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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員に変更があったので御報告いたします。 昨日、剱木、弘君が辞任され、補欠として鹿島守之助君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 本日の委員長及び理事打合会の経過について概要御報告いたします。 本日の会議に付すべき案件といたしましては、すでに前回、派遣委員の報告及び教育白書の二件を議題とすることに御了承を得ておりましたが、その後、十一月十四日、本学校安全会法案並びに市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案が衆議院から送付されて参りました。従って、それを含めて本日の議題として進めることについて協議を行ないましたところ、まず、派遣委員の…

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 それでは、まず派遣委員の報告を行なうことにいたします。第一班吉江勝保君。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 以上をもって第一班の報告を終わりました。 次に、第二班豊瀬禎一君。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) ただいまの両君の報告に関し、質疑のある方がございますか。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。 ただいま質疑中でございますが、議案の都合上、次の議題に移りたいと存じます。 ―――――――――――――

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 日本学校安全会法案を議題といたします。 まず、提案理由の趣旨説明を求めます。松田文部大臣。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 本案は衆議院修正送付でありまするので、修正部分について説明を求めます。衆議院文教委員会理事臼井莊一君。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 次に、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題に供します。 まず、発議者に提案理由の説明を求めます。発議者代表衆議院議員臼井莊一君。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) ただいま説明を聴取いたしました二法案に対する質疑は、これを次回に譲ります。 ―――――――――――――

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 先に戻って質疑を継続いたします。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して。ただいま松永委員の発言のことは先ほど私が申した通り、報告に対する質疑の問題を継続いたします。御発言ありますか。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。

日本社会党1959/11/26

33参議院 文教委員会 第5号

○委員長(相馬助治君) 次回は十二月一日開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時十六分散会

日本社会党1959/11/12

33参議院 文教委員会 第4号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 先ほど開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について報告をいたします。 本日は教育白書について、当局よりの説明を聞き、後、質疑を行なうことになっております。 次回委員会は十一月二十六日午前十時より開会、派遣委員の報告を行なうことにいたしました。その他の案件につきましては、当日の理事会においてあらためて協議をいたすことにいたしました。 なお、さきに決定を見ておりました調査派…

日本社会党1959/11/12

33参議院 文教委員会 第4号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/11/12

33参議院 文教委員会 第4号

○委員長(相馬助治君) それでは教育白書について、調査局長北岡君より説明を求めます。

日本社会党1959/11/12

33参議院 文教委員会 第4号

○委員長(相馬助治君) 今岩間委員が言われたように、きわめて特徴的なことを、あとで読む場合に注意してくれというようなことを中心として取りまとめてお話し下さるように希望します。