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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 次に、昭和三十五年度文教関係予算を議題といたします。 文部大大臣から御説明願うことにいたします。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 次に、天城会計課長より補足説明を願いたいと存じます。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) ただいま天城会計課長より補足説明が行なわれました。ただいまの説明に対して質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 関連して。活動の話が出たので、私天城課長へ念のためにちょっと尋ねておきたいのですが、けさほどの陳情の中にもあったように、これらの人は、公立大学の設備費について、陳情書の中でこういうことを言っているのです。「昭和三十五年度予算においても、更にこれを計上し、現在九千七百万円を要求中である。」それでこれらの人の口頭による説明によると、文部省がこれだけの概算要求をして努力中であるから、当委員会においても何分頼むという形の…

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 ただいま発言中でございますが、これをもって休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十七分開会

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) これより委員会を開会いたします。 本日、荒木正三郎君辞任、栗山良夫君が補欠として選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 午前に引き続き昭和三十五年度文教関係予算を議題に供します。 質疑のある方は順次御発言を願います。 午前中の質疑に関しまして、特に天城会計課長より発言を求められておりますので、発言を許します。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) そのほかに御意見ございませんか。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) ただいまの松永委員からの御希望は、委員長において文部省としかるべく話し合います。 ―――――――――――――

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) いまだ予算関係について質疑が終了いたしておりませんが、時間の都合もございますので、委員長・理事打合会において決定いたしました通り、次に名古屋市名城大学の問題を議題に供します。 本問題については、さきに栗山委員その他から質問が通告されておりますので、最初に文部当局より今までの経過について知っていることについて御発言を願って、その報告を承り、しかる後議題にいたしたいと思います。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して下さい。

日本社会党1959/11/05

33参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) この際、私から一言文部当局に要望をしておきたいと思うのですが、災害関係並びに明年度予算その他本委員会が持っている議案が輻湊している中にこの問題を取り上げたことは、この問題は異常にしてしかも前代未聞ともいうべき教育以前の問題をもはらんでいるまことに日本の文教史上にも類例のない形の問題であるというふうに考えたものですから、委員長・理事打合会においても満場一致をもってこの問題を取り上げて積極的な調査に乗り出したわけです…

日本社会党1959/10/27

33参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の変更について報告します。 去る二十四日、秋山長造君辞任、東隆君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/10/27

33参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 調査承認要求についてお諮りいたします。 当委員会におきましては、従来も各国会において、教育、文化及び学術に関する調査の承認を受け、教育制度、教育行政、教育財政及び文化、学術の諸問題について調査を行なって参ったのでありますが、今期国会においても、今までと同様に調査を行なうことにしたいと存じますが、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/10/27

33参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 異議なしと認めます。つきましては、本院規則第七十四条の三により、議長に提出する調査承認要求の作成については、これを委員長に一任願いたいと存じますが、異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/10/27

33参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 異議ないと認めます。さよう決します。 次回は十一月五日、十時半より開会いたします。 なお、十時より委員長・理事打合会をいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時十八分散会

日本社会党1959/10/15

32参議院 文教委員会 閉会後第6号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。去る十四日、植竹春彦君辞任、大谷贇雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/10/15

32参議院 文教委員会 閉会後第6号

○委員長(相馬助治君) 本日は教職員組合の専従制限に関し、参考人から御説明をいただき、これに対し質疑を行うことになっております。本件に関しましては先般来、当委員会においてかねて論議を重ねて参りましたが、さらに問題の本質的解明に資するために、本日は参考人の出席を求めることになったわけでございます。時間は参考人の御都合によって、特に開会時間を一時間繰り上げ、終りは十二時半ということにいたしました。さよう皆様においてお含みの上、議事に対して御…