文部当局から説明を聴取した後、質疑を行ない、次に、名古屋市名城大学に関する件について議題に供し、文部省に対してお尋ねすることにいたしま…
第33回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。つきましては、ただいま決定されましたように、委員派遣の問題に関しましては、派遣地、期間、人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。委員長は理事の意見を千分に参酌して立案し、本院規則第百八十条の二によって議長に対して派遣要求書を出すことにしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――