相馬助治
会議録に記録された「相馬助治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,262 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 予算委員会38 件・38%
- 文教委員会13 件・13%
※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○委員長(相馬助治君) 続きまして、本島寛君。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○委員長(相馬助治君) 以上、参考人の方の経過並びに今までの概要について概略のお話がございました。参考人に対して質疑のある方は順次御発言願います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○委員長(相馬助治君) 野本君の発言中でございますが、委員長として一言申し上げ、議事に御協力願いたいと思う点がございます。本島君は、当初に私が述べましたように、十二時にはどうしてもここを退席しなければならないので、私としてこれを認めております。従いまして本島君に対する質問をなるべく簡潔にやっていただいて、野本君の次に荒木君からどうしても本島教育長にそこの席にいるうちにただしたいとの通告がありますので、その点を考慮に入れられて、野本さんに…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第6号
○委員長(相馬助治君) それでは、時間となりましたので御退席されることを認めます。本島さん、お忙しいところ御苦労様でございました。 〔委員長退席、理事吉江勝保君着席〕
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員に変更がありましたから報告いたします。 九月三十日、村上義一君が辞任され、その補欠として常岡一郎君が選任されました。 —————————————
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) ただいま開きました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 先日来、懸案となっておりました教職員組合の専従者制限に関し、参考人の出席を求める件について協議を行いました結果、全国都道府県教育委員長協議会会長木下一雄君、都教育長協議会幹事長本島寛君の両君に、十五日に御出席願うことに意見の一致を見ました。なお、当日は出席者の都合により、開会時刻を繰り上げ、若干御迷惑とは存じまするが、午前九時開会といたします。…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) わかりました。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) きているそうですから、ただいま配ります。 —————————————
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) それから、一つ私からお諮りしたいと思うのですが、愛知県に私立の大学で名城大学というのがあるのです。ここで、経営者である理事長と、学校側といわれる学長以下校友会、あるいは生徒会、こういうものを網羅した人たち、この二つの間に非常に深刻な相剋があって学校経営がほとんど不可能であるというような状況なので、何とか本委員会において、このことを調査していただきたいという陳情を私はかねて受けていたのです。本日、先ほど栗山議員より…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) それでは委員外発言として栗山君の発言を許可します。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) ただいま委員外発言として、栗山さんより述べられた通りの問題なのであります。これをどう処置いたしますか。ここで議論をしても尽きるところのないということになれば、十五日の朝の委員長理事打合会において、どういう取扱いをするかということをきめるのも一法であろうと思いますし、ここで何らか簡単に結論が出るなら、それもけっこうだろうと思います。どうしたらいいでございましょう。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) 松永君どうです、御意見は。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) 吉江理事どうでしょう。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) ありがとうございました。この問題については、実情を文部当局にもよく聞き、それから当委員会としても、調べられるものを調べて、そうして本委員会に取り上げて、何らかの方法で議論したいと思うのです。で、これの取扱いについては、委員長理事打合会に御一任願いたいと思うのです。さようでよろしいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第5号
○委員長(相馬助治君) ではさよう決します。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時四十五分散会
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 委員に一部異動がありましたから報告いたします。 九月七日、安井謙君が辞任され、補欠として植竹春彦君が委員に選任せられました。 —————————————
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) 先ほど開きました委員長及び理事打合会の経過について報告をいたします。 まず、本日の議事につきましては、先般の委員派遣による実地調査の結果を代表によって報告をしていただき、これに関連して重要案件について政府側に質問を願うことにいたしました。ただいま政府側よりは松田文部大臣、宮澤政務次官、内藤初中局長、文化財より岡田事務局長が御出席でございます。 なお、委員長・理事打合会において、前回の理事会において懸案として残され…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) 私からも申し上げますが、実は、これは唐突でなくて、委員長・理事打合会にかけること四回なのです。そこで、これを正式に本委員会において議することは初めてなんです。従いまして、今までの経緯を十分御承知ないとまことに重大な問題を唐突に委員会にかけているような印象があると思うのですが、今までの経過から申しますと、せっかく議題になったのですから、もうちょっと何か私としては結論に到達できるものならさせたい、まあこういうふうに思…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕