相馬助治
会議録に記録された「相馬助治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,262 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/09/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会49 件・49%
- 予算委員会38 件・38%
- 文教委員会13 件・13%
※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) お答えにはもう時間も時間ですから、簡潔にお答え願いたいのですが、なおこの文化財の問題については、基本的に重大なこともありますので、いずれの日か一日とって、ゆっくり文化財のことについては聞きたいと思っております。しかし、今の質問のあった点については局長から一つお答えを願いたいと思います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) 答弁の前に、局長、答えがどうも私的確でないと思うんです。まことに委員長からこういう質問では恐縮ですが、議事進行上お聞き願いたいんですが、豊瀬委員から前々から指摘しているのは、そういう不幸な事態でどういうふうに指導しているか、こういうことを質問していたところが、またまた不幸な事態が生じている。そういうことに対して文化財保護委員会で積極的に何らかの手を打たないのか、こういうふうな積極的な要望を含めての質問だったんです…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第4号
○委員長(相馬助治君) 速記を回復して下さい。 それでは両委員の報告は財政の問題、教育行政の問題、文化財保護行政の問題等を含めて非常に広範な問題で、これに関連して当局にそれぞれ質問がいまだあると思いますが、時間の都合上これを次回に回します。ただ、報告書はかなり詳しくありまするから、文部当局におかれては両委員の報告書をよく検討されて、それぞれ一つこれが実現のために御努力を特に次官に向ってお願いをしておきます。 最後に一つ、私からお願いして…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。まず、板付基地周辺の騒音防止に関する件を議題にいたします。 議題に入る前に一言申し上げますが、昨日、本議題について調達庁並びに大蔵省の出席を求めましたところ、大蔵省側の出席なかったため、本日にこれが延期されたわけでございます。本件に関しましては、文部省からは小林監理局長、大蔵省からは吉岡主計局次長、新保主計官、調達庁からは、昨日のように柏原不動産部長が出席をしております。 なお…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 来ております。主計局次長が来ております。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) きのうのことです。きょうは、主計局次長吉岡英一君、それから新保主計官も見えております。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 岩間委員にお答えいたしますが、私はこのことについて、やはり人の問題であり、私が電話で直接聞いた言葉でないので、慎重を期して、けさほど委員部の担当課長を呼んで、いさいを報告して、事前に次長の方に御連絡を願ったわけでございます。従いまして、次長は、委員長がどういう考え方を持っているかということはあらかじめ知っていたと推定をしております。しかし、今ここで、何か発言がないかと申しましたが、大蔵省側から別に発言がございませ…
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 大蔵省側から発言があれば私はもちろん許します。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) ただいまの問題ですか。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 速記をつけて下さい。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) どうですかではなくて、岩間君からの資料要求に局長応ぜられますか。出せますか、出せませんか。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 次に、日教組の専従者制限に関する件を議題にいたします。本件に関しましては、松田文部大臣、宮澤政務次官、内藤初等中等教育局長、人事院より浅井総裁、矢倉職員局長、総理府より八巻恩給局長が出席をしております。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) それでは速記を始めて下さい。 ただいまより休憩に入ります。午後は二時より再開をいたします。 午後零時五十九分休憩 —————・————— 午後二時十六分開会
第32回 参議院 文教委員会 閉会後第3号
○委員長(相馬助治君) 午前に引き続いて会議を開きます。