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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/09/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して下さい。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 午前十一時三十分速記中止 —————・————— 午後零時十一分速記開始

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して。 吉江委員、御発言をお願いします。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 松永委員、いかがですか。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) ともかくただいま議論中ですが、こういう時間になったので、午前中はこれで休憩にしたいと思います。 一時十五分から本委員会を再開したいと思います。休憩します。 午後零時十八分休憩 —————・————— 午後三時七分開会

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 休憩前に引き続いて会議を開きます。 先ほど来問題になっておりました教職員組合の専従者制限に関する問題についていまだ結論を得ておりません。その件について御発言がございましょうか。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) この問題については吉江委員の発言で明らかなように、原則的には了解がついたものと私自身は聞き取っておりますが……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して下さい。 なお、専従者問題について参考人を呼ぶという件については、いまだ結論を得ておりませんが、これはそれぞれ吉江理事において党内における意見等も取りまとめて不日何らかの回答がある、かように了解をしたいと思いますが、それで差しつかえございませんか。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 岩間委員のお説の通りです。ただし、委員長としては慣例に従って委員長・理事打合会において議論を進めているのです。不幸にして共産党は理事を出す議員数を持っていないわけです。従って私としては両党の議員で構成されている委員長・理事打合会に諮ってきたが、お説はしごくごもっともですから、各理事も聞いておるようですから、今後は十分、お説の通りにはいかなくても、お説の意思を体して……。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) それでは、その点についての御了解を願ったものと思っております。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 私から答えるのは妥当でないかもしらないのですけれども、委員長の立場からいえば、理事というのは、御承知のように互選ですから皆さんが選挙されているのです。これはしかし、慣例上、理事を出すに足る議員の数を持っている党が推薦なさって、委員長が指名するという手続をとっているわけです。そういう形において委員長・理事打合会というものがあるのは、各党の代表の——代表というより交渉委員として出て、この議事進行その他を円満に取りまと…

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 個人をさしていることでなかったら、一般的には岩間君の言った通りだと思います。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 御希望、意見として速記にも載っておりますし、理事諸君にもその線に沿って御努力を願うように、私からも協力を求めます。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 ただいまより、さきに行いました委員派遣について報告を聞き、これに関連して文部当局に質疑を行うことにいたしたいと思います。委員代表よりの報告を願います。第二班吉江君。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 御苦労さんでした。 第一班北畠君。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 右報告に関して文部省並びに文化財保護委員会に質疑がございますか。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) ちょうど五時にもなりましたものですから、議事の進行を急ぎたいと思いますので、局長、的確に、簡潔に一つお願いいたします。

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/09/21

32参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。