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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) 速記を起して。

日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) ちょっと待って下さい、議事進行で。 速記ちょっととめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) 速記を復活して下さい。

日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) 簡潔に一つ御質問下さい。

日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) ただいま専従問題についてそれぞれ発言中ですけれども、これを残余の問題は次回に譲って、次に質問を移したいと思います。 —————————————

日本社会党1959/07/31

32参議院 文教委員会 閉会後第1号

○委員長(相馬助治君) 次回は八月三十一日午後一時より開会したいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時五十三分散会

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 本日の本会議の委員長選挙によって、私、再び文教委員長に選任されました。まことに不行き届きでございまするが、何分よろしく御協力のほどをお願いいたします。 —————————————

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) まず、委員の変更について報告いたします。 本日、植竹春彦君が辞任され、その補欠として北畠教真君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 次に、理事の互選を行いたいと存じます。 互選の方法は、慣例によって、委員長の指名によりたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。それでは委員長は、本委員会理事に北畠教真君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 次に、僻地教育予算に関する件を議題にいたします。 本件に関して、政府側から内藤文部省初等中等教育局長、相澤大蔵省主計官が出席されております。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) その他御発言はございませんでしょうか。

日本社会党1959/07/03

32参議院 文教委員会 第2号

○委員長(相馬助治君) 各委員から御熱心な質疑がございましたか、私からも一点特に政府側にお願いしておきたいと思うんですが、御承知のように、このへき地教育振興法は、さきの国会で全会一致で成立した議員立法です。で、その成立までの過程を考えると、当初自民党は、与党として、この種の法改正によればかなり程度の予算をこれに付さなければならないので、趣旨としてはきわめてよろしいか、にわかに賛成しがたいという意向もあったことは、御承知の通りです。にもか…

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。 昨日、中野文門君、山本利壽君、矢嶋三義君が辞任され、後藤義隆君、小幡治和君、岩間正男君が選任されました。 また、本日、伊能繁次郎君、大野木秀次郎君、林屋亀次郎君、後藤義隆君が辞任され、吉江勝保君、植竹春彦君、迫水久常君及び井野碩哉君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 続いて理事の三選を行いたいと存じます。現在、当会員会には理事が三名欠けておりますが、本日は都合により二名だけ互選いたしたいと存じます。 なお、互選は、慣例によりますれば委員長の指名になっておりまするが、さよう取り計らって御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないものと認めます。それでは、委員長は、理事に近藤鶴代君及び吉江勝保君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) ただいま当委員会に松田文部大臣並びに宮澤政務次官が就任ごあいさつのために出席されております。この際、御発言を願うことといたします。

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) この際、調査承認要求の件についてお諮りいたしたいと存じます。 教育、文化及び学術に関する調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 なお、要求書の作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕